スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

2010.01扇山~百蔵山ひとり登山(3)【百蔵山編】

扇山~百蔵山ひとり登山、【扇山編】(1)(2)の続きです。

大久保山を越えた辺りから、快適だったはずの道は急激な下り坂へと姿を変えました。
とにかく傾斜がきついっさらに、路面には乾いた落ち葉がそこかしこに積もっていて、すごく滑りやすいんです
あまりの歩きづらさに思わず立ち止まり、延々と下っていく先を見下ろしながら、思わず「参ったなぁ・・・。この坂、すごすぎるよ・・・」なんてこぼしてしまいます。
この感覚は、小学生の時のスキー旅行で、間違えて上級者コースに行ってしまった時以来かも

こうしてダブルストック(シナノ VIP-CARBON)をフル活用しながら、慎重に坂を下り始めた私。
何度か落ち葉や砂状の土にズルッと足を取られながらも、なんとか転倒は免れることができました
やがて、険しい下り坂の合間に比較的歩きやすい道も混ざるようになってきたので、道の状態の良いところではペースアップして進むことができるようになりました

さすがにこの道を通る人はほとんどいないとみえて、辺りには人の気配が全くありません。
だけど、こうして所々に指導標があるから道案内はバッチリですね

・・・って、

真っ白な指導標!?

行き先真っ白・・・

気付けば、梨ノ木平から扇山までの道に比べて、踏み跡も薄くなってきているみたい。
踏み跡が若干分かりづらくなってきました
人が少ないこともあるので、ここは慎重に・・・。地図や踏み跡を何度も確認しながら進みました。

それから、道は薄暗い植林の中へと入っていきます。
誰もいない細道は、まるで2つの山を結ぶ「秘密の抜け道」のよう。
ちょっとのわくわく感と、ほんのりとした孤独感を胸に、歩を進めます。
「秘密の抜け道」を進む

こうしてしばらく歩いていたら、突然脇の林の中から「ガサガサッ!!」と物音がしましたっ
なっ、なに!?熊なのっ?
立ち止まって薄暗い林の奥へ目をこらすと、どうやら中型の鳥たちが地面に下りて、うろうろと歩き回っているようでした。
あぁー・・・びっくりした・・・。私は足早にその場から離れます。
「森のくまさん」って歌があるけど、ある時ばったり熊と出会うとしたら、こんな道かもしれないなぁ
そこからしばらく、私の頭の中で「森のくまさん」のメロディーが延々とリピートされることになるのでした(苦笑)

そして、
「ふぅ・・・ちょっとお菓子でも食べようかな。」
と、立ち止まってザックを下ろしていたら、再び後ろの方から「ガサガサッ!!」という物音がっ
ギャ――ッ!!!ついに、森のくまさんが・・・・

と心臓の止まる思いで振り返ったら、なんとそこにいたのは人間、しかも単独行の女性でしたっ
「こんにちはー・・・」
その女性が私を追い越す時に挨拶を交わしたのですが、きっと私はお化けでも見たような顔をしていたに違いありません
だって、扇山からここまで、一部慎重にならざるを得ない急坂があったものの、それ以外はかなりハイペースで歩いてきたんです。
私の心のアンテナが届く範囲には、さっきまで誰の気配もなかったし・・・。
うーん、とっても歩くのが早い人なんだなぁ。山のベテランさんなのかもしれないなぁ。

ともかく、出会ったのが人間で良かった。さらに言うと、女性で良かった・・・。この時正直ホッとしました。
1人で歩いていて「怖い」と強く感じたのは、これが初めてのことかもしれません
その意味でも、今回この道を歩いたことはいい経験になったと思います

それから、お菓子と飲み物をチャージして、再び歩き始めた私。
道は徐々に明るさを取り戻してきました。どうやら「秘密の抜け道」は無事越えることができたみたいだね
少し明るくなってきました

そして、木々の合間にこんな景色が開けるようになりました!
向こうに山が見える!
わぁ、これすごい山を縁取る木々がすっかり葉を落として、まるで坊主頭の男の子みたいに山の地肌(?)が透けて見えてるよっ(笑)

