スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

2010.11霧藻ヶ峰~雲取山~七ツ石山テント泊登山(2)

霧藻ヶ峰~雲取山~七ツ石山テント泊登山、(1)の続きです。

白岩小屋前でピザまん休憩(笑)を取った後、さらに先を目指して歩くことしばらく、私たちはついに白岩山へとたどり着きました~。
「前白岩の肩」「前白岩山」などの前置きが多かったことと、荷物が重かったこともあり、ここまでの道のりは意外と長く感じました。
ひとまず大幅な遅れや事故などもなく無事に到着できて、良かったぁ
白岩山

ここからもまだまだ道は続きます。
三峰側から雲取山を目指すこのルートには、岩がちな箇所が多く、「冬期凍結注意」の看板がいくつも立てられていました。
アイゼンに不安のある人は引き返すよう促す看板も。
凍結注意の看板
私たちももう少し時期が遅かったら、このルートは使えなかったかもしれないね

それから私たちは、「芋の木ドッケ」(名前の由来が気になるー!)、「大ダワ」を通過しました。
多少ショートカットしたとはいえ体力的にはなかなかハードな行程ですが、それでも山歩きの過程を楽しむ余裕は残しています。

道中出会うのはこんなにキレイな蝶
蝶

時期は遅めで数が少ないものの、かわいらしいキノコたちもいました(この写真はカベンタケの仲間かな?)
キノコ

そして何より、こんなにも雰囲気の良い森がずっと続いているんです。
美しい森

大ダワを過ぎてほどなく、廃墟化した建物が現れました~。
一瞬雲取山荘かと思ってしまいましたが、ヒュッテの跡地のようです。
この辺りは森が開けて、ちょっとした広場になっていました。高い秋空を見上げると、一気に開放感が押し寄せてきます!
ヒュッテ跡地付近の風景

さぁ、ここまできたら雲取山荘はもうすぐそこ。ラストスパートだっ

こうしてついに、本日の宿となる山荘へとたどり着いたのでしたー
雲取山荘!

ここ雲取山荘は、山奥にあるとは思えない、立派でキレイな建物。トイレも簡易の水洗で、水場からもキレイな水がどうどう出ています。
ショートカットコースで早めに着いたせいか、小屋脇のテント場はまだそれほど混雑していません。お陰で私たちは良さそうな場所を確保することができました!
テント場の様子
(注:この写真には私たちのテントは写っていません)

「小屋で受付してくるねー。」
と友達に伝え、ザックを置いて歩き始めると、身体が軽くて軽くて、まるで空でも飛べそうな気分(笑)
おおー、小屋泊まりなら数千円するところが、テントなら数百円なんだぁ。
気分も軽くなって、私はスキップを踏みながら受付を済ませたのでした。

そして同じく、重荷から解放されてスキップしたい気分の友達(笑)と一緒に、「今日の我が家」を設営します!

友達に教わりながら手伝いをしたテント設営、思った以上にシンプルなものでした。
折り畳まれたポールをカシャ、カシャとつなげて伸ばし、ペラペラのテントに通すと、まるで飛び出す絵本のようにテントが立体になり起き上がりました。
その上からフライシートをばさっとかぶせて、ペグで固定して・・・これでほぼ出来上がり!

テントの中に買ったばかりのマットと寝袋を敷き詰め、自分たちもテントの中に潜り込みました。
「わぁー!いいね!思ったより広いし、なんだか秘密基地みたい!

このままテントの中でゆっくりしていたいところでしたが、私たちは取り急ぎ、必要な荷物をサブザックに詰めるとテントの外へと這い出しました。
ここから雲取山山頂まではおよそ30分。登頂して、夕焼けを見て、暗くなる前に山荘まで戻ってくるにはギリギリの時間でした。

日帰り登山ではまず見ることのできない景色・・・夕焼け、星空、ご来光。
初めてのテント泊登山では、ぜひともこれらを楽しみたい!

山荘から山頂までは距離も短くほんとにひと登り、ふた登りといった感じなんだけど、これがかなりの急坂で、身軽になったとはいえ疲れた足にはだいぶ堪えます
この時間に山頂を目指す人はなく、代わりに鴨沢側から登頂後、山荘へ向けて下りてくる人々と多くすれ違いました。

岩と根の張り出した足場の悪いところもあるため、急ぎながらも慎重に登っていくと、やがて樹木の生い茂る薄暗い坂の向こうに、明るい空が見えてきました。
もうすぐ頂上、もうすぐ、もうすぐ・・・息を切らして駆け上がります。
急坂を登る



「わぁっ!!


