スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

2010.02弓立山~上谷の大クスひとり登山(1)

弓立山(427m/埼玉県比企郡ときがわ町・入間郡越生町)

今回のルートマップはこちら(ルートラボ)

天候の思わしくない日が続いた2月のある週末、ようやく天気予報に晴れのマークが現れました。
友達の都合がつかなかったので、今回は単独行。さて、どの山へ行こうか。

行き慣れた山域で、駅から歩ける低山がいいな。そして何より、自分自身が行きたい!と思える山を。
山と高原地図 22 奥武蔵・秩父を広げて隅々まで見渡すと、ある場所が私の目にふと留まりました。
「ここは・・・」
さらなる情報を集めているうちに、頭の中でどんどん計画が組みあがっていきます。

よし、決まった。駅から歩いて、この山に登ろう。
そして・・・このひとに会ってこよう。

こうして登山当日、寒さに震えながら早朝の電車を乗り継ぎ、八高線の明覚駅へと降り立った私。トイレを済ませて装備を整えると、駅前の信号を左折して大通り沿いを歩き始めました。
明覚駅から歩き出します

ここからしばらくは舗装道路歩き。「古民家カフェ」なんていうちょっとオシャレな看板なんかに目をひかれながら、ひたすら道なりに進んでいきます。
時間さえ合えばバスが使えるかもしれないのですが、休日だと始発の時間がかなり遅いみたいですね~。

そしてときがわ町役場第二庁舎を越え、中学校を過ぎると、左手にはのどかな畑の風景が広がりました。
そこから横道が伸びているのですが、その角にはこんな看板が立っていたんです
温泉スタンドの看板
温泉マークをかたどったそれには、「温泉スタンド・男鹿岩」の文字が書かれていて、その足元には赤い帽子と上着を羽織ったお地蔵様が立っているの。
弓立山の山頂直前に、男鹿岩という大きな岩があることは事前に調べていたので、私はここから左の道へ入りました。

そして八幡神社にぶつかって、左側の道を進んで行くと、再び「男鹿岩」と書かれた指導標に出会いました。
だけどこれ、ちょっとおかしい・・・。だって、指し示す先が明らかに幼稚園の中なんだもん!

そう、実はここ、幼稚園の中を通って登山口へ入るという変わったルートだったんです(笑)
「お・・・お邪魔します。」
ひっそりとした休日の幼稚園に一声かけて、私はほんのりとした後ろめたさとともに幼稚園の庭を通り抜けるのでした
幼稚園の中を通って・・・

果たしてこの道に誤りはなかったようで、幼稚園の庭の奥から登山道は始まっていました。私はホッと一息ついて、いよいよ弓立山の山頂を目指して歩き始めます。
植林の中の道を入っていくと、すぐに石像や石碑がずらりと立ち並ぶ場所に出てきました~。
石碑の前の道
なんだろう、ここ。お墓じゃないよねぇ?
石碑たちに興味を引かれながら、私はこのまま道なりに真っ直ぐ進んで行きました。

・・・えぇと、ここで重大なお知らせがあります。
万が一このブログをここまで読んだところで弓立山へ向かってしまう方がいらっしゃったらいけないと思うので、最初に結論からお話しさせて頂きますが、

この道を直進するのは間違いですっ

実はこの石碑たちの手前に、右折する道があるんです。そっちが正解。
これは登山口から歩いてきて石碑が見えてきたところで、右側を向いて撮った写真です↓↓
正解の道はコチラ!
ここまで歩いてくると石碑に注意が向いてしまうし、直進方向の道がかなり太くてしっかりしているので正規のルートを見落としやすいです。どうぞご注意下さいっ

では、間違えて直進してしまうとどうなるのかって?
それはこの続きをご覧下さい(苦笑)

