スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

2010.01石割山登山(4)

石割山登山、(1)(2)(3)の続きです。

石割山、平尾山を越えて、開けた尾根道をさらに先へと進んでいく私たち。
風もない穏やかな空の下、富士山に向かって少しずつ近づいていきます。

富士山に向かって・・・
ここなんて、あのてっぺんまで登ったら、富士山の山頂にぴょーんと飛び出してしまうのかも!?なんて思ってしまうような道ですよね(笑)
とにかく楽しい。とにかく幸せ。もう本当に笑いが止まらないの

息を弾ませながらその斜面を登りきると、そこには再び素晴らしい大絶景が広がっていたのでした。
まさに絶景・・・
足元には山中湖、目の前には富士山、そして頭の上にはどこまでも広い空。
なんだろう、この景色。信じられない、夢みたい・・・。
いくつもの言葉が、声になる前にこの世界に吸い込まれて消えていきます。
私はただ、ため息をつくばかり。それが精一杯なのでした。

この場所にはテレビの中継局やあずまやがあって、休憩するにはちょうど良いところでした。
近くまで車で来れるのかな?普段着の観光客が数人、記念撮影を楽しんでいます。

あれっ、ここにある指導標、左が平尾山、右が忍野・・・その真ん中に小さく縦書きで何か書いてあるよ?
大平山だったみたい

「大平山 Mt.OHIRA」

ええっこれが大平山の山頂標識なのっ!?
石割山や平尾山との待遇の差に、思わずひっくり返ってしまいました(笑)
(この後通る飯盛山、長池山も同じような扱いになってましたので、見落とし注意ですね

こうして大平山での楽しい時間を満喫した後、私達は山中湖へ向かって再び歩き出すのでした。

ここからの道は積雪箇所も随分と少なくなってきます。
ここなんて、初冬の陽だまりハイキングといった雰囲気ですよね。
雪がなくなりました~

ところがこの後、道の様子が一変します
真ん中に深い溝の掘られた、V字の道になったんですっ!
歩きにくい溝!
これ、溝に沿って内股で歩く(モデル歩き?)とフラフラしてすごく歩きづらいの
だからといって、溝を避けて左右の斜面に足を置くと、もろい砂状の斜面がずるずるっと崩れるんです
「こ、これ!どうしたらいいの~!?
「なんか、アリ地獄にハマってるみたいな感じだよ~
どうやっても滑るので、友達と一緒に時々尻餅をつきながら進みます(苦笑)
土がふかふかだったので、転んでも痛くなかったのが救いです・・・。

こうして飯盛山、長池山の分かりにくい(苦笑)山頂を越えて、車道へと出てきました~。
舗装道に出ました~
これで今回の登山は一段落だね周りの景色を楽しみながら、誰もいない静かな道をのんびり進みます。

道中、こんな素敵な出会いがありました~
多分、エナガ♪

分かるかなぁ?写真の中央部、木の幹にとまってる小鳥の背中が見えてるの。
これ多分、エナガだと思う野生の生活で、なんでこんなにかわいくする必要があるんだって位かわいい子で、一度会って見たかったんです~

それからこちらの猫たち。「あなたたち兄弟でしょ!」って思わず話しかけてしまいました(笑)
兄弟猫

こうして、無事山中湖畔まで下りてくることができました~。
山中湖

岸辺には、まるで流氷のように氷のカケラたちが流れ着いて、白い帯を作っていました。
波に合わせて、キラキラしたキレイな音色を奏でているの。
沖縄のビーチで、珊瑚たちが鳴らしていた音となんだか似てるなぁ。

静かな湖面には、白鳥たちとワカサギ釣りの船がぽかりぽかりと浮かんでいます。
のどかだなぁ・・・。
こうして私達は湖畔散歩を楽しみながら、今朝車を停めた駐車場へと戻っていくのでした。
駐車場へ向かいます

今回の石割山登山は、直前まで情報収集に追われることになりましたが、お陰でアクセスもスムーズに行き、素晴らしいコースを歩くことができました。
最初にものすごい石段があり、意外とアップダウンの多い尾根道もありと、歩き通すには結構体力も使ったように思いますが、それが全く苦にならないほどの絶景が常にそこにありました。

