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2010.09北岳~間ノ岳登山【2日目】(4)

北岳~間ノ岳登山、(1)(2)(3)の続きです。

前日は真夏のような暑さと急坂・ハシゴの連続に、何度も心が折れそうになりながら稜線へと這い上がった私たち。
この日は北岳山頂直下の険しい岩場を、両手両足を使って必死によじ登っていました。
こんなに苦しいのに、きついのに、それでも登ることをやめられない。
ゼーゼー息を荒げ、あまりのきつさに喘ぎながらも、心では笑いの止まらない私がいます。

だって・・・こんなにも素晴らしい、夢のような世界を歩かせてもらえるんだもん
「生きてて良かった」って幸せを、全身で感じることができるんだもん。

眼下には雄大な南アルプスの大自然が広がっています。
私は本当に、ここまで来れたんだね。
山頂直下から振り返る

見上げる先にはもう、空しか見えませんでした。
この山のてっぺんまで、あと少し。あとちょっと!
同行の友達と励ましあいながら、最後の坂を登り切ると・・・



北岳山頂だぁー!!
北岳山頂その1





んっ!?この山頂標柱、倒れてません?(笑)
しかも山頂なのに、人が誰もいないのですが・・・!?

ポカンとしている私たちに、通りがかりの男性が声をかけて下さいました。
「この奥がちゃんとした頂上になってるんだよ」
「えっ!そうなんですか!?」
なるほど、そこから少しだけ先へ進んだところが広めになっていて、多くの登山者が腰を下ろしていました。
そこには山梨百名山の山頂標柱と、大きな山頂看板も設置されています。
ちょっとフライングしてしまった(?)私たち、そちらに移動して、改めて登頂達成!

北岳山頂その2

北岳山頂その3

この時既に、北岳山頂付近はガスに覆われてしまっており、眼下の景色は大半が隠れてしまっていました
前回もそうだったけど、ここ南アルプスでは午前中の早い時間からガスが上がってきてしまうことが多いなぁ。
ただ、ここまでの行程で既に十分すぎるほど素晴らしい景色を楽しんできたので、残念に思う気持ちは全くありませんでした。
むしろガスで太陽が隠れたぐらいが気温的にもちょうどいいよね♪(昨日みたいな暑さはこりごりですし・・・

それにね、景色だけが山の楽しみじゃないよね。
身近なところにも素敵なものが沢山あるんです。

これは小さなお地蔵様?とってもキュート☆
かわいいミニお地蔵?さま

花ももちろん咲いていました!
花もキレイ☆

「本当に来ちゃったね、私たち・・・。」
「登れたんだね、北岳に・・・。」

山頂の大岩に並んで腰を下ろしながら、友達としみじみ登頂の喜びを噛み締めました。
今回ご一緒した友達とは、歩くペースや登山の楽しみ方、感動するポイントがぴったり一致していて、びっくりするほどストレスなく過ごすことができました。
それはまるで単独行をしているかのような気楽さに、複数登山ならではの「助け合ったり、共有できたりする喜び」がプラスされた感じ。
こんなに素敵な登山仲間と出会えたこと、そしてこうして山をご一緒できたことに、心から感謝したいと思います

私たちが山頂でゆっくりしている間に、ガスはだんだんと濃くなっていきました。
そろそろ下山を始めないと・・・。広河原発の最終バスの時間にも間に合わせないといけないしね。
名残惜しくはあるけれど、私たちはザックを背負うと山頂を後にしました。

ガスに覆われた道をしばらく下っていくと、見えてきた青い建物。

北岳肩の小屋に到着です!
北岳肩の小屋
北岳山荘は赤い建物で、こちらは青。どちらも素敵ですね~
少しずつ疲労が出てきていた私たち、ここでも少しお茶休憩を取りました。

ここからの下りは本当に長かったー!
外人さんのグループと抜きつ抜かれつしながら、ひたすらひたすら下っていきます
下山も長いです
足にどんどん疲労がたまってきて、歩くのがかなりきつくなってきました。
それでもまだまだ先は長い・・・。ヒー!!