急坂を登り切ると、一気に空が開けて、良く冷えた風がさぁっと身体の脇を走り抜けていきました。
辺りはほんのりオレンジ色の空気に包まれています。
「着いたよ!すごい景色!」
振り返って後ろの森の中に一声かけると、私は前方に目をやりました。

視線の先には見覚えのある景色。そうだ、あそこが雲取山の山頂だ。
やがて追いついてきた友達と一緒に、私は山頂標柱のある方へと早足で向かいました。
正面に浮かぶ太陽から放たれる光はすっかり熱を失っていて、それでも力強く私たちの身体を飲み込んでいきます。

こうしてたどり着いた、二度目の東京最高峰。
忘れられるはずもない、この標柱。2年前、バテバテで、辛くて、苦しくて、それでも景色に元気をもらいながら必死で登って登って・・・「やったー!!」って喜びを爆発させたのがこの場所なんだ。

胸の奥に、色んな思いがぐっとこみ上げてきました。
雲取山頂上!

山頂には何組かの登山客が静かに夕焼けを眺めていて、みんながみんな、オレンジ色に染まっていました。
太陽は目に見えるような速さで山並みの向こうへ沈んでいこうとしています。
夕陽を眺める

私たちは近くの岩場に腰掛けて、吹きつける冷たい風に身を縮めながら、サブザックに入れてきたサーモスのお湯で温かいおしるこを作って飲みました。
みるみるうちに落ちていく太陽、シルエットになる山並み。オレンジと黒だけの世界・・・なんて神々しい光景なの。

美しい夕景

この信じられないような美しさを、この世界に存在できることの喜びを、
私はどんな顔して、どんな言葉で伝えればいいんだろう。
わからない。わからないけど・・・色んなことに「ありがとう」って言いたくなりました。


本当はここで夜の訪れを待ちたいところでしたが、山荘まで下る道は急で一部に危険な箇所もあり、暗くなる前に戻る必要がありました。
名残惜しいけど、テントに帰ろう!

こうしてたどり始めた森の中の道には展望はほとんどありませんでしたが、木々の合間から強烈な西日が差し込んで、私たちを濃いオレンジ色に染めました。
キラキラ輝く森の中を、私たちは一気に下っていきました。
山荘へ戻ります

テントに戻って一息つくと、いよいよ晩御飯タイム!
テントから顔だけ出して、ガスとエスビット ポケットストーブの2つ使いでキムチ鍋とキノコリゾットを作りました。
キムチ鍋はフリーズドライのアマノフーズ 豆腐チゲスープ(これ大好き!登山用品店の店員さんもイチオシ)に具を足したもの。リゾットは友達が持って来てくれたもので、粉末とお米を煮るだけで本格リゾットになるんです。
どちらも美味しくてあったまる~!
山の晩ご飯!

食事を終えて片づけを済ませると、テントの入口からはひんやりした空気が・・・かなり気温が下がっているみたいです。
初めてのテント泊。シュラフは快適温度-5度~限界温度-10度のもの。大丈夫かなぁ?
「お酒持ってくれば良かったね。ちょっと飲んで寝ると身体温まるし・・・あっ!!
友達のナイスな思いつきで、私たちは山荘へとお酒を買いに走りました(笑)

「わぁ、見て!
お酒を買って、水場で水を汲んだ後ふと空を見上げると、頭上には無数の星たちが輝いていました。
そのひとつひとつがキラキラ瞬いて、まるで命の光を燃やしているみたい。静かなはずの空がとても賑やかに見えました。
「天然のプラネタリウムだねー。」
「あっ、あれって天の川じゃない?すごーい!」
ダウンのポケットに手を入れて、満天の星空にしばらく歓声を上げていた私たち。
流れ星も見れちゃいました!

さぁ、ここからは私の初めてのテント泊。

結論から先に言ってしまうと、シュラフの快適睡眠温度の下限近くまで気温が下がったためか、はじめは冷えてなかなか寝付けませんでしたが、あれこれ工夫することで途中からぐっすり眠ることが出来ました!