富士山を見るだけで、どうしてこんなにパワーが湧いてくるんだろう。
やっぱり富士山は日本一のお山です

【終わり】

(自分用メモ)
◆今回のルート
ホテルマウント富士バス停―(バス)→平野(8:08)→石割山登山口(駐車場)(8:34)→石段を登りきったところのあずま屋(8:50)→桂御神木(9:11)→石割神社(9:12-9:25)→石割山山頂(9:35-10:38)→平尾山(11:02)→大平山(11:35-11:41)→飯盛山(12:00)→長池山(12:11)→舗装道(12:22)→湖畔に出る(大出山入口バス停のところ)(12:43)→ホテルマウント富士バス停近くの駐車場(13:07)

◆周辺の天気予報
山梨県南都留郡山中湖村平野周辺のYahoo!天気

◆水場とトイレ
トイレは平野バス停の奥と石割山登山口のところにある。キレイ。
水場はなかったと思う。平野バス停辺りに自販機があったような気がする。
関連記事
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

Comment

2010.02.10 Wed 06:39  |  次回は

yamajoshiさん、おはようございます。♪
私は平尾山から車を止めた登山口に降りてしまったので、大平山からの景色は見ていません。素晴らしい景色が待っていたんですね。
下りてしまって、しまった!(^^ゞ

次回行く時はこのコースを辿りたいと思います。
参考にさせていただきます。(^^)/

あっ、前にあったレポ拝見して高川山にも行ってきましたー。(^○^)/

2010.02.10 Wed 18:57  |  富士山

yamajoshiさんこんばんは!

やっぱり富士山は日本一!異論ナシです。
昔、台風一過のとき、宇都宮の柳田大橋から見えたのが最も遠いかな?
日本海からそそり立つ剱岳から見えたときは鳥肌が立ちました。

どんな山でも、一度登った山はキレイに見える。
これもホントですね!

「岳」を読むなら、富士山編のある第6巻からいきなり読みましょう(笑)

2010.02.11 Thu 07:17  |  

yamajoshiさん、おはようございます!
富士山の大展望を眺めながらの山歩きで、よかったですね。
今回の山登りも楽しめたようで、なによりです。
当たり前ですが、富士山周辺の山は、富士山の展望台ですからね。
近くの杓子山なんかも展望が素晴らしいです。
こちらでは、また雪になりそうですよ。

2010.02.11 Thu 12:50  |  間違えた!

こんにちは!

石割山の割れ石、廻ってから順路に気が付いたのは自分だけ・・・・(^^ゞ

去年、スノーシューの面白さを知って入笠山へと思ったら、
天気予報は雨マーク、おまけに季節外れの暖かさ、
結局、宿泊場所のそばでスノーシュー遊びをしました。

帰りは籠坂峠を通ったら、八ヶ岳の裾野よりも全然雪が多かったです。

  • #LP8pmlqE
  • 花とうちゃん
  • URL
  • Edit

2010.02.13 Sat 01:17  |  クロちゃん

クロちゃんこんばんは!コメントありがとうございます☆

そうですそうです、私達も道路が凍結していなければ、クロちゃんと同じように周回する予定でいたんですよ~。
よろしければ是非今回のコースで歩いてみて下さい!バスを活用するとうまく周回することができますし、平野バス停から登山口まで歩くことで、あの長ーい階段を登る前に身体を温めておくことができますよ(笑)

高川山、行かれましたか~!見晴らしはいかがでしたか?
ビッキーと山頂で会えましたか?最近寒いし、雪も降るだろうし、ビッキーはどうしてるだろうと心配です~e-330

2010.02.13 Sat 01:21  |  長次郎様

長次郎様、こんばんは!コメントありがとうございます。

うわーすごい!剱岳からも富士山が見えたんですか?
私は新宿都庁の展望台から、富士山に沈んでいく夕日が見えた時は感動しました~!
そこに居合わせたお婆さんは富士山に向かって手を合わせていましたよe-454