アップにしてみると・・・ホラ!
稜線のアップ
わぁぁ、面白いなぁー

それから、こんな細い道も通ります。
細い道

木々の向こうに望む景色も、さらに良くなってきました!
景色も良くなってきました

いよいよ山頂が近付いてきたのか、勾配も徐々に増してきました~
一面に厚く積もった落ち葉と、両脇から覆いかぶさるように伸びてくる低木の枝たちに阻まれて、歩きづらさも増しています。
落ち葉が増えてきた
やっぱり、この道は人があんまり通らないのかもしれませんね。
今は枝だけだからいいけど、夏になったらちょっと藪っぽくなってしまうのかも

そして、ついに最後の急登に差し掛かりました~!
な、何これっ!!きつすぎるよっ
最後の急登!
ごつごつした岩の露出する斜面をびっしりと落ち葉が覆い尽くしていて、足をかけてもまるで砂山のようにズルズルと滑ってしまうんです
何とか足場を探して身体を持ち上げますが、かなりの急勾配に息も絶え絶え・・・。少し登っては立ち止まり、また少し登る・・・というのを繰り返しながら、少しずつ高度を上げていきました
すると上から、まるでグリズリーでも駆け下りてきたかと思うほど豪快にばっさばっさと落ち葉を掻き分けて、登山客2人が半ば滑り降りるような勢いで下りてこられましたー。

うわぁー・・・この道は登りもきついけど、下りに使うのはさらに厳しそうだなぁ

挨拶を交わして彼らとすれ違った後、私はまだ終わりの見えない急坂を見上げます。
なんだかとんでもない道に出てしまったけれど、果たして無事に山頂までたどりつけるのでしょうか・・・。

【次回へ続く】
関連記事
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

Comment

2010.01.29 Fri 06:44  |  森のクマさん

yamajoshiさん、おはようございます。♪
単独の孤独感、すごく分かります。(*^_^*)
私は熊と3回ほど遭遇していますが、すべて単独の時でした。
幸い、私の存在を熊が先に気づいてくれて逃げて行きましたが、しばらく大声で森のクマさんをその場で歌っていました。(^<^)

冬ならではの景色もまた良いですね。
いよいよ、最後の登りでしょう。ファイトー!(^^)/

追伸
クロちゃん様は照れますので、クロちゃんで呼んでいただけると嬉しいです。

2010.01.29 Fri 08:40  |  脳内BGM

yamajoshiさんおはようございます。

雪とか急坂で時間どうりにいかないときは、だいたいプリプリの「ジュリアン」が頭の中を・・「時間だけが過ぎてゆく~♪」のところだけ流れます(苦笑)

いいかげん疲れてくると、矢沢永吉の「時間よ止まれ」も(笑)

くまさんは、もうこの時期から鈴鳴らした方がいいかもしれないですね!

2010.01.29 Fri 22:36  |  クロちゃん。

クロちゃん様・・・いや、クロちゃん、こんばんは!
コメントありがとうございます。

なんと!熊と3回も遭遇していらっしゃるんですか!?e-451
大事に至らず何よりです。お互いに気付かず出会い頭に衝突、とか、子連れの母熊だったりしたら、ちょっと怖いかもしれませんね~e-330
でも、野生の熊の姿を見られたのはある意味、羨ましくもありますね♪

はい、いよいよ最後の登り・・・もうちょっとで山頂です!

2010.01.29 Fri 22:39  |  長次郎様

長次郎様、こんばんは!コメントありがとうございます。

長次郎様も脳内BGM流れますか?私もふと気付くと小さくずっと流れているんですよ♪
その時の曲調で、自分の心理状態が分かったりするもので・・・(笑)

熊鈴、そろそろ鳴らしたほうがいいのですね。了解です!
温暖化の影響でくまさんたちも年々早起きになってきたりして・・・e-263

2010.01.30 Sat 01:52  |  単独行では

こんばんは
熊さんとは会いたくないですね。

奥日光の小田代ヶ原で写真を撮っていたら、中年の男性が
息せき切って駆けてきて「熊が出たー。」
「どこで出たんですか」と聞いたら、戦場ヶ原の青木橋だと言う。
えーつ あんな所から走ってきたのと思っていたら
「ついでに熊の写真を撮りましたよ」ってカメラの画像を見せられた。
オイ 何で走ってきたのさ。と心の声
帰りに戦場ヶ原に出るのが恐かった。