色んな試行錯誤の過程を箇条書きにしますと・・・

・湯たんぽ代わりにペットボトルに熱湯を入れてみる
→お湯を注いだ瞬間、ペットボトルが縮んじゃいました!ホット対応のものじゃないとダメみたい・・・

・厚手・薄手の靴下2枚とレッグウォーマーの重ね履き
→あまり重ね着しすぎると、足が冷えたままなかなか温まらないみたい。その後、厚手の靴下を脱いで薄着になったら温まってきました!

ZIPPOハンディウォーマー→オイルの量で発熱時間を調整できるんだけど、設定した12時間ばっちり温かくて感動!今回はこれに救われました。

・シュラフのジッパー部分からの冷え
→私はテントの壁側にジッパーがある向きで寝ていたのですが、ジッパー部分から冷気が侵入してくることに気づきました。レインウェアをかぶせて解決しましたが、可能であればジッパーの付いている側がテントの内側(同行者側)に来るような向きに寝た方が良さそうな気がしました。

・顔周りの冷え
→顔がシュラフから出ていて寒かったので、薄手のストールで顔を覆ったらOKでした!


夜半、風は急に強さを増しました。
私はシュラフの中で、風がゴォッとうなりながらテントにぶつかり、森の中を駆け抜けていく様子を感じていました。それでもテントの中には穏やかな空気が流れていて、薄手の幕1枚に守られているのを感じます。
明日は大丈夫かなぁ・・・。

日が暮れてから、あちこちから良く通る鹿の鳴き声が響いていたのですが、いつの間にか風の音しか聞こえなくなっていました。
そして私も、いつしか眠りにおちていたのでした。

【次回へ続く】
関連記事
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

Comment

2011.08.06 Sat 07:00  |  管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2011.08.06 Sat 18:36  |  テント泊いいですね

2を一気に読んで さらに改めて1と2をまとめて読んじゃいました
初回のテント泊が晩秋だったのがちょっときつかったんでしょうか?
でも素晴らしい体験が出来て良かったですね
真似をしたくなりました・・・(出来そうにありませんが〈涙〉)

山頂での日没 その感動は多分 写真や文字では伝えきれないじれったさがあるのでは?

更に いまから続編が待ち遠しいです(笑)

山よ おまえの優しさは 満天星の絨毯となり テントの上から包み込む
山よ おまえの厳しさは 凍てつく冷気となり テントの隙間から忍び込む 

2011.08.07 Sun 16:05  |  げんき水~♪

yamajoshiさん、こんにちは♪
秋の深まった時期にテント泊も新鮮な発見と工夫がありましたね。
そうそう、太陽寺の上から雲取は、山荘の人や霧藻ヶ峰小屋の主も通うルートです。
白岩山の山頂では鹿が近寄って来ませんでしたか~。
雪の降る前の凛とした空気の中、雲取テント泊も良いなぁと感じました。(^^)/

2011.08.23 Tue 23:46  |  zzneco様

zzneco様、こんばんは☆コメントありがとうございます。

なかなかスムーズに更新の進まないブログでごめんなさいe-443

初めてのテント泊が晩秋の標高2,000mというのは、なかなか強烈だったかもしれませんね~(苦笑)
でもお陰で、色々と工夫すべきことが分かっていい経験になりました!
その後何度か寝袋を使う機会がありましたが、いずれも快適に眠れています。

素敵な言葉、ありがとうございます☆

2011.08.23 Tue 23:49  |  クロちゃん

クロちゃん、こんばんは!コメントありがとうございます。

さすがクロちゃん、このルートもご存知なのですね~!
小屋の方もこちらから通っておられるのですね。素敵な道でした☆
白岩山では鹿には出会いませんでしたが、雲取山荘のテント場では日没直後からあちこちで鹿の鳴き声がしていましたe-454

私もこれから、あちこちテントで出かけたいと思います☆オススメの場所があったらぜひ教えて下さい!

