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2011.10 大山登山

大山(1,252m)/神奈川県伊勢原市



前回は夏山(秋山?)登山の締めくくりとして、テント3泊の北アルプス縦走登山をしてきました。
3,000m近い稜線を歩いた日々はとても素晴らしい出会いに満ちていて、心に強く残る山行になりました

しかし、私にとっての「登山」は、高山だけではありません!
これからどんどん涼しくなってくるので、徐々に標高を下げて近郊の山を楽しみたいっ
というわけで、私は丹沢の大山へ向かったのでした。

実は、大山には春先(2月)に一度お邪魔したことがあったんです。
その時の同行者さんは花粉症持ちだったのですが、登山口に着く前から黄色い煙(=花粉)が山腹からもくもくと立ち昇っているのが見える状態でして・・・
結局、登山を諦めて帰ってきたのでした

今の時期なら花粉の心配もなさそうだし、楽しく登ることができそうですね!

こうして登山口へやってきた私たち。
駐車場はかなり混雑していたのですが、今回はツーリングを兼ねてバイクでアクセスしていたので、スムーズに駐輪させてもらうことができました!

私たちは装備を整えると、舗装道路を歩き始めました。
何ヶ所か短い階段を上りながら、お土産屋さんの立ち並ぶ通りを抜けていきます。
登山スタート!

ケーブルカー駅への案内を横目に見ながら石段を上っていくと、「きつ~い男坂」と「らくらく女坂」の分岐にやってきましたー。
私たちは男坂を登ります!

男坂はさすがに「きつ~い」と道標に書かれていた通り、かなりの傾斜がありました
しかも、ほとんどが階段なんです。ひー、これはきつーい!
ものすごい階段

こういう道では自分に合った一定のペースで淡々と登っていきたいところなのですが、私はしばしば足を止めざるを得ませんでした。
なぜなら・・・足下にカワイイ花がちらほら咲いていたからです

特に気になったのがこちらの花。すごく小さくて、花びらの先がくるんと丸まってて、とっても清楚でかわいらしい雰囲気なんです
後日調べたのですが、この花はキッコウハグマという名前のようですねー。
かわいらしい花

しかし、あまりに小さな花だったので、デジカメ(OLYMPUS Tough TG-610)のスーパーマクロモードでも焦点がなかなか合わせられませんでした
しかも、純白の花びらの中にピンク色の雄しべ(雌しべ?)があってすごくキレイなのですが、写真に撮ると白とびしてしまってなかなかうまく写せません
というわけで、私は何度も何度も立ち止まっては、この小さな白い花たちにカメラを向け続けていたのでした(苦笑)

男坂の急な階段は、まだまだ続いていきました。
一旦上り切って平らな道に出ると、その先にはまた急な階段が現れ・・・と、次々畳み掛けてきます
なかなかきつい道のりですが、時折木々の合間に見える青空と濃い緑の森が、私の背中を押してくれました。

それに、緑豊かな森の道は歩いていて気持ちがいいですねー!
緑いっぱい

こうして上っていくと、ベンチや東屋のある広場のような場所に出てきましたー。
そして、その先で女坂と合流します。

そこから数分で、阿夫利神社下社へとたどり着きましたー!
下社に到着

ここはケーブルカーの駅があるので、観光客の方も多くいらっしゃいました。
山の中腹とは思えないような、キレイな石畳の道が続いています!

人も多くて街中のような場所ですが、すぐ脇の柵から崖の方を見下ろすと・・・
なんと、立派な角を生やした鹿がお散歩してましたよー
なんと、鹿が!

うーん、あの角が刺さったらちょっと痛いなぁ・・・。

空は広く、すっきりと晴れ渡っていました。
私たちは神社にお参りをしてから先へ進みます!
お参りします

「頂上登山口」の看板に従って進み、石段を上っていくと、ぐっと山道らしい雰囲気になっていきました。
木漏れ日がいっぱいに射して、すごくいい雰囲気です
雰囲気の良い山道

それから、こんなに立派な大木も現れましたよー!
これは「夫婦杉」だそうです。
夫婦杉

登山道には所々に石柱が立てられていて、それぞれに「○丁目」という番号が振られています。
どれだけ登って来たのかの目安になってありがたいんだけど、果たして山頂が何丁目なのかは謎です(苦笑)
他にも「牡丹岩」や「天狗の鼻突き岩」などの変わった岩がありましたよー。
特に後者は、天狗が鼻を刺したみたいな穴が本当に開いていて面白かったです!

