スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

2012.08立山・剱岳登山(3)【2日目:剱岳編】

剱岳(2,999m)/富山県中新川郡立山町)

※ルートマップは(1)の地図に3日分まとめて掲載しています。

■今回のコース(出発&到着時刻)
4:13剣沢キャンプ場→4:47剣山荘→6:01前剱頂上6:16→6:56平蔵の頭→7:13カニの縦ばい(待ち時間含む)7:36→7:56剱岳頂上8:38→9:05カニの横ばい→9:22平蔵のコル―(途中20~30分休憩)→12:17剣山荘13:02→13:51剣沢キャンプ場

■参考マップ
山と高原地図 36 剱・立山 北アルプス


立山・剱岳登山、【1日目:立山編】(1)(2)の続きです。

初日に室堂から剣沢キャンプ場まで歩き、テント泊した私たち。
アルプスとは言え、8月の夜の冷え込みはそれほど厳しくはありませんでした。
昨年9月~10月にテント泊した時の印象が強かったので、今回は予想外に暖かく、快適に眠れてしまったことにびっくりです(笑)

午前3時に起床して食事と身支度を済ませた私たちは、午前4時過ぎに暗闇の中を歩き始めました。
闇とひとつになりそうなほど黒々とした大きな山のシルエットに、まるで空へ昇っていく星たちのように小さな光がチラチラと動いています
もうあんなところまで登っている人がいるんだ!すごいなぁ、私たちもこれからあの星のひとつになって、あそこまで登っていくんだよね

ここからしばらく、本当に真っ暗なため写真はありません(苦笑)
この前高尾山で夜の登山を経験しておいて良かったかも。

しかし、あまりに暗くて人もほとんどいなかったため、登山道を見失いかけて立ち止まることが何度もありました
前日の明るいうちに、剣山荘までは下見で歩いておいた方が良かったなぁ。

なんとか剣山荘へたどり着いた頃には、空がだいぶ白んできていました。
出発の準備をされている登山者さんたちが多数いらっしゃいます!
剣山荘

山荘からふと東側の空を見上げると、山を縁取るようにして真っ赤な朝焼けが空を走っていました。
うわぁ・・・美しい。もうすぐ朝日が昇ってくるんだね
それにしてもいい天気だなぁ!
朝焼け

この場所でご来光を待ちたかったのですが、そうなるとその後の登山道で渋滞に巻き込まれてしまうのは必至でした
そのため、私たちはそのまま剱岳へ向かう登山道へと入っていきました。
登山道へ

しかし、この時点でも歩かれている登山者さんの数はかなり多かったです。
岩だらけの歩きづらい急坂で、鎖のつけられているような場所も出てくるので、徐々に人が詰まって混み合い始めました

気づけば前にも後ろにも登山者さんがずらりと続いていて、道を譲ることも抜かすこともできず、自分のペースでは歩けなくなっていました。
周囲はサブザックで身軽な方がほとんどだったこともあり、万が一の装備を含めてある程度の重量を担いでいた私たちは、皆さんのペースについていくのも必死でした

ゼーゼーと荒い呼吸を繰り返して急坂を登り続けながら、なんとかこの状況を打開できないかと考えていたところ・・・

「あっ・・・ご来光だ!!
ご来光!

黒い山並みの向こうから太陽が顔を出し、私たちのいるこの場所まで光の束を届けてくれました。
みるみるうちに辺りの世界は明るいオレンジ色に染まっていきます
オレンジ色に染まる世界


眼下には美しい雲海が広がっていることにも、この時初めて気がつきました。
うわぁ、すごい!キレイだなぁ・・・
雲海も

道が明るくなったことで、他の登山者さんの邪魔にならないよう立ち止まれる場所が見つけやすくなりました。
そして人の途切れたタイミングを見計らって登山道に復帰し、ようやく自分たちのペースで歩くことができるようになってきました!
鎖場もあるので油断はできませんが、景色を見る余裕もでてきましたよー

さぁ、まずはあのピーク目指してもうひと頑張り
あのピークへ!