2011.10.05 Wed 13:59  |  今更ながら・・・

初めまして!
うちの嫁さんに教えてもらってちょくちょく拝見してたのですが、偶然、このエントリの雲取山荘のテント場の写真に自分のテントが写っていたのでびっくり!しました。
この時は快晴で気持ちの良い山行だったと記憶してます。
ちなみについ先日鷹ノ巣山にもようやく行ってきましたよ(^^
三峰側からは雲取に行ったことが無いので、いずれ行ってみたいと思います♪

2011.10.21 Fri 22:13  |  ひげ様

ひげ様、こんばんは!コメントありがとうございます。
返信が遅れてしまい、ごめんあさい。ブログをご覧頂きありがとうございます。

なんと、雲取山荘にテント写っていましたか!?もしかしたらお会いしていたかもしれませんね!
三峰側からの雲取山は、コケがいっぱいの森があったりかなり楽しいルートだと思いますので、機会があればぜひどうぞe-257

(編集・削除用)
管理者にだけ表示を許可

※コメントは管理者の承認後表示されます。

Trackback

URL
http://yamajoshi.blog85.fc2.com/tb.php/297-c2028f3a
この記事にトラックバック(FC2Blog User)

プロフィール

yamajoshi

yamajoshi (ヤマジョシ)
【特徴】
・胃腸が弱い
・身体が小さい
・雨女、カナヅチ、方向音痴

ブログランキングにも参加しています☆
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

地上での活動

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

年別山行リスト

↓山域クリックで山名一覧が開きます。

◆東北

 ・ 会津駒ケ岳
 ・ 安達太良山
 ・ 一切経山
 ・ 鹿狼山
 ・ 栗駒山
 ・ 五葉山
 ・ 蔵王
 ・ 徳仙丈山
 ・ 八幡平
 ・ 早池峰山
 ・ 磐梯山
 ・ 東吾妻山・吾妻小富士

◆上信越

 ・ 浅間(前掛)山
 ・ 四阿山
 ・ 草津白根山(本白根山)
 ・ 黒斑山・蛇骨岳・仙人岳
 ・ 岩櫃山
 ・ 観音山
 ・ 黒檜山・駒ヶ岳(赤城山)
 ・ 袈裟丸山
 ・ 地蔵岳(赤城山)
 ・ 鈴ヶ岳(赤城山)
 ・ 谷川岳
 ・ 長七郎山・小地蔵岳(赤城山)
 ・ トーミの頭
 ・ 鳴神山
 ・ 榛名富士
 ・ 柄杓山
 ・ 湯ノ丸山

◆北関東

 ・ 岩船山
 ・ 筑波山
 ・ 三毳山

◆日光・前日光・那須

 ・ 石裂山
 ・ 朝日岳
 ・ 鬼怒沼
 ・ 茶臼岳
 ・ 戦場ヶ原・小田代ヶ原
 ・ 日光白根山
 ・ 半月山

◆奥武蔵

 ・ 伊豆ヶ岳
 ・ 大高山
 ・ 鐘撞堂山
 ・ 官ノ倉山
 ・ 関八州見晴台
 ・ 白銀平・富士山
 ・ 武川岳
 ・ 天覚山
 ・ 天覧山・多峯主山
 ・ 破風山(皆野)
 ・ 日向山(横瀬)
 ・ 日和田山・物見山
 ・ 武甲山
 ・ 棒ノ嶺
 ・ 宝登山
 ・ 丸山
 ・ 焼山
 ・ 弓立山
 ・ 横瀬二子山

◆奥秩父・西上州

 ・ 四阿屋山
 ・ 荒船山
 ・ 入川渓谷
 ・ 御座山
 ・ 笠取山
 ・ 釜ノ沢五峰
 ・ 金峰山
 ・ 雲取山
 ・ 国師ヶ岳・北奥千丈岳
 ・ 小楢山
 ・ 外秩父七峰縦走
 ・ 秩父御岳山
 ・ 南天山
 ・ 西沢渓谷
 ・ 般若山
 ・ 二子山
 ・ 瑞牆山
 ・ 妙法ヶ岳
 ・ 飯盛山
 ・ 両神山
 ・ 早滝・中止の滝

◆奥多摩

 ・ 網代弁天山・城山
 ・ 大塚山
 ・ 金袋山
 ・ 金比羅山・南沢あじさい山
 ・ 浅間嶺
 ・ 鷹ノ巣山
 ・ 高水三山
 ・ 日の出山
 ・ 本仁田山
 ・ 御岳山
 ・ 三頭山

