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2011.09 八ヶ岳テント泊縦走登山(1)【1日目】にゅう・天狗岳・根石岳編

にゅう(2,352m)・天狗岳(2,646m)・根石岳(2,603m)・硫黄岳(2,760m)・横岳(2,829m)・赤岳(2,899m)/長野県南佐久郡~茅野市




2011年に念願のマイテントを手に入れてから、赤城山甲斐駒ケ岳とテント泊登山をしてきました。

しかし、これまでは登山口付近にテントを設営して身軽に登るという、いわば「ベースキャンプ型」の登山でした。
楽しさもきつさも含めて、もっとテント泊の醍醐味を味わいたい!
というわけで、今回はテント泊装備を背負って2泊3日の八ヶ岳縦走登山をすることにしました!

この日のために、計画もかなり入念に行いました。
行程は、白駒池をスタートしてにゅう~天狗岳を歩き、オーレン小屋で1泊。
翌日は硫黄岳~横岳~赤岳を歩いて行者小屋で1泊。
最終日は赤岳鉱泉を経て美濃戸口へ下山するという2泊3日です。

また、前回の白馬岳登山では荷物がかなり重くなってしまって、余計な体力を消費したことが反省点でした。
今回は長い行程を歩ききるため、極力軽量化を意識してパッキングをしました。

小物などはより軽量なものを選ぶ、食料などの包装は省く、鍵や財布の中身も不要なものは置いていく、同行者さんと共同装備は分担する・・・
少しずつの軽量化を積み重ねた結果、テント2泊の行程なのに、小屋1泊の白馬岳登山時とほぼ同重量に収まりました!
(前回どれだけ無駄に重かったのか・・・苦笑)

こうして夜行バス(毎日アルペン号)に乗り、早朝に白駒池へとやってきた私たち。
準備とトイレを済ませると、いよいよ八ヶ岳の3日間をスタートさせました!

まずは白駒池まで、非常によく整備された森の中の道を進んでいきます。
白駒池へ

北八ヶ岳は苔生した原生林というイメージがありましたが、まさにその通り。
森の空気が濃く感じられ、清々しい気持ちになりました
苔生した森

案内表示に従って進んでいくと、白駒池にぶつかりました!
まだ眠りから覚めていないような、静かな静かな佇まいです。
白駒池

池の畔には、白駒荘がありました。
こちらもとっても雰囲気がいいですねー
白駒荘

それから、私たちは池を離れて「にゅう」へと向かいます。
もうしばらく、遊歩道のような歩きやすい道が続いていました。
木道です

両脇に広がる苔の絨毯を眺め、時々キノコを見つけたりしながら進んでいくと、白駒湿原に出ました!
距離は短かったですが、森がぽっかりと開けていて明るい雰囲気の湿原でした。

湿原を抜けると、道には大きめの岩や木の根が張り出してきて、いよいよ本格的な登山道といった趣になってきます。
木の根が張り出した道

それでも、随所に指導標が立てられていて道は分かりやすかったです。
しかも、私たちの目指すにゅう&中山峠方面は、なんだか色々な表記がされていて、かなり面白かったです!
例えば・・・
・乳(ニュウ)
・にぅ
・にゅう
・ニュー中山
・にう

「ニュー中山」って、ビジネスホテルの名前みたいですねー(笑)

こうして指導標を楽しく見ながら登っていくと、森を抜けて開けた道になりましたー!
岩がごろごろとしていて、かなり荒々しい雰囲気です。
開けました!

そして、大岩が積み重なった場所まで登ってきましたー。
尖った岩が突き出しているところがあります。特別な標識などはありませんが、ここがにゅうのようです!
三角点からの眺めを1枚。眼下に池が見えてますよー
にゅう

私たちは大岩の上で、少し休憩を取りました
所々に青い空も覗いていましたが、全体的に雲の多いお天気です。
雨が降らないといいなー

それから私たちは、中山峠方面へ進み始めました。
岩々した道を越えて再び森の中へ入るとだいぶ歩きやすくなり、またまた苔やキノコたちとの出会いがありました

こちらは写真だと分かりづらいかもしれませんが、全身淡い紫色のキノコです!
紫色のキノコ!