こうして朝6時、前剱の頂上に到着しましたー!
前剱頂上

実はこの手前に一服剱というピークがあったのですが、暗かったことと余裕がなかったことで、イマイチどこだったのかがよく分かりませんでした
そのため、このピークが一服剱だったらどうしよう・・・先が長すぎる・・・とちょっと心配だったのですが、前剱だったのでホッとしました。

大きな岩が積み上がってできたような前剱の頂上からは、素晴らしい景色が広がっていました
私たちがこれまで歩いてきた道、そしてこれから歩く道。大きな大きな景色に感動することしきりです。
目指す剱岳の姿も間近に迫ってきましたよー!
剱岳

私たちはここで栄養補給をしながら15分ほど休憩を取りました。
ここから先がいよいよ今回のルートの核心部。危険な岩場に入っていきます。
国内の一般登山道で最も危険であるとも言われる道なので、まずは態勢をしっかり整えておかなければ。

前剱はちょうどいい休憩スポットになっていて、登ってこられた方の多くがここで一度腰を下ろしていました。
そのため、この先は適度に人がばらけて、ペース配分がしやすくなりそうです。
歩きやすくなるというわけではなさそうですが・・・。

私たちは休憩を終え、さらに先へと進み始めました。
どんどん明るく鮮やかになっていく周囲の景色はますます険しく、そして美しくなっていきます
美しい景色

しかし、ここから想像以上の危険な道が始まりましたー
こちらは5番鎖。細い鉄製の橋を渡った後、急峻な岩壁をトラバースしているのが分かるでしょうか?
5番鎖

このルートの主な鎖場には番号や名前が付けられていて、案内の看板があるんです。
ちなみに1番~4番は前剱までの道のりですでに通過済みです。

この5番鎖からは特に危険度が高くなります。
前剱の辺りからは登山コースと下山コースが別ルートになる箇所も多いです。ここも下部に下山ルートがあるそうなので、自分が落ちないようにするのはもちろん、石を落としたりもしないように、両手両足を使って慎重に慎重に進みました。

5番鎖を越えると、しばらくは雄大な景色を眺めながら稜線を進んでいきます。
さらに進んで・・・

そして次なる難所、平蔵の頭に到着!
平蔵の頭

このコースではカニのたてばいやカニのよこばいが危険なルートとして有名ですが、この辺りもとても危険だと思いました。
平蔵の頭はいったん登ってから一気に下るのですが、この下りは非常に気を遣いました
(※この辺りの写真がこれしかなかったので分かりづらいのですが、平蔵の頭を下るところには鎖もあります)
下りも危険です

平蔵の頭を何とか下り切り、さらに先へ進んでいくと・・・何人もの登山者さんたちが並んでいる場所が見えてきましたー。
あれがカニのたてばいです!!
カニのたてばい!

下から見上げるカニのたてばいは、ほぼ垂直に見える岩壁を細かくジグザグに登っていくようなルートでした。
しっかりとした鎖や鉄パイプが設置されていますが、かなり高度感がありそうですねー。

こうして待つことしばらく。混雑しているためか、皆さんかなり前後を詰めて登っていかれました。
安全のために前の人が見えなくなるぐらいは距離を取りたかったのですが、後ろからのプレッシャーが気になる小心者なので、ある程度間を空けたところで岩に取り付きます

実際に登ってみると手がかり、足がかりはいくつもあり、鎖に頼らず登れる部分も多かったです。
カニのたてばいを登る

ここからはひたすら集中し、三点支持で岩を登りました。
それほど距離が長いわけでもないと思いますが、前の登山者さんたちとの距離が詰まってしまわないように、岩の途中でしばらく待つことが何度かありました。
そのため、鎖に全面的に頼って腕力だけで登ろうとしてしまうと、途中で腕がきつくなってしまうかもしれませんね

ハードな岩壁をいったん登り切ると、もう一段急な登りがあります。
思ったよりスムーズに登れては来たものの、両手両足と集中力をフル稼働してきたのでかなり息が上がってきました
よし、油断せずにもうひと頑張り!
もう一段!

