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2010.03北横岳スノーシュートレッキング(2)

北横岳スノーシュートレッキング、(1)の続きです。

ロープウェイ山頂駅から坪庭を通り、北横岳ヒュッテまでやってきた私たち。
初めてのスノーシュー、一面の雪世界・・・一歩一歩に新鮮な喜びが溢れています

ところが・・・北横岳ヒュッテを越えた頃から、私たちの山歩きにはいくつもの困難が降りかかるようになりました。
そのひとつが、これ。

雪の急斜面!

写真ではイマイチ伝わりにくいかもしれませんが、ものすごい急勾配なんですっ
「スキー場の上級者コース」と言ったら納得できそうな斜面を、慣れないスノーシューで登っていくのは想像以上にきつかった~
パンクしそうになる心臓に何度も足を止めては、終わりの見えない坂を見上げます。
こ、これは・・・「いい運動」すぎやしませんか!?(苦笑)

それでもなんとか着実にこの急坂を登っていったのですが、今度は強風に行く手を阻まれるようになりました
確かに、ロープウェイ山頂駅から坪庭まではびゅうびゅうと風が走っていたんだけど、地上でもよくある程度の強さだったし、森に入ってからは風も落ち着いて静かな山歩きができていたんです。
でも、ここへ来てさらにパワーアップした風が、ゴーゴーと吹き付けてきたわけで・・・

それはつまり、辺りの景色が開けたということでもありました。
吹き荒れる風の中で私が見た世界、それは本当に素晴らしいものだったんです。

強風の中で見た景色

私はその雄大な景色の中に、「美しい」と「怖い」を同時に見ていました。
突風のように時折ゴォッとうなる風は、私を吹き飛ばそうと真っ向からぶつかってくる。
前を行く大柄な友達ですら、一瞬よろめきそうになってる。
強風による転落・・・「風で落ちる」っていうのがどういうことか、これまでイメージできなかったけど、きっとこういうことなんだ。

それでも、そこから南峰の山頂はすぐそこでした。
風にバランスを崩されないようしっかりと雪面を踏みしめながら、私はなんとか山頂へとたどり着きましたっ

見渡す限りの絶景・・・相変わらずの強風。
辺りには何組かの登山客がいたのですが、みんな強風に「参った~」って顔をしながらも、喜びや感動といった感情をその端々に浮かべているのでした。

やっぱり山は、怖い。
怖くて・・・大きくて、美しくて、すっっっごいところだぁ―っ

北横岳山頂(南峰)より

向こうに見える白くてギザギザ尖った山並み・・・あれは南八ヶ岳かなぁ?
私が夏に見た時とはまた違った険しさと厳しさがあって、まるであの場所だけが宇宙の果てぐらい遠くにあるように思えました。
山頂(南峰)からの景色

そこからぐるーっと見回すと、今度はまるで富士山のように美しい形をした独立峰が現れました。あれは蓼科山かなぁ。
蓼科山が見える
その姿に強く惹きつけられました。いつか、あの山に登ってみたいなぁ

さぁ、この強風の中では長居は無用。早く風の穏やかな場所まで下りよう!
この先の北峰に山頂標識があるみたいだけど、それは今度ということにして、私たちは早々と南峰山頂を後にして来た道を戻り始めました

ですが・・・行きにあれだけ苦労した急登は、今度はありえないぐらいの急降下になりまして
これ・・・スキー以外の手段でどうやって下りればいいのーっ
四苦八苦の末私が編み出した最終手段は、「お尻をつけて滑り降りる」ということでした(笑)

こうして無事に、北横岳ヒュッテまで戻ってきた私たち。
再び北横岳ヒュッテ
ここまで来ると風もかなり落ち着いたので、私たちはヒュッテの前にあるテーブルと椅子を借りて、お昼をとることにしました~

今回は初の雪山ということで、ちょっと凝ったものにしようと家でこんな食材を仕込んできました(笑)
自宅で仕込みました

そして作ったのが、チーズフォンデュ!
雪山でチーズフォンデュ!

以前プリムス114ナノストーブの火力でパスタが焦げ付いた経験があるので、今回はトランギア メスティンにアルミホイルをかぶせました。しかもメスティンには少しお湯をためて、湯煎風にしてみました
・・・でもこれ、結局途中でアルミホイルを竹串で刺しちゃって浸水したんだけどねっ(意味なし)

山頂よりマシとはいえ、まだ風はあったので、友達と交互に食材を入れたタッパーやカップを押さえながらのランチタイム
強風の中で罰ゲームみたいなランチ・・・どこかで覚えがあるような(笑)
でも寒い山の中で食べるチーズフォンデュは格別に美味しくて、胃袋がぽかぽか温かくなりました
代わりに指先や足先が冷える冷える・・・

さて、これからどうしようか。
このままロープウェイ山頂駅に戻るのも物足りないけど、この風と慣れないスノーシューということもあるから、あまり無理はできないよね。
たまたま近くでご休憩されていた女性に話を伺うと、三ッ岳方面のルートは時間もかかるし岩場が多くてスノーシュー向きではないかもとのことだったので、私たちは来た道を引き返して坪庭へ戻り、縞枯山荘まで行ってみることにしました。