それでもなんとか下り続け、白根御池小屋までもうすぐのところまでやってきました。
登山地図に「草すべり」って書いてあって、どこかで(というか黒斑山で・苦笑)聞いたような名前だなーと思っていたら・・・
ギョエー!!やっぱり急坂!!これはキツイー!!!
草すべりの急降下

夏草の生い茂る細道からチラチラ覗く池と、その畔に張られたカラフルなテントを目標にして、なんとか足を止めずに下りきることができました。
こうしてようやくたどり着いた白根御池小屋は、驚くほどキレイで素敵な建物でしたっ

白根御池小屋

しかも、ここではなんと、ソフトクリームを販売しているんです!
これは食べるっきゃない!私たちは小銭を握り締めて小屋へ駆け込みます(笑)

そして小屋前のベンチで食べたそれの、なんと美味しいことか。
「あぁー、生き返るー!
と思わず絶叫してしまいました。

ソフトクリームで生き返るー!

実はここで休んでいるうちに、雨がパラパラと落ちてきていたんです。
ところが、私たちが休憩を終えて小屋を後にする頃には、雨はすっかりやんでしまいました。
雨女2人組だというのに、奇跡のような出来事です!

こうして小屋でトイレ(すごくキレイ!)を借り、水場で南アルプスの天然水を補給させてもらう(山頂付近の小屋では有料でしたが、ここでは無料でした)と、私たちはいよいよ広河原へ向けた最後の下りにかかりました。

地図の等高線を見る限り、初めのうちはほとんどアップダウンがないように見えたのですが・・・
等高線には現れない、細かな登り下りがあったようです
これがまた、疲れた足にはかなりこたえるんですよね・・・
最後のひと頑張り

白根御池小屋での休憩が長すぎたせいで、最終バスへの時間がギリギリになってしまいましたが、「あの時の休憩がなかったら、無事下山できていなかったかもしれないよね」とは後の私たちの一致した意見でした。
足は疲労で痛くなり、歩いても歩いても見えてこないゴールに気持ちも萎えてしまいそうでしたが、ソフトクリームで元気をチャージしたお陰で、なんとか、なんとか最後まで歩き切ることができたんです

そして現れた、最後の吊り橋。
地上の世界へ戻ります

ここを渡れば、ゴールの広河原だね。
私たちはこの橋を渡って、「雲の上の世界」から、「地上の世界」へと戻るんだ。

橋を渡り始めると、私はなんだか複雑な気持ちになりました。
無事下山できてホッとした思いと、あの夢のような世界から現実世界へと帰らなければならない淋しい気持ち。

橋を渡り切って振り返ると、そこには昨日の朝見た時と同じ深い森が広がっていました。
また「雲の上の世界」は、私の手の届かない場所になってしまった。

でも、いいんだ。また来ればいい。また何度でも来ればいいんだ。
山はいつだってそこにあるんだから、ね。

あの信じられないほど美しい光景。感動的な朝焼け。苦しい急坂。
その全てが、私の心の中に大切な大切な思い出として刻み付けられました。
北岳さん、間ノ岳さん、南アルプスの皆さん・・・今回も本当にありがとうございました!

また・・・会いに来ます

【終わり】

※自分用メモは後日掲載予定です。
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Comment

2011.02.18 Fri 09:13  |  ☆山友☆

ホントに 一緒に歩く相方って 大事ですよねー。 やはり、下界での仲が良いのと、山に登る相方は 違うこともあります………

でも、気が合う仲間と楽しく登れることは 一番 良い事ですよね!

北岳 登頂 おめでとうございます☆


お疲れ様でした♪
o(^-^)o

2011.02.25 Fri 00:39  |  makic様

makic様、こんばんは!コメントありがとうございます。

確かに、ご一緒する相手によってその時の山登りの印象が随分変わってくることがありますよね~。
地上とはまた違った一面を垣間見たり、垣間見せたり・・・?(笑)

今回のように素敵な仲間と感動や辛さ、楽しさを共有できたことは本当に幸せです☆

ありがとうございますe-454これからもどんどん登りますよ~!