そして、「富士見台 二十丁目」の石柱のところまで登ってきましたー!
富士見ということは、つまり・・・

じゃーん!!
富士山が見えた!

雲一つない空に、黒々と浮かび上がるあのシルエット!
どこにいても、富士山が見えると元気が湧いてきますねー!

さぁ、ここまで来れば山頂まではもう1kmもありません。
人も多いですが、私は最後のスパートでどんどん登っていきました。
ラストスパート!

そして鳥居をくぐり、この建物を通り過ぎると・・・
鳥居をくぐって・・・

その先に、大山山頂がありましたー!!

とにかくすごい人出で、山頂標識の撮影も順番待ちになりました。
ちょっと微妙な写真ですが・・・背後には素晴らしい景色が広がっています!
大山山頂!

陽射しは暖かいのですが、さすがに標高1,000mを超える山、吹き寄せる風はとても冷たく感じました。
空いているベンチは日陰だったので、防寒着を羽織ってから座っても、すぐに身体が冷えてきてしまいました
それでもすぐに近くの日向の席が空いたので、移動させてもらうことができました。ホッ

それでは、早速山ご飯を頂きます!
今回は大山登山ということで、登山前に豆腐屋さんへ立ち寄って、大山豆腐を買ってきていたんです。

写真だとちょっと見づらいですが、今回は湯豆腐もどきのお鍋を作りましたー!
湯豆腐もどき

熱々の大山豆腐を食べるのに、冷たい風が吹き抜ける山頂は最適な場所になりました。
ううーん、美味しい!それにあったまるー!

私たちはしばらくの間、温かい山ご飯を楽しみました。
しかし、その間にも次々と登山者さんが登ってきています。
日向のベンチにいつまでも居座っているのは申し訳ないので、私たちは食事を終えると手早く片付けをして席を立ちました。

そして少し場所を移動して、より見晴らしの良いところへやってきました。
予想以上に景色は広く、澄んだ空気が遠くの景色まではっきりと見せてくれていました。
いやー、これは素晴らしいっ!!
素晴らしい景色です

5分ほど景色を眺めて過ごした私たちは、今度は見晴台経由で下山をすることにしました
まずはこんな階段を下っていきます。
階段を下ります

ここからはひたすら下っていきますが、階段などできちんと整備されているので、比較的歩きやすかったです。
前後を歩く人も多かったので、立ち止まったり寄り道したりせずに、流れに乗ってどんどん下りました。

そして、ベンチやテーブルがいくつも設置された広場に出てきましたー!
ここが見晴台で、ススキの頭越しに景色を見渡すことができました。
とっても雰囲気が良いですねー
見晴台から

ベンチは休憩している登山者さんたちで満席だったので、私たちは休むことなく下ることにします

ここからは少し人の数も減ってきたので、快適に歩くことができました。
こういう山道の雰囲気も好きなんですよねー。でも、春は花粉がすごそう・・・(苦笑)
下ります

こうしてどんどん下っていくと、一部登山道が崩れたらしきところに出てきましたー。
きちんと臨時?の橋が作られていたので、問題なく通過することができました!
崩落個所

それから滝などを見物しつつ、さらに下っていきます。
やがて、男坂と女坂の分岐が現れましたー。今度は女坂を使うことにします!

「女坂」というだけあって、とてもなだらかな道を予想していたのですが、かなり急な石段が続いていたりして結構下るのは大変でした(苦笑)
何とか下り階段も一段落して赤い橋を渡ると、大山寺までやってきましたー。
歴史を感じる立派な建物ですね。
大山寺

ここまで来れば、登山口まではあと少し。
私たちはまたまた急な石段をひたすら下っていきます。

そして、男坂と合流するところまであと少しというところで、道端に並んでいるこんな植物に目が留まりましたー。
ミツマタの蕾

なんだか小さな蜂の巣のような、不思議な姿のこの子たち。
これはどうやら、ミツマタの蕾のようです!
この蕾から、一体どんな花が咲くんだろう?一度見てみたいなぁー!