「岳」、富士山編もあるのですねっ。
皆さんの岳トークについていけるよう、頑張りますっe-271

2010.02.13 Sat 01:24  |  hiro様

hiro様、こんばんは!コメントありがとうございます。

はい、この日は本当に穏やかないい天気で、自称雨女の私には恐れ多いぐらいの山日和でしたe-44
ああー杓子山いいですね!こちらのエリアで登ってみたい山が次々出てきて目が回ります(笑)

雪をかぶった富士山はとてもキレイですよね。でもあんまり大雪になってしまうと地元の方々の生活にも影響が出るのではないかとちょっと心配です。
hiro様も風邪などひかないようご注意下さいねe-68

2010.02.13 Sat 01:30  |  花とうちゃん様

花とうちゃん様、こんばんは!コメントありがとうございます。

ええっ!もしや花とうちゃん様逆走されましたか!?
良かったです、あの岩の途中で対向者と正面衝突しなくて・・・e-330

ああーやっぱりスノーシュー面白そうですよね!
私も近いうちにチャレンジしてみたいですe-320でも場所をどこにするか決めかねているんですよね~。素敵な場所が多すぎて。

今年は雪が多いところは本当にすごいみたいですね。
スキー場勤務の方の話では、スキー場内で遭難しかけたとか・・・。
でも地球は温暖化してるんですよね。うーん、天気や気候って複雑です。

2010.09.12 Sun 18:21  |  石割山

バックナンバーに失礼します!

昨日登った石割山が、全くリサーチなく直前に決まって行ったものですから事後リサーチを・・(苦笑)

みなぼうと「富士山が雪を被ったらまた来たいよね」と話してましたが、山女子さんは思いっ切り冬ですね!

秋は秋で(下界はまだ暑いけど・・)ススキが穂を出してたりで、それはそれで風情ありましたよ~。

2010.09.27 Mon 21:53  |  長次郎様

長次郎様、こんばんは!コメントありがとうございます。

石割山、冬もいいですが秋も風情がありそうですね。
ずっと富士山を眺めながら歩くことができて、とてもいいところですよね~☆

2011.01.09 Sun 20:15  |  石割山縦走

2011.1.8 初登山をこちらのホームページを見て同じコースで挑戦してきました。 いくつもの山の山頂からたくさんの富士山を見ることが出来、大変楽しい登山が出来ました。太平山を過ぎてからは一人も人と会うことなく、山の貸し切り状態でした☆ 兄弟猫も見ることが出来ましたよ☆ 次回の登山も参考にさせていただきます!!

2011.01.12 Wed 23:49  |  鉄様

鉄様、こんばんは!コメントありがとうございます☆

石割山縦走なさったのですね。色々なコースがありますが、あのコースだとずっと前方に富士山を見ながら登ることができてとても感動しますよね♪

なんと、兄弟猫もいたのですかー!私もまた機会があれば、あの素晴らしい縦走路と猫たちに会いに行ってみようと思います!

2011.04.19 Tue 23:04  |  石割山

yamajoshiさん、はじめまして。
今年3月から山登りをはじめ、今回コチラで紹介されているコースで石割山に挑戦してきました。
天候にも恵まれ、富士山の姿も拝め大満足のコースでした。
姉妹猫さんにも会えましたし。
澄んだ空気の中の、凛とした富士山も見てみたいので、
次は寒い時期に再挑戦したいと思います。

  • #Lix0Heew
  • さむらいだー
  • URL
  • Edit

2011.04.25 Mon 00:14  |  さむらいだー様

さむらいだー様、こんばんは!コメントありがとうございます。

石割山登山、お疲れ様でした。天気も良かったとのこと、何よりでした。
あのコースは本当にオススメの、「幸せ登山コース」ですよね☆

姉妹猫さんはまだ元気にあの別荘地?で暮らしているんですねー。そういったご報告を何件か頂いていて、すごく嬉しいです。

はい、次は空気の澄んだ季節に是非歩いてみて下さいね♪

(編集・削除用)
管理者にだけ表示を許可

※コメントは管理者の承認後表示されます。

Trackback

URL
http://yamajoshi.blog85.fc2.com/tb.php/176-c89e72ba
この記事にトラックバック(FC2Blog User)