2011.03.04 Fri 11:53  |  思い出を胸に

念願の登頂・縦走おめでとうお疲れさまでした。
私は逆コースでしかも3日行程のゆっくり旅でした。三日とも晴れ晴れ晴れ。360度3000mの稜線歩きには疲れを感じない楽しい縦走でした。

2011.03.08 Tue 23:31  |  alps様

alps様、こんばんは!コメントありがとうございます。

alps様は逆コースでゆっくり山歩きを楽しまれたのですね。しかも3日とも晴天とは、羨ましい限りです!
あの稜線から見る景色は本当に素晴らしいですね。私にとっても、素敵な思い出になりました♪

2011.05.03 Tue 08:55  |  あの夢のような世界・・・

楽しい山行記録ありがとう!
最後の文面から、yamajoshiさんの山への思いが、さらに伝わって来て感動してしまいました。

僕もあの橋を渡り、全く同じ景色の写真を撮りました。その時の思いが、心に浮かんで来て、また行きたくなりました。
-----------------------------------------------
あの夢のような世界から現実世界へ・・・・・
また「雲の上の世界」は、私の手の届かない場所になってしまった。


2011.05.06 Fri 22:05  |  ガンバ鈴鹿様

ガンバ鈴鹿様、こんばんは!コメントありがとうございました。

こちらこそ、ブログをご覧頂きありがとうございました。
ガンバ鈴鹿様も同じ場所で写真を撮られたのですね。あの橋はあの登山コースの中でもとても印象深いところですよね。

私もまた夏に、お邪魔できたらいいなぁと思っています。

2013.05.22 Wed 17:18  |  2年経ってのコメントです

60代半ばのおっさん(じいさん?)です。yamajoshiさんの北岳登頂記を感動と共に拝見しました。30年以上も山から離れていましたが、ふとしたことで見た北岳の山頂に登りたく4年前に登山を再開しました。yamajoshiさんの登山記の愛読者ですが、まるで自分が登っているような気持になります。気取りがなく素直で素晴らしい文章です。いつも楽しく拝見していますが、北岳の登山記はとても参考になりました。これからも楽しい登山記を続けてください。一ファンより。

2013.06.07 Fri 23:09  |  年寄りの冷や水様

年寄りの冷や水様、こんばんは☆コメントありがとうございます。

自分用の登山記録のつもりで何となく始めたこのブログですが、気付けば400記事以上になってしまいました。
私のブログを年寄りの冷や水様が少しでも楽しんで読んで頂けたのなら、とても嬉しいです☆

これからも楽しい登山レポートがアップできるよう、安全に楽しく登るということを大切にしていきたいと思います!
励みになるコメントを本当にありがとうございました。

2014.06.18 Wed 02:54  |  210回めの北岳決めた

yamajoshi様。2010年9月の心に浸み、目に浮かぶ北岳の記事を読み返しました。掲載されておりました案内文の飾り気の無い中に、自分の足で登る辛さも含め折々の場面ごと適切な(肩のこらない)案内に感心した今年66歳の北岳が大好きなオジサンです。2014年6月25日北岳210回目に望もうかと思案しておりましたが山女子さんの記録を読んで決めました。決行 
「一山百楽」故田淵行雄氏の残した言葉を大切に此れからも北岳に登る勇気が呼び起こされた記事でした。今後とも登って分かる山の素晴しさを伝えてください。

  • #-
  • 北岳大好きオジサン
  • URL

2014.06.22 Sun 22:04  |  北岳大好きオジサン様

北岳大好きオジサン様、こんばんは!コメントありがとうございます。

なんと、北岳大好きオジサン様は今回210回目の北岳登山なのですね。素晴らしいです!
北岳に対する深い深い愛情を感じます。私も是非、また何度も登って北岳の素晴らしさを噛みしめたいです。

そして6月25日に北岳登山予定とのこと、もうすぐですね。
梅雨のさなかですがお天気に恵まれ、素敵な登山になりますよう、心からお祈りしていますe-466

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