石碑の前を通って直進していった私は、すぐにわずかな違和感を覚えました。
「この道・・・あんまり人が入っていないのかなぁ?」
確かに、道自体ははっきりとした意思を持って真っ直ぐに伸びているように見えました。しかし、足元には針葉樹の落ち葉が厚く積もって、急にふかふかと柔らかな道へと変わったんです。
直進した道は・・・
少し進むと道は徐々に細くなり、両脇からはまるで道行く人の進路をはばむように、低木の小枝が張り出してくるようになりました。
弓立山は、そこまで人の出入りが少ない山ではないはずだ。人が多く入れば道もそれなりに踏み固められるだろうし、登山道に伸びる小枝もある程度淘汰されていくものじゃないだろうか。
そんな疑問を感じてふと足を止めた私は、決定的なものを目の当たりにしたのでした。

生き生きとしたシダたちの姿

シダが・・・遊んでる・・・。
私の前方、道いっぱいに張り出して、生き生きと葉を広げるシダたち。
「ここは人間の、特にあなたのような一般登山者の通るべき道ではない」
その姿からは、そんなメッセージさえ聞こえてくるような気がしたんです。

・・・決めた。引き返す。
私はくるりと踵を返して、来た道を忠実にたどり始めました。「道が怪しくなったら分かるところまで引き返せ」という登山の鉄則通り、道に違和感を覚えたあの石碑のところまで戻ることにしたんです。
 おかしいなぁ、道を間違えたのかなぁ。でも他に道らしい道もなかった気がするし・・・。そんなことを考えながら、いつの間にか早足になっていた自分に気付き、
「大丈夫、ゆっくり行こう。まだ時間はたっぷりあるんだから!」
そう声に出して気持ちを落ち着けました。

こうして先ほどの石碑のところまで戻ってきた私は、ここでようやく石碑の裏手の方へ伸びていく登山道の存在に気づいたのでした
ここから緩やかに登っていく坂道は、先ほどより遥かにしっかりと踏み固められ、整備されているようでした。
そこからはわずかに勾配が増したものの、ほとんど息を乱すこともないまま快適な登りが続きます。やがて丸太の階段が現れると、「良かった、この道で合ってるみたいだね・・・。」と少しホッとする私なのでした
階段があるとホッとします・・・

気持ちに余裕の戻ってきた私は、辺りの景色や空気を楽しみながら歩いていきました。
見て、こーんなに大きな綿毛がいるっ巨大なタンポポみたいな植物でもいるのかなぁ!?
大きな綿毛

木漏れ日の中、背の高い植林の間につけられた細い登山道はとっても快適なの。
気持ちの良い山道
あぁ、こういう道を歩くのって、本当に楽しいなぁ

やがて、勾配が増して足元に岩や木の根が目立つようになりました。
目指す先が、まぶしく輝いています。
この坂を登っていくと・・・
あの光の方へ、光の世界へ・・・私は登りのきつさも忘れて、一心不乱に足を進めていきました。

そして、林を抜けると・・・辺りが急にぱぁっと開けました!

どーん!!
男鹿岩

道の左側が「崖」と呼べるほどに急激に切れ落ちていて、まさにその「崖っぷち」にビルのように角ばった大きな岩がどんと立っています。
わぁっ!これが男鹿岩なんだっ

【次回へ続く】
関連記事
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

Comment

2010.03.25 Thu 00:31  |  

年度末でお仕事大変みたいですね。ブログ無事に更新されてるみたいで安心しました。あまり無理をせずお身体に気をつけてゆとりを持って楽しい山登りをしてください。

  • #-
  • いのいの
  • URL

2010.03.25 Thu 06:20  |  道間違いは怖い

今年から登山に目覚め、丹沢の山々を登りに行ってます。
丹沢は登山道が整備されているので
道間違いは殆どありませんが、油断は禁物ですね。

登山は家族共々5回目です。
続きを楽しみにしてます。

2010.03.25 Thu 11:00  |  幼稚園・・

yamajoshiさんおはようございます~。

幼稚園から入っていく登山道、アタマ使えるか試されてるみたいですね。
私なら、登山始める前から道に迷って右往左往でしょう(苦笑)