プロフィール

yamajoshi

yamajoshi (ヤマジョシ)
【特徴】
・胃腸が弱い
・身体が小さい
・雨女、カナヅチ、方向音痴

ブログランキングにも参加しています☆
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

地上での活動

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

年別山行リスト

↓山域クリックで山名一覧が開きます。

◆東北

 ・ 会津駒ケ岳
 ・ 安達太良山
 ・ 一切経山
 ・ 鹿狼山
 ・ 栗駒山
 ・ 五葉山
 ・ 蔵王
 ・ 徳仙丈山
 ・ 八幡平
 ・ 早池峰山
 ・ 磐梯山
 ・ 東吾妻山・吾妻小富士

◆上信越

 ・ 浅間(前掛)山
 ・ 四阿山
 ・ 草津白根山(本白根山)
 ・ 黒斑山・蛇骨岳・仙人岳
 ・ 岩櫃山
 ・ 観音山
 ・ 黒檜山・駒ヶ岳(赤城山)
 ・ 袈裟丸山
 ・ 地蔵岳(赤城山)
 ・ 鈴ヶ岳(赤城山)
 ・ 谷川岳
 ・ 長七郎山・小地蔵岳(赤城山)
 ・ トーミの頭
 ・ 鳴神山
 ・ 榛名富士
 ・ 柄杓山
 ・ 湯ノ丸山

◆北関東

 ・ 岩船山
 ・ 筑波山
 ・ 三毳山

◆日光・前日光・那須

 ・ 石裂山
 ・ 朝日岳
 ・ 鬼怒沼
 ・ 茶臼岳
 ・ 戦場ヶ原・小田代ヶ原
 ・ 日光白根山
 ・ 半月山

◆奥武蔵

 ・ 伊豆ヶ岳
 ・ 大高山
 ・ 鐘撞堂山
 ・ 官ノ倉山
 ・ 関八州見晴台
 ・ 白銀平・富士山
 ・ 武川岳
 ・ 天覚山
 ・ 天覧山・多峯主山
 ・ 破風山(皆野)
 ・ 日向山(横瀬)
 ・ 日和田山・物見山
 ・ 武甲山
 ・ 棒ノ嶺
 ・ 宝登山
 ・ 丸山
 ・ 焼山
 ・ 弓立山
 ・ 横瀬二子山

◆奥秩父・西上州

 ・ 四阿屋山
 ・ 荒船山
 ・ 入川渓谷
 ・ 御座山
 ・ 笠取山
 ・ 釜ノ沢五峰
 ・ 金峰山
 ・ 雲取山
 ・ 国師ヶ岳・北奥千丈岳
 ・ 小楢山
 ・ 外秩父七峰縦走
 ・ 秩父御岳山
 ・ 南天山
 ・ 西沢渓谷
 ・ 般若山
 ・ 二子山
 ・ 瑞牆山
 ・ 妙法ヶ岳
 ・ 飯盛山
 ・ 両神山
 ・ 早滝・中止の滝

◆奥多摩

 ・ 網代弁天山・城山
 ・ 大塚山
 ・ 金袋山
 ・ 金比羅山・南沢あじさい山
 ・ 浅間嶺
 ・ 鷹ノ巣山
 ・ 高水三山
 ・ 日の出山
 ・ 本仁田山
 ・ 御岳山
 ・ 三頭山

◆高尾

 ・ 石砂山
 ・ 草戸山
 ・ 小仏城山・影信山
 ・ 三国山・生藤山
 ・ 陣馬山
 ・ 石老山
 ・ 高尾山
 ・ 津久井城山
 ・ 坪山

◆千葉

 ・ 伊予ヶ岳
 ・ 嵯峨山
 ・ 富山
 ・ 鋸山

◆丹沢

 ・ 大野山
 ・ 大山
 ・ 大山三峰山
 ・ 鐘ヶ嶽
 ・ 弘法山
 ・ シダンゴ山
 ・ 丹沢山
 ・ 塔ノ岳
 ・ 鳶尾山
 ・ 鍋割山
 ・ 二ノ塔・三ノ塔・烏尾山
 ・ 檜洞丸
 ・ 蛭ヶ岳
 ・ 仏果山・高取山
 ・ ミツバ岳