さぁ、いよいよ出発再び真っ白な雪の道を歩き始めます。
再び出発

風も大分落ち着いて、歩きやすくもなってきています。再び景色を楽しむ余裕も出てきましたよ~
素晴らしい景色
この頃になると、スノーシューを履いたグループ数組とすれ違うようになりました。ツアーかもしれないですね

そして、ようやく坪庭まで戻ってきた私たち。
太陽が昇ったせいか、辺りに広がる景色は朝よりもずっと鮮明に見えています。
坪庭を歩きます
朝はモノクロにしか見えなかったこの世界も、こうして見るとこんなにも色とりどりなんだね
私は辺りをキョロキョロしながら、雪の作り出す世界を一歩一歩楽しんで歩いていきました。

【次回へ続く】
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Comment

2010.04.08 Thu 06:29  |  雪の斜面

yamajoshiさん、おはようございます。♪
山で強風は怖いです~。
私も稜線で経験があります。
突然の突風ではその場に反射的に座り込みました。(^^ゞ
でも、そんな自然の怖さの中に素晴らしい景色が待っていましたね。
雪の急斜面は尻セードが安全に速く降りられます。ヽ(^o^)ρ
これは正解の行動だったでしょう。(^^)/

2010.04.08 Thu 08:01  |  八ヶ岳いいですね~

スノーシュー、履いたことないんですけど、
けっこう、たいへんなんですね~

でもいちどやってみたいです。
買うよりも、借りたほうがよさそうですねっ

ありがとうございます。。

  • #-
  • とってぃ
  • URL

2010.04.08 Thu 22:26  |  

yamajoshiさん、こんばんは!
北横岳ヒュッテを過ぎてからの急登は、すごいですよね。
雪質にもよると思いますが、アイゼンの方が登りやすいかもしれませんね。
下りのシリセードは、正解だと思います。
向かいの縞枯山もやはり急登なのですが、下りはシリセードしました。

北横岳から見える蓼科山(諏訪富士)には、2月に登ったことがありますが、やっぱり風がものすごかったです。
山頂はとても広いので、たくさんの人が登っても座るところには困りませんよ。

2010.04.09 Fri 21:34  |  

料理作りは趣味の一つなので登山でも料理に挑戦しているが
チーズフォンも本格的で良いね。

これでワインを飲みながらと思うが車で行く登山
酒が飲めないのが残念...

登山での料理はラーメン、生パスタ、ホットサンドなどが
我が家の定番メニューとなってます。

2010.04.10 Sat 23:05  |  クロちゃん!

クロちゃん、こんばんは!コメントありがとうございます。

山の強風はすごいですね~。特に稜線は本当に危険ですね。
そうですね、座り込まないと飛ばされてしまうかもしれないですよね。気をつけないと・・・。

「尻セード」という言葉は聞いたことがありますe-454私のはきっと「なんちゃって尻セード」ですね(苦笑)
来年はもっとしっかり準備をして、「尻セード」も楽しみたいです♪

2010.04.10 Sat 23:12  |  とってぃ様

とってぃ様、こんばんは!コメントありがとうございます。

スノーシューは慣れないせいか、結構体力を使いました~e-330

そうですね、頻繁に使うなら自分に合ったスノーシューを購入した方が良さそうですが、まずはレンタルで体験というのもオススメですe-454
1日のスノーシューツアーに参加するのもいいでしょうし、単品でレンタルするなら私の調べた範囲では1日1000円台~3000円台くらいでありましたよ!

私も来年またレンタルでスノーシューに行ってみたいです♪

2010.04.10 Sat 23:16  |  hiro様

hiro様、こんばんは!コメントありがとうございます。

北横岳ヒュッテの先、あの急登はかなりきついですね~!あれは夏でもそうなのでしょうか。
はい、確かに私の行った時は、明らかにアイゼンの方が歩きやすそうな状態でしたe-330
せっかくだからスノーシューとあわせてアイゼン練習もしておけば良かったです~e-443

蓼科山の2月も、雪がすごそうですね!?
うーん、是非登ってみたいです。オススメの季節はいつ頃だと思われますか?

2010.04.10 Sat 23:20  |  sam様

sam様、こんばんは!コメントありがとうございます。

sam様はお料理を趣味にされているのですね。山でも料理とは素敵ですね~♪
私は山でなかなか調理ができず、いつも家で下ごしらえをして山の上ではササッと作れるものばかりになってしまいます。

チーズフォンデュも、専用のチーズと白ワインを持って行って温めるだけだったので、かなり楽でしたよ~(苦笑)

生パスタ、ホットサンド・・・それはすごい!
山で食べたらさらに美味しいんでしょうね~e-446

ああ・・・お腹が空いてきた・・・(笑)

2010.04.11 Sun 19:17  |  

yamajoshiさん、こんばんは!
北横岳ヒュッテに夏、登ったことがないのでわからないのですが、きっと段差があって雪の季節よりは登りやすいのではないでしょうか。急登はかわらないでしょうね。