アルプスでは山小屋とか発電所の敷地の中とかを平気で道が突っ切っていたりするのでキョロキョロしてしまいます。

道迷いは私の経験ですが、林業されてる方々の作業道には何度となく迷い込み・・。

やはりできれば、山地図といっしょに地形図も携帯して、そこからいろいろ想像することも大事なのかなぁ・・と思いました。

そう思いつつ・・すでに数年経過している長次郎です(苦笑)


2010.03.25 Thu 12:10  |  こんにちは

お仕事一段落されたのかな?再び味のある山紀行が拝見できてうれしいです。
今回は出だしから苦労されてますが、写真を見るとなるほど道標が少なそうなルートですね。つづきが楽しみです。

PS)yamajoshiさんの記事のおかげで中央本線方面にも興味を覚え、最近徐々にに足を向ける様になりました。といっても藤野や上野原までですが。
近いうちに扇山、百蔵山に行こうかな。携帯を落とさないように気をつけます。

2010.03.25 Thu 23:42  |  いのいの様

いのいの様、こんばんは!コメントありがとうございます。

そうなんです、ここのところちょっと慌しくて・・・。とはいえ、昨年に比べたらまだまだ暇な方なんですけどねe-330
はい、登山も無理せずマイペースで続けていきたいと思います。
これから暖かくなってきて、花も増えてきて、ますます山登りが楽しくなりますね~♪

2010.03.25 Thu 23:50  |  sam様

sam様、初めまして!ブログご訪問&コメント頂きありがとうございます。

sam様は丹沢の山を登られているのですね。丹沢エリアはルートも豊富で色んな山歩きが楽しめそうですよね♪
ご家族で山登りをされているとのこと、とても羨ましいです。うちの家族はインドア派なもので・・・e-263

そうですね、道迷いは怖いですよね。
私も整備されたハイキングコースを歩くことが多いのですが、それでも油断は禁物ですね。
これからもお互いに楽しく山登りが出来るといいですね☆よろしければまたお時間のある時にでも遊びにいらして下さいねe-454

2010.03.26 Fri 00:16  |  長次郎様

長次郎様、こんばんは!コメントありがとうございます。

はい、今回の弓立山はなかなかとんちのきいた山というか何というか・・・e-330
私の中で長次郎さんは、道なき道をガンガン登っていくイメージでしたよ!?(笑)

私も今年は地形図の使い方を勉強したいと思っているんですe-454
どこかで講習を受けたいのですが、その前に地形図の読み方の本を注文してみました。

しかし・・・地上での方向音痴はどうやったら直るのか・・・(苦笑)

2010.03.26 Fri 00:29  |  amigo様

amigo様、こんばんは!コメントありがとうございます。

カレンダーの上で「締切」と名のつく日は過ぎたのですが、その日までに終わらせるべき内容は全く終わっておらずでして・・・e-330
まだ完全復活とまではいきませんが、少しずつブログの方も進めていこうと思っています。

そうですね、今回の山行は色んな意味で印象深いものでした。またお時間のある時にでも遊びにいらして下さいね。(その頃にはレポートがアップできているかな・・・!?)

中央本線の車窓からは、山好き人間の心をくすぐるような山々がずらりと並んでいるのが見えますよね☆
大月までならホリデーパスも使えますし、私もこれからどんどんお邪魔したいなぁと思っているエリアですe-454
はい、電車の中に携帯を忘れないよう十分お気をつけ下さい。下手すると河口湖駅まで取りに行く羽目になってしまいますので・・・(苦笑)

2010.03.26 Fri 06:07  |  

yamajoshiさん、おはようございます!
道標のない分岐って、本当に困りますよね。
一人登山の場合は、五感をフルに働かせて判断する必要があります。
低山ほど、登山道以外の林業などの道があるので迷いがちですよね。
道迷いには十分に気をつけて、山登りを楽しんでくださいね♪

また、あと一カ月くらいは花粉で悩まされそうです。
スギを見るとがっかりします。(スギさんごめんなさい)
この期間はマスクをして山に登りますが、なかなか息苦しくて良いトレーニングになりそうです(笑)