27日高指山で富士山バッチリ見てきましたよ。

2010.01.31 Sun 00:09  |  

はじめまして。
いつも山女子さんのブログを参考にさせていただいています。
扇山~百蔵山は、私も去年の秋に単独で歩きました。
「うん、そうそう、そうだよね。」と
楽しく(スミマセン!)読ませていただきました。
大久保山からの下りは本当にこの道で良いのかな?と不安になりますよね。
百蔵山への急登もすごいですが、下山にはさらにきつい傾斜のルートを
使ったので必死でした。
登山者が少なめなようだったので、熊鈴もつけて歩きました。
鈴があるだけでも少し安心できましたよ。

2010.01.31 Sun 22:43  |  

こんばんは☆

私はまだ単独行デビューしてないんですが、
この間行った雪山がしんどくて、途中ずっと
頭の中で「エースを狙え!」のテーマ曲が・・・(古い!)

♪コートでは~誰で~も ひとりひとりきり~
とリピートしてました。

コートじゃないけど(山道だけど)、
そしてひとりじゃないけど(ふたりだったけど)、
とりあえずキツかったんです、登りが・・・

ホント、そのときの心理状態が表れますねぇ。

2010.02.01 Mon 23:02  |  

こんばんわ、熊じゃなくて良かったですね。

私も昨年ちょうど畳平で熊さんが大アバレした時、徳沢に行ってましてチョット怖かったです・・・。それからは、やっぱり熊スズ持たないと、と思った次第です。

単独の時は特に注意が必要ですね~。

2010.02.02 Tue 23:31  |  mino様

mino様、こんばんは!コメントありがとうございます。

ええっe-451戦場ヶ原に熊が出たんですか?それはびっくりです!
常に人の気配があって、熊が出るような場所ではないと思っていました。油断大敵ですねe-330
ともかく、mino様が熊に遭遇せず無事に戻ってこられて何よりでした。
目撃された方はそれでもしっかり熊の写真は撮影されたのですね~。すごい・・・。

高指山というと、三国山の近くにある山ですよね。いいですねぇ!
私も先月、石割山へお邪魔したんです。あのエリアから望む富士の大きいことといったらe-451
最近は富士展望の山歩きに病みつきになっていますe-454

2010.02.02 Tue 23:41  |  kumanomi様

kumanomi様、初めまして!ブログご訪問&コメントありがとうございます。

kumanomi様も扇山~百蔵山を歩かれたのですね。あのアップダウンにはびっくりしてしまいました~e-330
私のドタバタ登山、笑ってご覧頂けたら幸いです(笑)

やはり登山者少なめだったのですね。私が登った時は、それぞれの山頂はそれなりに賑わっていたのですが・・・縦走コースは1人としか出会いませんでしたe-263
私も熊鈴はザックに入れっぱなしなのですが、出さなければ意味がありませんよねe-263お守りの意味でも、必要なところでは使った方が良さそうですね!

それでは、またよろしければ遊びにいらして下さいね♪

2010.02.02 Tue 23:49  |  ミネコ様

ミネコ様、こんばんは!コメントありがとうございます。

わぁ、ミネコ様雪山に行かれたのですか~!?すごーい!
私は雪山未経験です~。登った山がうっすら雪模様、というのはありましたが・・・。
今月はスノーシュートレッキングにも挑戦してみたいなぁ。

そして・・・やっぱり流れるのですね、脳内BGM(笑)
分かります!キツイ登りの時に、気付けば流れているんですよね~。
皆さんの脳内BGMの曲目をお伺いしていると、なんだか面白いですねe-454e-420

また脳内BGMのレパートリーが増えたら、是非教えて下さいね♪

2010.02.02 Tue 23:54  |  mahnian様

mahnian様、こんばんは!コメントありがとうございます。

はい、ちょうど人もいなくて淋しい道だったので、ガサガサっと聞こえた時はドキーンとしましたe-330
以前、足元から突然小鳥が飛び立った時も失神しそうになるほどびっくりしたんです~e-443

畳平の熊事件、あれは衝撃的でしたね・・・。
そうですね、特に単独行の時は静かに歩いていることが多いから、熊も人間の接近に気付かないかもしれないですよね。
今後は熊鈴を活用したいと思います!