こうして鎖場を登り切り、まだまだ油断ならない急な岩壁に沿って登っていくと、傾斜が落ち着いて岩だらけの道になりましたー!
岩だらけの道

危険箇所を無事に通過できたので良かったのですが、カニのたてばいを過ぎたらすぐに山頂だと思っていたのでちょっと衝撃(苦笑)
夏の陽射しを直に浴びてかなり暑くなってきましたが、「あとちょっと!頑張ろう!」と自分に言い聞かせて歩き続けました。

向こうに見えるよ、山頂が見える。
ずっと憧れていた山の頂上に、もうすぐ立てるよー!!
もうすぐ、もうすぐ



そして・・・

私たちは無事、剱岳に登頂しましたー!!
剱岳頂上!


【次回へ続く】
関連記事
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

Comment

2013.05.10 Fri 10:16  |  

はじめましてー♪

高所恐怖症の私は写真で見ているだけで 気を失ってしまいそうです(;´Д`A

でも怖いけどいつかいってみたいなぁ〜♪

続きも楽しみにしています
またお邪魔します☆(*^_^*)

2013.05.11 Sat 10:45  |  

この崖の中後ろを気にしながら登るというのは酷ですねぇ・・・
プレッシャーが半端じゃないです。
よほど度胸がないと無理そう・・・

2013.05.11 Sat 18:43  |  鎖場

岩登りワクワクします、それにしても凄い人!

こんな所に道を付けた人を尊敬します。
今は行きたくても行けませんが、こうして見ると行ける時に行っておくべき所ですね。
今は体力の許す限り、眺めの良い所を探して歩いています。

山女子さんのリハビリ、早く終わる事を願っています。

北アルプスまだまだこれから。

そう言えばヘルメット、持って行っていますか?
落石だけでなく滑落した時も、頭部のダメージを減らしてくれます。

山女子さんならザイルもハーネスも持っていると思いますが。

  • #-
  • tahara_t2
  • URL

2013.05.20 Mon 21:43  |  まろん様

まろん様、こんばんは!コメントありがとうございます。

ああっ、確かに高所恐怖症の方だと、かなり怖ーい道かもしれません!
混雑していると岩壁の途中で待ち時間が発生したりするので、できれば空いている時に登られた方がいいかもしれませんね(^-^)

続きもアップしていますので、よろしければご覧下さい♪

2013.05.20 Mon 21:48  |  ikajyu様

ikajyu様、こんばんは!コメントありがとうございます。

はい、混雑している時は後ろのプレッシャーが気になりますねe-330
ただ、逆に私自身も前の方々を待つ時間があったので、壁の途中で景色を眺めたりして過ごしてました!

2013.05.20 Mon 21:55  |  tahara_t2様

tahara_t2様、こんばんは!コメントありがとうございます。

道のない時代にここを登られた方々や、ここに道をつくられた方々は本当にすごいですよね。

ありがとうございます。リハビリ頑張っています!

ザイル、ハーネス、ヘルメット等は持っていますが、これまでの登山道では使う機会がありませんでした。
ただ、今後は登山においても使う機会が出てくると思います!

これからも安全登山ができるよう、少しずつ勉強&トレーニングしていきます。
まずは足を治さなければ!