2010.03.27 Sat 17:56  |  待っていました♪^^

お仕事の方は、落ち着いてきたのですね♪^^

“弓立山”は、幼稚園の中を通って登っていくんですね。
yamajoshiさんのブログは、本当に一緒に登ってワクワクしたり
ドッキリしたりホッとしたり、「うわぁ~!」と感動したりするので
とっても楽しいんですよね~ヾ(@⌒ー⌒@)ノ

道を間違えてドキッとしたり、巨大タンポポの綿毛を見つけて喜んだり♪
男鹿岩に出会って「うわぁ~!」って!!

続きを楽しみにしています☆彡(続きがあるから、また楽しい!)

2010.03.27 Sat 23:47  |  

生還(?)おめでとうございます。
久々の更新記事、拝見させて頂きました。
シダの蔓延りかたで、道が違うと気付くとはさすがですね。
しかし、登山口が幼稚園とは(?)おもしろい。

2010.03.31 Wed 23:29  |  hiro様

hiro様、こんばんは!コメントありがとうございます。

そうですね、登山道でなくても赤いテープがあったりして、ふらっと入ってしまうと危ないですよね。気をつけたいと思います!

hiro様は花粉症でいらっしゃいますか?この時期は山登りも大変ですね・・・e-263
私は幸い今のところは発症していないのですが、いつなるか分からないのが恐怖です。。
マスクで登山とは、まさに高地トレーニングのようですね(笑)

2010.03.31 Wed 23:40  |  山の桜様

山の桜様、こんばんは!コメントありがとうございます。

仕事の方は年末年始のごたごたがもう少し続きますが、ブログの方もマイペースに更新していければと思っていますe-454

山のレポート、少しでも楽しんで読んで頂けたのならとても嬉しいですe-446
続きもアップしましたので、よろしければお時間のある時にでもご覧下さいね♪

これからも楽しい山のレポートが書けるよう、安全第一で山歩きを楽しみたいと思いますe-454

2010.03.31 Wed 23:43  |  やまさん様

やまさん様、こんばんは!コメントありがとうございます。

はい、なんとか生還いたしましたe-330
幼稚園から入る山は、私も初めてでした。平日の朝にここを訪れた人は、幼稚園生の間を通り抜けて登山道へ向かうのかもしれませんね~。それも面白いです!

今回の山も本当に素敵なところでしたe-454

2010.04.02 Fri 21:09  |  テイカカズラの綿毛

いつの間にか、山登りを再開していたのですね。

私も行きたいのですが、家庭の事情でなかなか出かけられません。
出かけられないと、ストレスがたまって、精神的に良くないですね。(笑)

ところで、タンポポの様な綿毛ですが、たぶん「テイカカズラ」という蔓性の常緑樹の果実だろうと思います。
綿毛に付いているのが実です。
風で飛ばされるように綿毛がついているのです。

実は最初、丸くて細長い鞘の中に、順序よく並んでたくさん格納されてます。
鞘が割れて、綿毛が開いて風で飛ばされますよ。
鞘が開く前に見つけたら覗いて見てください。
面白いですよ。

2010.04.05 Mon 23:18  |  mino様

mino様、こんばんは!コメントありがとうございます。

テイカカズラ!ネットで調べてみましたが、まさにこの綿毛です!
わぁーすごいっ!まさか植物の名前が判明するとは思ってもいませんでしたe-420
いつも情報を頂き本当にありがとうございます。mino様は植物に本当にお詳しいのですね~。すごいですe-446

この綿毛が丸くて細長い鞘の中に順序良く格納されている姿・・・想像するだけでもわくわくしますね♪
今度山へ入った時は、色々探してみたいと思います!ありがとうございました☆

(編集・削除用)
管理者にだけ表示を許可

※コメントは管理者の承認後表示されます。

Trackback

URL
http://yamajoshi.blog85.fc2.com/tb.php/188-e538ac8a
この記事にトラックバック(FC2Blog User)