(編集・削除用)
管理者にだけ表示を許可

※コメントは管理者の承認後表示されます。

Trackback

URL
http://yamajoshi.blog85.fc2.com/tb.php/171-1fb4749f
この記事にトラックバック(FC2Blog User)

プロフィール

yamajoshi

yamajoshi (ヤマジョシ)
【特徴】
・胃腸が弱い
・身体が小さい
・雨女、カナヅチ、方向音痴

ブログランキングにも参加しています☆
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

地上での活動

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

年別山行リスト

↓山域クリックで山名一覧が開きます。

◆東北

 ・ 会津駒ケ岳
 ・ 安達太良山
 ・ 一切経山
 ・ 鹿狼山
 ・ 栗駒山
 ・ 五葉山
 ・ 蔵王
 ・ 徳仙丈山
 ・ 八幡平
 ・ 早池峰山
 ・ 磐梯山
 ・ 東吾妻山・吾妻小富士

◆上信越

 ・ 浅間(前掛)山
 ・ 四阿山
 ・ 草津白根山(本白根山)
 ・ 黒斑山・蛇骨岳・仙人岳
 ・ 岩櫃山
 ・ 観音山
 ・ 黒檜山・駒ヶ岳(赤城山)
 ・ 袈裟丸山
 ・ 地蔵岳(赤城山)
 ・ 鈴ヶ岳(赤城山)
 ・ 谷川岳
 ・ 長七郎山・小地蔵岳(赤城山)
 ・ トーミの頭
 ・ 鳴神山
 ・ 榛名富士
 ・ 柄杓山
 ・ 湯ノ丸山

◆北関東

 ・ 岩船山
 ・ 筑波山
 ・ 三毳山

◆日光・前日光・那須

 ・ 石裂山
 ・ 朝日岳
 ・ 鬼怒沼
 ・ 茶臼岳
 ・ 戦場ヶ原・小田代ヶ原
 ・ 日光白根山
 ・ 半月山

◆奥武蔵

 ・ 伊豆ヶ岳
 ・ 大高山
 ・ 鐘撞堂山
 ・ 官ノ倉山
 ・ 関八州見晴台
 ・ 白銀平・富士山
 ・ 武川岳
 ・ 天覚山
 ・ 天覧山・多峯主山
 ・ 破風山(皆野)
 ・ 日向山(横瀬)
 ・ 日和田山・物見山
 ・ 武甲山
 ・ 棒ノ嶺
 ・ 宝登山
 ・ 丸山
 ・ 焼山
 ・ 弓立山
 ・ 横瀬二子山

◆奥秩父・西上州

 ・ 四阿屋山
 ・ 荒船山
 ・ 入川渓谷
 ・ 御座山
 ・ 笠取山
 ・ 釜ノ沢五峰
 ・ 金峰山
 ・ 雲取山
 ・ 国師ヶ岳・北奥千丈岳
 ・ 小楢山
 ・ 外秩父七峰縦走
 ・ 秩父御岳山
 ・ 南天山
 ・ 西沢渓谷
 ・ 般若山
 ・ 二子山
 ・ 瑞牆山
 ・ 妙法ヶ岳
 ・ 飯盛山
 ・ 両神山
 ・ 早滝・中止の滝

◆奥多摩

 ・ 網代弁天山・城山
 ・ 大塚山
 ・ 金袋山
 ・ 金比羅山・南沢あじさい山
 ・ 浅間嶺
 ・ 鷹ノ巣山
 ・ 高水三山
 ・ 日の出山
 ・ 本仁田山
 ・ 御岳山
 ・ 三頭山

◆高尾

 ・ 石砂山
 ・ 草戸山
 ・ 小仏城山・影信山
 ・ 三国山・生藤山
 ・ 陣馬山
 ・ 石老山
 ・ 高尾山
 ・ 津久井城山
 ・ 坪山

◆千葉

 ・ 伊予ヶ岳
 ・ 嵯峨山
 ・ 富山
 ・ 鋸山

◆丹沢

 ・ 大野山
 ・ 大山
 ・ 大山三峰山
 ・ 鐘ヶ嶽
 ・ 弘法山
 ・ シダンゴ山
 ・ 丹沢山
 ・ 塔ノ岳
 ・ 鳶尾山
 ・ 鍋割山
 ・ 二ノ塔・三ノ塔・烏尾山
 ・ 檜洞丸
 ・ 蛭ヶ岳
 ・ 仏果山・高取山
 ・ ミツバ岳