こうして無事に男坂との合流地点まで下りてきた私たちは、お土産屋さんで湯葉を買ったり、路上販売の柿を買ったりして駐車場まで戻ったのでしたー

今回の大山登山は、「ゆる登山」と言うには少しハードな階段が続きましたが(笑)、余裕を持って楽しむことができました!
大山は観光地に近いイメージを持っていましたが、緑が濃くて登りごたえがあり、景色も素晴らしい素敵な山だということが分かりました
何より、山麓で作り立ての豆腐を買って山頂まで持って行き、お鍋を食べるなんてなんという贅沢でしょう!

これからどんどん寒くなってきますが、私の山登りに「冬眠」の文字はありません(笑)
さぁ、次回はどこの山へお邪魔しようかなー?

【終わり】
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Comment

2012.09.01 Sat 10:10  |  

yamajoshiさん、こんにちは♪
私は躊躇なく女坂を登って行きましたよ~。(^<^)
大山は人気の山で、いつ行っても「おおや、ま~!」というくらい人が多いですね。
賑やかな山をいかに静かな雰囲気で歩くか…。
作戦を考えて、また行きたくなってしまいました。(^^)/

2012.09.01 Sat 19:18  |  yamajoshiさんへ

こんにちわ!

今年の10月に丹沢行こうと思ってたところです。
こないだ奥多摩に行ったら暑くて暑くて・・・。
特に下山がツラかった。
わかっていたけど真夏の低山はやっぱりきついですね。
でも楽しい登山でしたよ!

10月の大山もいいなぁ
○丁目って番号があるなんておもしろい登山道ですね。
お花もかわいいし。

2012.09.05 Wed 21:03  |  初コメント

こんにちは!

大山って天気がいいとこんなに景色がいいんですね~。
やはり丹沢は秋がいいですね。
大山には8月の上旬に行ったんですが、山頂は雲の中で展望は0でした^^;
行きの電車から見た時は雲ひとつなかったのにw

次の更新楽しみにしてます!!

2012.09.25 Tue 22:26  |  クロちゃん

クロちゃん、こんばんは!コメントありがとうございます。
返信が一か月近く遅れてしまって、本当にごめんなさい!

「おおや、ま~!」、いいですねー(笑)
確かに、とっても人気が高くて賑わっている山でした。

登山口付近のお豆腐屋さんの豆腐も美味しかったので、また寒い時期にお鍋を持って上がりたいです!

2012.09.25 Tue 22:30  |  nori様

nori様、こんばんは!コメントありがとうございます。
返信がかなり遅れてしまい、本当にごめんなさい。

暑い時期の低山はなかなかキツイですよねー。熱射病対策を万全にして楽しみたいですね!

大山も素敵なところでした。
○丁目の表示、他の山でも時々見かけますね。武甲山にもあるのですが、今調べたらそちらは52丁目まであるらしいですよ!長い・・・(笑)

2012.09.25 Tue 22:32  |  やぎ様

やぎ様、こんばんは!コメントありがとうございます。
返信が遅れてしまってごめんなさい!

大山、予想以上に見晴らしが良くて、とっても爽快でした!
登り始めは晴れていたのに、途中から真っ白・・・ってこともありますよね(苦笑)
ぜひ、秋の大山にも行ってみて下さいね☆

次の更新も頑張ります!

2012.11.23 Fri 11:55  |  裏手も見ましたか?

11月20日初めて大山詣でをしてきました。 駐車場が混んでなくならないうちに、と出かけて早く到着したのでケーブルに乗らずに登りました。 用心して「女坂」を選んだのですが、最近の女性を彷彿とさせるとても手ごわい坂でした。 ところで山頂のトイレの裏手・電波塔のあるほうに行かれましたか。
山女子さんのことですからご存知だと思いますが、そこからは富士山と丹沢山塊の大展望が望めます。
眺めていると、塔ノ岳や鍋割山へ行きたくなります。
来春登山への夢を与えてくれた快晴の大山登山でした。

2012.11.26 Mon 22:18  |  たかちゃん様

たかちゃん様、こんばんは!コメントありがとうございます。

大山登山お疲れ様でした!女坂についてのコメントを拝見して、思わず笑ってしまいました。
確かに、イマドキな女坂ですね(笑)

山頂のトイレの裏手なのですが、私は行かなかったと思います。
そんなに素敵な景色が待っていたのですねー!次回はぜひ見てみたいと思います!

貴重な情報ありがとうございましたm(_ _)m 次回も素敵な登山になりますよう、お祈りしています☆

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