(編集・削除用)
管理者にだけ表示を許可

※コメントは管理者の承認後表示されます。

Trackback

URL
http://yamajoshi.blog85.fc2.com/tb.php/436-47726670
この記事にトラックバック(FC2Blog User)

プロフィール

yamajoshi

yamajoshi (ヤマジョシ)
【特徴】
・胃腸が弱い
・身体が小さい
・雨女、カナヅチ、方向音痴

ブログランキングにも参加しています☆
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

地上での活動

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

年別山行リスト

↓山域クリックで山名一覧が開きます。

◆東北

 ・ 会津駒ケ岳
 ・ 安達太良山
 ・ 一切経山
 ・ 鹿狼山
 ・ 栗駒山
 ・ 五葉山
 ・ 蔵王
 ・ 徳仙丈山
 ・ 八幡平
 ・ 早池峰山
 ・ 磐梯山
 ・ 東吾妻山・吾妻小富士

◆上信越

 ・ 浅間(前掛)山
 ・ 四阿山
 ・ 草津白根山(本白根山)
 ・ 黒斑山・蛇骨岳・仙人岳
 ・ 岩櫃山
 ・ 観音山
 ・ 黒檜山・駒ヶ岳(赤城山)
 ・ 袈裟丸山
 ・ 地蔵岳(赤城山)
 ・ 鈴ヶ岳(赤城山)
 ・ 谷川岳
 ・ 長七郎山・小地蔵岳(赤城山)
 ・ トーミの頭
 ・ 鳴神山
 ・ 榛名富士
 ・ 柄杓山
 ・ 湯ノ丸山

◆北関東

 ・ 岩船山
 ・ 筑波山
 ・ 三毳山

◆日光・前日光・那須

 ・ 石裂山
 ・ 朝日岳
 ・ 鬼怒沼
 ・ 茶臼岳
 ・ 戦場ヶ原・小田代ヶ原
 ・ 日光白根山
 ・ 半月山

◆奥武蔵

 ・ 伊豆ヶ岳
 ・ 大高山
 ・ 鐘撞堂山
 ・ 官ノ倉山
 ・ 関八州見晴台
 ・ 白銀平・富士山
 ・ 武川岳
 ・ 天覚山
 ・ 天覧山・多峯主山
 ・ 破風山(皆野)
 ・ 日向山(横瀬)
 ・ 日和田山・物見山
 ・ 武甲山
 ・ 棒ノ嶺
 ・ 宝登山
 ・ 丸山
 ・ 焼山
 ・ 弓立山
 ・ 横瀬二子山

◆奥秩父・西上州

 ・ 四阿屋山
 ・ 荒船山
 ・ 入川渓谷
 ・ 御座山
 ・ 笠取山
 ・ 釜ノ沢五峰
 ・ 金峰山
 ・ 雲取山
 ・ 国師ヶ岳・北奥千丈岳
 ・ 小楢山
 ・ 外秩父七峰縦走
 ・ 秩父御岳山
 ・ 南天山
 ・ 西沢渓谷
 ・ 般若山
 ・ 二子山
 ・ 瑞牆山
 ・ 妙法ヶ岳
 ・ 飯盛山
 ・ 両神山
 ・ 早滝・中止の滝

◆奥多摩

 ・ 網代弁天山・城山
 ・ 大塚山
 ・ 金袋山
 ・ 金比羅山・南沢あじさい山
 ・ 浅間嶺
 ・ 鷹ノ巣山
 ・ 高水三山
 ・ 日の出山
 ・ 本仁田山
 ・ 御岳山
 ・ 三頭山

◆高尾

 ・ 石砂山
 ・ 草戸山
 ・ 小仏城山・影信山
 ・ 三国山・生藤山
 ・ 陣馬山
 ・ 石老山
 ・ 高尾山
 ・ 津久井城山
 ・ 坪山

◆千葉

 ・ 伊予ヶ岳
 ・ 嵯峨山
 ・ 富山
 ・ 鋸山

◆丹沢

 ・ 大野山
 ・ 大山
 ・ 大山三峰山
 ・ 鐘ヶ嶽
 ・ 弘法山
 ・ シダンゴ山
 ・ 丹沢山
 ・ 塔ノ岳
 ・ 鳶尾山
 ・ 鍋割山
 ・ 二ノ塔・三ノ塔・烏尾山
 ・ 檜洞丸
 ・ 蛭ヶ岳
 ・ 仏果山・高取山
 ・ ミツバ岳