◆大菩薩・道志

 ・ 今倉山・赤岩
 ・ 岩殿山
 ・ 扇山
 ・ 大菩薩嶺
 ・ 高川山
 ・ 高畑山・倉岳山
 ・ 鳥ノ胸山
 ・ 本社ヶ丸・清八山
 ・ 百蔵山

◆富士山周辺

 ・ 富士山2009
 ・ 富士山2010
 ・ 富士山2012
 ・ 愛鷹山
 ・ 石割山
 ・ 小富士
 ・ 杓子山・高座山
 ・ 二ツ塚(双子山)
 ・ 宝永山
 ・ 三ツ峠山
 ・ 竜ヶ岳

◆伊豆・箱根・鎌倉・天城

 ・ 天城山
 ・ 大丸山
 ・ 鎌倉アルプス
 ・ 金時山
 ・ 金冠山・達磨山(伊豆山稜線歩道)
 ・ 沼津アルプス
 ・ 猫越岳(伊豆山稜線歩道)
 ・ 幕山
 ・ 明神ヶ岳・明星ヶ岳

◆八ヶ岳

 ・ 赤岳
 ・ 編笠山・西岳
 ・ 阿弥陀岳
 ・ 硫黄岳・横岳
 ・ 美ヶ原
 ・ 北横岳・大岳
 ・ 霧ヶ峰・車山
 ・ 権現岳・三ッ頭
 ・ 縞枯山
 ・ 蓼科山
 ・ 茶臼山
 ・ 天狗岳(東・西)

◆北アルプス

 ・ 烏帽子岳
 ・ 奥穂高岳
 ・ 涸沢
 ・ 唐松岳
 ・ 常念岳・蝶ヶ岳
 ・ 白馬岳
 ・ 水晶岳・野口五郎岳
 ・ 双六岳・樅沢岳
 ・ 岳沢
 ・ 立山(雄山・大汝山・富士ノ折立)
 ・ 燕岳・大天井岳
 ・ 剱岳
 ・ 西岳
 ・ 西穂高岳
 ・ 乗鞍岳・富士見岳
 ・ 三俣蓮華岳・鷲羽岳
 ・ 焼岳
 ・ 槍ヶ岳

◆中央アルプス

 ・ 伊那前岳
 ・ 木曽駒ケ岳・宝剣岳・将棊頭山
 ・ 兀岳

◆南アルプス

 ・ アサヨ峰・栗沢山
 ・ 甘利山・千頭星山
 ・ 甲斐駒ケ岳・駒津峰
 ・ 北岳・間ノ岳
 ・ 仙丈ケ岳
 ・ 日向山
 ・ 鳳凰三山
 ・ 入笠山
 ・ 守屋山

◆御嶽山周辺

 ・ 木曽御嶽山

◆中国・四国

 ・ 扇ノ山
 ・ 小鹿渓
 ・ 蒜山
 ・ 伯耆大山

◆九州・沖縄

 ・ 屋久島

◆離島

 ・ 三原山

◆海外

 ・ 韓国の山
 ・ キナバル山(マレーシア)
 ・ キリマンジャロ(タンザニア)
 ・ 桂林(中国)
 ・ コトパクシ(エクアドル)
 ・ 台湾の山
 ・ 太魯閣渓谷(台湾)
 ・ チンボラソ(エクアドル)
 ・ ピチンチャ山(エクアドル)
 ・ メルー山(タンザニア)
 ・ ヨセミテ(米国)

◆山の装備・トラブル対策

 ・ カメラ関連
 ・ 登山装備
 ・ トラブル対策

◆その他

 ・ 自己紹介
 ・ 名水エクスプローラー
 ・ イベント・講座
 ・ 地上日記
 ・ メディア情報
 ・ Q&A

検索フォーム

PR by rakuten



PR by amazon

Copyright © yamajoshi
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。