こちらはダブルハートのキノコたち
ハートのキノコたち

こうして森の雰囲気を楽しみながら歩くことしばらく、「中山峠」の標識にぶつかりましたー。
ここから天狗岳へ向けて稜線を進むこともできたのですが、私たちはいったん黒百合平へと下りることにしました。

ここにも木道が整備されていてびっくり
ここにも木道が!

そして歩くこと数分で、黒百合ヒュッテに出てきました。
とってもキレイで、雰囲気の良さそうな小屋です!
黒百合ヒュッテ

ここのトイレもかなりキレイでしたよー
山と高原地図 32 八ヶ岳には水場のマークがあったので、冷たい山の水が飲めたらいいなと思って小屋の方に尋ねると、ないとのことでした。枯れていたのかもしれないですね。

持参している水の量は十分だったので、少し休憩をしてから先へ進むことにしました!
今度は「天狗の奥庭」を通って、稜線へ復帰します。

天狗の奥庭は、黒っぽい大岩とハイマツと苔とが折り重なって、独特の景観を作り出していました。
ガスが広がってきたので、岩に付けられたマーキングを見落とさないように注意しながら進みます。

稜線に近づくとかなりの傾斜になりました。これはなかなか息が上がります!
岩だらけの登り

こうして稜線に上がると、遠くの景色はすっかり真っ白になってしまっていました
大きな岩も多いので、気を付けて進みます。

やがて、ガスが少しずつ晴れてくると、右手前方に迫力ある山の姿が見えました。
あれは西天狗岳かぁ。大きいなー!
西天狗岳

しかし、西天狗岳はまたすぐにガスの中へと消えてしまいました

その後すぐに、私たちは稜線上にある東天狗岳に登頂しました!
ちょっと雲が多くなっちゃったけど・・・おめでとー!
東天狗岳

東天狗岳の山頂では、何人かの登山者さんたちが休んでいました。
私たちも少しの間休憩を取りました。

西天狗岳はここから片道20分ほどの道のり。
先ほど見えた姿にはとても心惹かれたのですが、今やその頂はガスの向こうにぼんやりと黒い影を見せるだけでした。

うん、今回は無理しないでおこう。西天狗岳にはまた今度、晴れた時にお邪魔しよう!
こうして私たちは先へと進むことにしました。

まだまだ気の抜けない岩がちな細い尾根を進んでいくと、ガスの切れ間に明るい道が見えてきました。
わーっ、すごい。白くてキレイな道!
根石岳方面の道

この辺りはざれていて少し歩きにくかったのですが、本当に真っ白で美しい道でした
山の上で、ちょっとしたビーチにでもいるような気分(笑)
天気はあまり良くなかったものの、楽しく歩くことができました!
真っ白な道です!

本沢温泉へ下る白砂新道への分岐を越えて、10分ほど坂を登ると、根石岳の山頂に到着です!
根石岳

少し肌寒くなってきたので、ここで上着を1枚羽織ることにしました。
ところが、ザックを下ろして中身を出していると、パラ・・・パラ・・・と水滴が落ちてきてしまったんです!

「あっ、雨が降ってきちゃった!!
私はすぐにレインウェアとザックカバーを装備しました。

幸い雨はまだパラパラ程度で落ち着いています。本降りになる前にできるだけ進んでおきたいところ。
こうして、少しペースを上げて砂礫の道を下っていきました
下ります!