◆大菩薩・道志

 ・ 今倉山・赤岩
 ・ 岩殿山
 ・ 扇山
 ・ 大菩薩嶺
 ・ 高川山
 ・ 高畑山・倉岳山
 ・ 鳥ノ胸山
 ・ 本社ヶ丸・清八山
 ・ 百蔵山

◆富士山周辺

 ・ 富士山2009
 ・ 富士山2010
 ・ 富士山2012
 ・ 愛鷹山
 ・ 石割山
 ・ 小富士
 ・ 杓子山・高座山
 ・ 二ツ塚(双子山)
 ・ 宝永山
 ・ 三ツ峠山
 ・ 竜ヶ岳

◆伊豆・箱根・鎌倉・天城

 ・ 天城山
 ・ 大丸山
 ・ 鎌倉アルプス
 ・ 金時山
 ・ 金冠山・達磨山(伊豆山稜線歩道)
 ・ 沼津アルプス
 ・ 猫越岳(伊豆山稜線歩道)
 ・ 幕山
 ・ 明神ヶ岳・明星ヶ岳

◆八ヶ岳

 ・ 赤岳
 ・ 編笠山・西岳
 ・ 阿弥陀岳
 ・ 硫黄岳・横岳
 ・ 美ヶ原
 ・ 北横岳・大岳
 ・ 霧ヶ峰・車山
 ・ 権現岳・三ッ頭
 ・ 縞枯山
 ・ 蓼科山
 ・ 茶臼山
 ・ 天狗岳(東・西)

◆北アルプス

 ・ 烏帽子岳
 ・ 奥穂高岳
 ・ 涸沢
 ・ 唐松岳
 ・ 常念岳・蝶ヶ岳
 ・ 白馬岳
 ・ 水晶岳・野口五郎岳
 ・ 双六岳・樅沢岳
 ・ 岳沢
 ・ 立山(雄山・大汝山・富士ノ折立)
 ・ 燕岳・大天井岳
 ・ 剱岳
 ・ 西岳
 ・ 西穂高岳
 ・ 乗鞍岳・富士見岳
 ・ 三俣蓮華岳・鷲羽岳
 ・ 焼岳
 ・ 槍ヶ岳

◆中央アルプス

 ・ 伊那前岳
 ・ 木曽駒ケ岳・宝剣岳・将棊頭山
 ・ 兀岳

◆南アルプス

 ・ アサヨ峰・栗沢山
 ・ 甘利山・千頭星山
 ・ 甲斐駒ケ岳・駒津峰
 ・ 北岳・間ノ岳
 ・ 仙丈ケ岳
 ・ 日向山
 ・ 鳳凰三山
 ・ 入笠山
 ・ 守屋山

◆御嶽山周辺

 ・ 木曽御嶽山

◆中国・四国

 ・ 扇ノ山
 ・ 小鹿渓
 ・ 蒜山
 ・ 伯耆大山

◆九州・沖縄

 ・ 屋久島

◆離島

 ・ 三原山

◆海外

 ・ 韓国の山
 ・ キナバル山(マレーシア)
 ・ キリマンジャロ(タンザニア)
 ・ 桂林(中国)
 ・ コトパクシ(エクアドル)
 ・ 台湾の山
 ・ 太魯閣渓谷(台湾)
 ・ チンボラソ(エクアドル)
 ・ ピチンチャ山(エクアドル)
 ・ メルー山(タンザニア)
 ・ ヨセミテ(米国)

◆山の装備・トラブル対策

 ・ カメラ関連
 ・ 登山装備
 ・ トラブル対策

◆その他

 ・ 自己紹介
 ・ 名水エクスプローラー
 ・ イベント・講座
 ・ 地上日記
 ・ メディア情報
 ・ Q&A

検索フォーム

PR by rakuten



PR by amazon

Copyright © yamajoshi
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。