2月の蓼科山は雪がすごかったです。
女神茶屋ルートから登ったのですが、急登の連続で、一直線に登っていくという印象でした。展望はとてもよかったです。
森林限界を超えるまでは、危険なところがないので冬でも大丈夫ですが、森林限界を超えると状況が変わるので天候(とくに風)と相談して山頂まで登るかは判断された方が良いと思います。
厳冬期の美しさは格別です。

11月にも同じルートで登ったのですが、岩でごつごつでした。
2月は岩は雪で埋まっていてわからなかったので、ギャップに驚きです。雪のある季節とない季節に行くと楽しいと思います。

個人的には花の咲いている時期に登ったことがないので、これから来る6~9月の間で行ってみたいですね。

八ヶ岳、南アルプス、中央アルプス、北アルプスが見られる展望の良い山で、山頂も広いのでゆっくりされるのをお勧めします!

2010.04.11 Sun 21:44  |  はじめまして。

いつも楽しく読ませていただいています。
コメントするのは初めてです♪
東京近郊の山行は参考にさせていただいています。1人でもグループでもアクティブに活動されている山女子さんかっこいいです!私は1人だと頑張って高尾山、陣馬山(笑)。
さてアドバイスいただきたいのですが、日帰りのザックはどんなものがお薦めですか?山女子さんのザックはカリマーのjuraに見えるのですが。そろそろ買い換えたいと思っていますがお店に行くと沢山ありすぎて決めれずにいます。

2010.04.13 Tue 00:04  |  hiro様

hiro様、こんばんは!コメントありがとうございます。

北横岳の夏情報ありがとうございます!夏に行くのもまた雰囲気が違って楽しそうですねe-454

蓼科山もまた急登なのですね~!でも、確かに見晴らしはものすごく良さそうです。
厳冬期の登山については、私のレベルがまだまだということもあって夏山以上に慎重に考えたいのですが、確かに冬の山の美しさには惹かれるものがありますe-454
まずは夏の蓼科山を目指したいと思います!

情報色々とありがとうございました☆

2010.04.13 Tue 01:06  |  もも様

もも様、初めまして!ブログご訪問&コメントありがとうございます。

鋭いですね!はい、私のザックはカリマーのjuraです。
20リットルなのでかなり小さいですが、これで富士山の山小屋1泊もなんとかいけました。
ただ、最近は持ち物が増えてきてかなりパンパンですが・・・e-330
今年は大きなザックを買おうと思っているところです(苦笑)

ザックはその人の体格や好みなどによるところが大きいので、具体的なメーカー名や商品名を挙げてオススメすることができないのですが、
日帰り用であれば、容量は20~30リットル位が扱いやすいと思いますe-454
小さすぎて必要な物が入らないと困るのですが、大きすぎても中身がスカスカで荷物が動いてしまったり、見た目にもイマイチになってしまうかも・・・e-263
調理道具が意外とかさばる気がするので、調理道具を使われる場合にはそのことも考慮して大きさを選ばれると良いのではないでしょうかe-454
現在のザックがまだ使えるようであれば、違う容量にして使い分けるのが良さそうですね♪

一番重要なのは実際に背負ってみて身体にフィットするかどうかだと思うので、実際にお店で希望の容量前後のザックを色々試してみて、良さそうなものの中から、見た目やデザインなど好みの物を選ばれてみてはいかがでしょうかe-320
その時、ポケットの有無や場所、荷物の取り出しやすさ、その他便利な機能なんかもチェックしておくと後々役立つかもです!

個人的に日帰りクラスのザックでは、マックパックのカカポのデザインがすごく好きですe-446
それからオスプレーのタロンなどはデザインも好きなのですが、トレッキングポールホルダーがついていて鎖場通過時などは便利だなぁって思いました。

と、あまり具体的なことを書けず申し訳ありませんe-466
もも様が素敵なザックと出会って、これからも楽しい登山を続けていかれることを願っています♪

2010.04.13 Tue 12:32  |  

お久しぶりです(__ __)

以前、年始のご挨拶でyamajyoshiさんからスノーシューを
勧めて頂きましたが基本の登山装備すら揃ってないしなあ><
と断念しましたが後悔です・・・楽しそうですね!!
雪積もる山って本当に綺麗で・・・その世界にちょっと入れるのかと思うとわくわくです。次のシーズンには私もトライしようと思います♪

と、とりあえず春~夏にかけてばっちり登山をしていこうと思います!

2010.04.16 Fri 00:24  |  広野浅子様

広野浅子様、こんばんは!お久しぶりです。

はい、スノーシューは普段の登山ともまた違った雰囲気でとても楽しかったですe-454
でも、私もかなりシーズン終わりかけの頃に行ったので、スノーシューの威力がイマイチ発揮できませんでした。次こそ新雪いっぱいの時期にチャレンジしてみたいと思ってますe-287

そうですね、こちらの方(東京近郊の低山)は、もうすでに春がいっぱいになってますよe-235
歩いてるだけでわくわくするような季節になってきたので、これからばっちり登っちゃって下さいね♪

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