◆大菩薩・道志

 ・ 今倉山・赤岩
 ・ 岩殿山
 ・ 扇山
 ・ 大菩薩嶺
 ・ 高川山
 ・ 高畑山・倉岳山
 ・ 鳥ノ胸山
 ・ 本社ヶ丸・清八山
 ・ 百蔵山

◆富士山周辺

 ・ 富士山2009
 ・ 富士山2010
 ・ 富士山2012
 ・ 愛鷹山
 ・ 石割山
 ・ 小富士
 ・ 杓子山・高座山
 ・ 二ツ塚(双子山)
 ・ 宝永山
 ・ 三ツ峠山
 ・ 竜ヶ岳

◆伊豆・箱根・鎌倉・天城

 ・ 天城山
 ・ 大丸山
 ・ 鎌倉アルプス
 ・ 金時山
 ・ 金冠山・達磨山(伊豆山稜線歩道)
 ・ 沼津アルプス
 ・ 猫越岳(伊豆山稜線歩道)
 ・ 幕山
 ・ 明神ヶ岳・明星ヶ岳

◆八ヶ岳

 ・ 赤岳
 ・ 編笠山・西岳
 ・ 阿弥陀岳
 ・ 硫黄岳・横岳
 ・ 美ヶ原
 ・ 北横岳・大岳
 ・ 霧ヶ峰・車山
 ・ 権現岳・三ッ頭
 ・ 縞枯山
 ・ 蓼科山
 ・ 茶臼山
 ・ 天狗岳(東・西)

◆北アルプス

 ・ 烏帽子岳
 ・ 奥穂高岳
 ・ 涸沢
 ・ 唐松岳
 ・ 常念岳・蝶ヶ岳
 ・ 白馬岳
 ・ 水晶岳・野口五郎岳
 ・ 双六岳・樅沢岳
 ・ 岳沢
 ・ 立山(雄山・大汝山・富士ノ折立)
 ・ 燕岳・大天井岳
 ・ 剱岳
 ・ 西岳
 ・ 西穂高岳
 ・ 乗鞍岳・富士見岳
 ・ 三俣蓮華岳・鷲羽岳
 ・ 焼岳
 ・ 槍ヶ岳

◆中央アルプス

 ・ 伊那前岳
 ・ 木曽駒ケ岳・宝剣岳・将棊頭山
 ・ 兀岳

◆南アルプス

 ・ アサヨ峰・栗沢山
 ・ 甘利山・千頭星山
 ・ 甲斐駒ケ岳・駒津峰
 ・ 北岳・間ノ岳
 ・ 仙丈ケ岳
 ・ 日向山
 ・ 鳳凰三山
 ・ 入笠山
 ・ 守屋山

◆御嶽山周辺

 ・ 木曽御嶽山

◆中国・四国

 ・ 扇ノ山
 ・ 小鹿渓
 ・ 蒜山
 ・ 伯耆大山

◆九州・沖縄

 ・ 屋久島

◆離島

 ・ 三原山

◆海外

 ・ 韓国の山
 ・ キナバル山(マレーシア)
 ・ キリマンジャロ(タンザニア)
 ・ 桂林(中国)
 ・ コトパクシ(エクアドル)
 ・ 台湾の山
 ・ 太魯閣渓谷(台湾)
 ・ チンボラソ(エクアドル)
 ・ ピチンチャ山(エクアドル)
 ・ メルー山(タンザニア)
 ・ ヨセミテ(米国)

◆山の装備・トラブル対策

 ・ カメラ関連
 ・ 登山装備
 ・ トラブル対策

◆その他

 ・ 自己紹介
 ・ 名水エクスプローラー
 ・ イベント・講座
 ・ 地上日記
 ・ メディア情報
 ・ Q&A

検索フォーム

PR by rakuten



PR by amazon

Copyright © yamajoshi
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。