◆高尾

 ・ 石砂山
 ・ 草戸山
 ・ 小仏城山・影信山
 ・ 三国山・生藤山
 ・ 陣馬山
 ・ 石老山
 ・ 高尾山
 ・ 津久井城山
 ・ 坪山

◆千葉

 ・ 伊予ヶ岳
 ・ 嵯峨山
 ・ 富山
 ・ 鋸山

◆丹沢

 ・ 大野山
 ・ 大山
 ・ 大山三峰山
 ・ 鐘ヶ嶽
 ・ 弘法山
 ・ シダンゴ山
 ・ 丹沢山
 ・ 塔ノ岳
 ・ 鳶尾山
 ・ 鍋割山
 ・ 二ノ塔・三ノ塔・烏尾山
 ・ 檜洞丸
 ・ 蛭ヶ岳
 ・ 仏果山・高取山
 ・ ミツバ岳

◆大菩薩・道志

 ・ 今倉山・赤岩
 ・ 岩殿山
 ・ 扇山
 ・ 大菩薩嶺
 ・ 高川山
 ・ 高畑山・倉岳山
 ・ 鳥ノ胸山
 ・ 本社ヶ丸・清八山
 ・ 百蔵山

◆富士山周辺

 ・ 富士山2009
 ・ 富士山2010
 ・ 富士山2012
 ・ 愛鷹山
 ・ 石割山
 ・ 小富士
 ・ 杓子山・高座山
 ・ 二ツ塚(双子山)
 ・ 宝永山
 ・ 三ツ峠山
 ・ 竜ヶ岳

◆伊豆・箱根・鎌倉・天城

 ・ 天城山
 ・ 大丸山
 ・ 鎌倉アルプス
 ・ 金時山
 ・ 金冠山・達磨山(伊豆山稜線歩道)
 ・ 沼津アルプス
 ・ 猫越岳(伊豆山稜線歩道)
 ・ 幕山
 ・ 明神ヶ岳・明星ヶ岳

◆八ヶ岳

 ・ 赤岳
 ・ 編笠山・西岳
 ・ 阿弥陀岳
 ・ 硫黄岳・横岳
 ・ 美ヶ原
 ・ 北横岳・大岳
 ・ 霧ヶ峰・車山
 ・ 権現岳・三ッ頭
 ・ 縞枯山
 ・ 蓼科山
 ・ 茶臼山
 ・ 天狗岳(東・西)

◆北アルプス

 ・ 烏帽子岳
 ・ 奥穂高岳
 ・ 涸沢
 ・ 唐松岳
 ・ 常念岳・蝶ヶ岳
 ・ 白馬岳
 ・ 水晶岳・野口五郎岳
 ・ 双六岳・樅沢岳
 ・ 岳沢
 ・ 立山(雄山・大汝山・富士ノ折立)
 ・ 燕岳・大天井岳
 ・ 剱岳
 ・ 西岳
 ・ 西穂高岳
 ・ 乗鞍岳・富士見岳
 ・ 三俣蓮華岳・鷲羽岳
 ・ 焼岳
 ・ 槍ヶ岳

◆中央アルプス

 ・ 伊那前岳
 ・ 木曽駒ケ岳・宝剣岳・将棊頭山
 ・ 兀岳

◆南アルプス

 ・ アサヨ峰・栗沢山
 ・ 甘利山・千頭星山
 ・ 甲斐駒ケ岳・駒津峰
 ・ 北岳・間ノ岳
 ・ 仙丈ケ岳
 ・ 日向山
 ・ 鳳凰三山
 ・ 入笠山
 ・ 守屋山

◆御嶽山周辺

 ・ 木曽御嶽山

◆中国・四国

 ・ 扇ノ山
 ・ 小鹿渓
 ・ 蒜山
 ・ 伯耆大山

◆九州・沖縄

 ・ 屋久島

◆離島

 ・ 三原山

◆海外

 ・ 韓国の山
 ・ キナバル山(マレーシア)
 ・ キリマンジャロ(タンザニア)
 ・ 桂林(中国)
 ・ コトパクシ(エクアドル)
 ・ 台湾の山
 ・ 太魯閣渓谷(台湾)
 ・ チンボラソ(エクアドル)
 ・ ピチンチャ山(エクアドル)
 ・ メルー山(タンザニア)
 ・ ヨセミテ(米国)

◆山の装備・トラブル対策

 ・ カメラ関連
 ・ 登山装備
 ・ トラブル対策

◆その他

 ・ 自己紹介
 ・ 名水エクスプローラー
 ・ イベント・講座
 ・ 地上日記
 ・ メディア情報
 ・ Q&A

検索フォーム

PR by rakuten



PR by amazon

Copyright © yamajoshi
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。