プロフィール

yamajoshi

yamajoshi (ヤマジョシ)
【特徴】
・胃腸が弱い
・身体が小さい
・雨女、カナヅチ、方向音痴

ブログランキングにも参加しています☆
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

地上での活動

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

年別山行リスト

↓山域クリックで山名一覧が開きます。

◆東北

 ・ 会津駒ケ岳
 ・ 安達太良山
 ・ 一切経山
 ・ 鹿狼山
 ・ 栗駒山
 ・ 五葉山
 ・ 蔵王
 ・ 徳仙丈山
 ・ 八幡平
 ・ 早池峰山
 ・ 磐梯山
 ・ 東吾妻山・吾妻小富士

◆上信越

 ・ 浅間(前掛)山
 ・ 四阿山
 ・ 草津白根山(本白根山)
 ・ 黒斑山・蛇骨岳・仙人岳
 ・ 岩櫃山
 ・ 観音山
 ・ 黒檜山・駒ヶ岳(赤城山)
 ・ 袈裟丸山
 ・ 地蔵岳(赤城山)
 ・ 鈴ヶ岳(赤城山)
 ・ 谷川岳
 ・ 長七郎山・小地蔵岳(赤城山)
 ・ トーミの頭
 ・ 鳴神山
 ・ 榛名富士
 ・ 柄杓山
 ・ 湯ノ丸山

◆北関東

 ・ 岩船山
 ・ 筑波山
 ・ 三毳山

◆日光・前日光・那須

 ・ 石裂山
 ・ 朝日岳
 ・ 鬼怒沼
 ・ 茶臼岳
 ・ 戦場ヶ原・小田代ヶ原
 ・ 日光白根山
 ・ 半月山

◆奥武蔵

 ・ 伊豆ヶ岳
 ・ 大高山
 ・ 鐘撞堂山
 ・ 官ノ倉山
 ・ 関八州見晴台
 ・ 白銀平・富士山
 ・ 武川岳
 ・ 天覚山
 ・ 天覧山・多峯主山
 ・ 破風山(皆野)
 ・ 日向山(横瀬)
 ・ 日和田山・物見山
 ・ 武甲山
 ・ 棒ノ嶺
 ・ 宝登山
 ・ 丸山
 ・ 焼山
 ・ 弓立山
 ・ 横瀬二子山

◆奥秩父・西上州

 ・ 四阿屋山
 ・ 荒船山
 ・ 入川渓谷
 ・ 御座山
 ・ 笠取山
 ・ 釜ノ沢五峰
 ・ 金峰山
 ・ 雲取山
 ・ 国師ヶ岳・北奥千丈岳
 ・ 小楢山
 ・ 外秩父七峰縦走
 ・ 秩父御岳山
 ・ 南天山
 ・ 西沢渓谷
 ・ 般若山
 ・ 二子山
 ・ 瑞牆山
 ・ 妙法ヶ岳
 ・ 飯盛山
 ・ 両神山
 ・ 早滝・中止の滝

◆奥多摩

 ・ 網代弁天山・城山
 ・ 大塚山
 ・ 金袋山
 ・ 金比羅山・南沢あじさい山
 ・ 浅間嶺
 ・ 鷹ノ巣山
 ・ 高水三山
 ・ 日の出山
 ・ 本仁田山
 ・ 御岳山
 ・ 三頭山

◆高尾

 ・ 石砂山
 ・ 草戸山
 ・ 小仏城山・影信山
 ・ 三国山・生藤山
 ・ 陣馬山
 ・ 石老山
 ・ 高尾山
 ・ 津久井城山
 ・ 坪山

◆千葉

 ・ 伊予ヶ岳
 ・ 嵯峨山
 ・ 富山
 ・ 鋸山

◆丹沢

 ・ 大野山
 ・ 大山
 ・ 大山三峰山
 ・ 鐘ヶ嶽
 ・ 弘法山
 ・ シダンゴ山
 ・ 丹沢山
 ・ 塔ノ岳
 ・ 鳶尾山
 ・ 鍋割山
 ・ 二ノ塔・三ノ塔・烏尾山
 ・ 檜洞丸
 ・ 蛭ヶ岳
 ・ 仏果山・高取山
 ・ ミツバ岳