やがて根石山荘前を通過します。
こちらの小屋は開けた場所にあって、「お風呂あり」「自家製野菜たっぷり」なんてすごく魅力的な言葉の並んだ看板が立てられていました!
一瞬心がグラッときましたが(笑)、宿泊予定のオーレン小屋も下りベースで1時間かからないはずなので、もう少し頑張ることにします

根石山荘を越えて辺りの木々の背が高くなってくると、数分で箕冠山の標識へとたどり着きました。
ここからオーレン小屋目指して下っていきます。

再び森の中へ入ったので、木々に遮られて雨粒はほとんど落ちて来なくなりました。良かったぁ。
でも、この子たちは「もうちょっと雨降ってくれないかなー」なんて思っているのかも(笑)
雨待ち中?

こうしてひたすら下っていき、無事にオーレン小屋へとたどり着くことができましたー!
オーレン小屋

テント場は小屋の少し奥にあって、テントが張りやすいようにすのこが敷かれた場所が複数ありました。雨の日は特に助かりますねー!
すのこにはまだ空きがあるから大丈夫だと思って小屋で受付をしていたのですが、後から来た団体さんが先にストックをずらっと並べて場所取りをしていたようで、受付を終えた私たちにはもうすのこが残っていませんでしたー。ショック!
すのこが余っている小さなテントの隣に張らせてもらうことも考えましたが、それほど混んではいないのに密着するのも悪いなぁと思ったので、すのこのない土の上に普通に張ることにしました。
でも、すのこのない場所も岩などはなく平らだったので、テントは張りやすかったです!

私たちはテントを張り終えると、近くを流れる小さなせせらぎで飲み物を冷やしながら、テントの中に潜り込んでゆっくりと過ごしました。
雨の日のテント泊は初めてですが、良い経験になりそうです

そして夕食は、お気に入りの永谷園 煮込みラーメン
煮込みラーメン
とっても美味しくて、身体が温まりました

日が落ちても雨は間断なくしとしとと降り続けていて、テントにパラパラと雨音を響かせていました。
明日は天気が良くなるかなぁ。
天気が悪化した時にはここから夏沢鉱泉~桜平へ下山することも計画のうちに入れているけれど、できればまた明日もあの稜線を進みたいな。

そんなことを思いながら、私は眠りについたのでした。
(団体さんのテントが遅くまで宴会モードだったので、耳栓の力を借りました・苦笑)

【次回へ続く】
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Comment

2012.07.03 Tue 22:09  |  お邪魔しまーす

やぁやぁ。歩いてますなー♪
今度、天狗岳を予定してるので読ませてね。

黒百合ヒュッテから山頂付近は結構ガレてるんだねぇ… メモメモ。
テン泊 楽しいよね。早く行きたいな。
梅雨明けはまだか~!笑

そだそだ、白馬岳もお疲れさまでした。
うちが登った時もすっごい良い天気だったんだよ。むふふ

2012.07.04 Wed 21:47  |  ひろ様

ひろ様、こんばんは!コメントありがとうございます。

テント泊の楽しさと煮込みラーメンの美味しさに目覚めて、2011年の夏はかなり歩きましたー(笑)

今度天狗岳行かれるのですね。山頂付近は結構岩々な感じでした。
もし西天狗に登られたら、感想聞かせて下さいね♪

好天下の白馬岳は病み付きになりますねー。むふふ・・・

2012.07.18 Wed 23:24  |  ありがとう

天狗岳、行ってきましたぜっ!

東天狗が男子なら西天狗は女の子って感じの山頂でした。
分かりにくいか… 笑
ブログ、参考になりました。ありがとう。

そだそだ!
梅雨あけましておめでとう。

https://twitter.com/hiro_tnkm/status/224666385001889792/photo/1

2012.07.26 Thu 22:02  |  ひろ様

ひろ様、こんばんは!コメントありがとうございます。
そして、梅雨あけましておめでとうございます(笑)

西天狗のご報告ありがとうございます。男子女子、なんとなく分かります!
私も次回は是非西天狗ちゃんへお邪魔したいと思います♪

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