◆大菩薩・道志

 ・ 今倉山・赤岩
 ・ 岩殿山
 ・ 扇山
 ・ 大菩薩嶺
 ・ 高川山
 ・ 高畑山・倉岳山
 ・ 鳥ノ胸山
 ・ 本社ヶ丸・清八山
 ・ 百蔵山

◆富士山周辺

 ・ 富士山2009
 ・ 富士山2010
 ・ 富士山2012
 ・ 愛鷹山
 ・ 石割山
 ・ 小富士
 ・ 杓子山・高座山
 ・ 二ツ塚(双子山)
 ・ 宝永山
 ・ 三ツ峠山
 ・ 竜ヶ岳

◆伊豆・箱根・鎌倉・天城

 ・ 天城山
 ・ 大丸山
 ・ 鎌倉アルプス
 ・ 金時山
 ・ 金冠山・達磨山(伊豆山稜線歩道)
 ・ 沼津アルプス
 ・ 猫越岳(伊豆山稜線歩道)
 ・ 幕山
 ・ 明神ヶ岳・明星ヶ岳

◆八ヶ岳

 ・ 赤岳
 ・ 編笠山・西岳
 ・ 阿弥陀岳
 ・ 硫黄岳・横岳
 ・ 美ヶ原
 ・ 北横岳・大岳
 ・ 霧ヶ峰・車山
 ・ 権現岳・三ッ頭
 ・ 縞枯山
 ・ 蓼科山
 ・ 茶臼山
 ・ 天狗岳(東・西)

◆北アルプス

 ・ 烏帽子岳
 ・ 奥穂高岳
 ・ 涸沢
 ・ 唐松岳
 ・ 常念岳・蝶ヶ岳
 ・ 白馬岳
 ・ 水晶岳・野口五郎岳
 ・ 双六岳・樅沢岳
 ・ 岳沢
 ・ 立山(雄山・大汝山・富士ノ折立)
 ・ 燕岳・大天井岳
 ・ 剱岳
 ・ 西岳
 ・ 西穂高岳
 ・ 乗鞍岳・富士見岳
 ・ 三俣蓮華岳・鷲羽岳
 ・ 焼岳
 ・ 槍ヶ岳

◆中央アルプス

 ・ 伊那前岳
 ・ 木曽駒ケ岳・宝剣岳・将棊頭山
 ・ 兀岳

◆南アルプス

 ・ アサヨ峰・栗沢山
 ・ 甘利山・千頭星山
 ・ 甲斐駒ケ岳・駒津峰
 ・ 北岳・間ノ岳
 ・ 仙丈ケ岳
 ・ 日向山
 ・ 鳳凰三山
 ・ 入笠山
 ・ 守屋山

◆御嶽山周辺

 ・ 木曽御嶽山

◆中国・四国

 ・ 扇ノ山
 ・ 小鹿渓
 ・ 蒜山
 ・ 伯耆大山

◆九州・沖縄

 ・ 屋久島

◆離島

 ・ 三原山

◆海外

 ・ 韓国の山
 ・ キナバル山(マレーシア)
 ・ キリマンジャロ(タンザニア)
 ・ 桂林(中国)
 ・ コトパクシ(エクアドル)
 ・ 台湾の山
 ・ 太魯閣渓谷(台湾)
 ・ チンボラソ(エクアドル)
 ・ ピチンチャ山(エクアドル)
 ・ メルー山(タンザニア)
 ・ ヨセミテ(米国)

◆山の装備・トラブル対策

 ・ カメラ関連
 ・ 登山装備
 ・ トラブル対策

◆その他

 ・ 自己紹介
 ・ 名水エクスプローラー
 ・ イベント・講座
 ・ 地上日記
 ・ メディア情報
 ・ Q&A

検索フォーム

PR by rakuten



PR by amazon

Copyright © yamajoshi
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。