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2013.11雲取山テント泊登山(1)【1日目】

雲取山(2,017m/東京都西多摩郡奥多摩町、埼玉県秩父市、山梨県北都留郡丹波山村)



■今回のコース(出発&到着時刻)
【1日目】
小袖乗越駐車場5:37→登山口5:43→8:45ブナ坂9:01→9:31奥多摩小屋9:43→10:34雲取山山頂10:42→11:10雲取山荘
【2日目】
雲取山荘7:40→8:20雲取山山頂8:30→奥多摩小屋9:25→9:55ブナ坂10:28→登山口13:17→13:21小袖乗越駐車場

■参考マップ
山と高原地図 23 奥多摩
山と高原地図 25 雲取山・両神山


2ヶ月ほど前から、手術箇所のリハビリに加えてトレーナーさんとマンツーマンのトレーニングも行ってきました。
「登山の身体は登山で作る」が持論の私でしたが、専門家に見てもらうと「筋肉が硬いし上手く使えていない」「足の骨格がゆがんでいて余計な負担がかかっている」等々、色々な問題点が明らかになったわけでして・・・(苦笑)
手術した足を治すのはもちろん、より怪我をしづらく、余裕を持って山に登れるような身体を目指して体幹・足腰の筋力や柔軟性、バランス力などを高めるトレーニングを続けています。

最近では1時間程度のスロージョグもできるようになってきました(とはいえ少しでも無理をすると調子が悪くはなるのですが)。
また、登山においても標準コースタイム程度のペースなら無理なく歩くことができるようになりました!

こうした現状を踏まえて、いよいよテント泊登山を再開することに決めました。
行先は私が初めてテント泊を経験した山、雲取山です!

思い返せばテント泊登山はほぼ1年ぶりなんですよね。どんな出会いが待っているのか、とっても楽しみです

今回は早い時間から登り始めたかったので、車でのアクセスとしました。
事前に調べていた小袖乗越の駐車場には午前5時過ぎに到着しましたが、既に空きスペースは僅かでした

ちなみにこちらの小袖乗越駐車場は正式に駐車場として運営されている場所ではないようで、最近では工事資材を置いたりするために閉鎖されたりしていたこともあったようです。
そのため、車でのアクセスを検討されている方は最新情報をチェックの上、他の駐車場を利用することも想定して計画を立てられた方が良いかもしれませんねー。

また、こちらの駐車場付近にはトイレがないので、奥多摩湖畔や鴨沢バス停のトイレに寄っておくことをお勧めします!

準備を整えた私たちは、5時半過ぎに歩き始めました。辺りはまだまだ真っ暗です。
舗装道路を数分登っていくと登山道の入口が見えてきましたー!
ここから舗装道路を離れて、脇道のように森の方へ伸びていく登山道へ入ります。まだ暗いのでうっかりすると通り過ぎてしまいそうですね
ここから登山道へ

私たちは植林帯に伸びる登山道をゆるやかに登っていきました。
荒れている箇所などは特になく歩きやすいのですが、道はやや細めでまだ暗いので、足下には気を付けて足を運んでいきました。

歩いていくうちに、鬱蒼と生い茂る木々の合間に見える空がみるみるうちに白み始めてきます。
開けた所に差し掛かると、向こうにはほんのりピンク色の山並みが見えていましたー!
あぁ、朝だなぁ。清々しい気持ちになります!
朝だなぁー

この時私は10kgちょっとの重さのザックを背負っていましたが、その重さが手術をした足に何らかの影響を与えているようには感じられませんでした。
良かった、足は大丈夫そう!私は感覚的に山と高原地図に書かれている標準コースタイム位のペースで登っていくことにしました。

この辺りはほぼ針葉樹林を歩く形となり、紅葉している木はあまり見られませんでしたが、針葉樹たちの落ち葉・・・というか、落ち枝?のようなモノが登山道に厚く積もっていました。
そのため足下はふかふかと柔らかく、歩いていてとても気持ちが良かったです
ふかふかの登山道

途中にはぬかるんでいる場所もあったのですが、この落ち葉(枝)たちがカバーしてくれていたので、泥にハマることもありませんでした。
ありがとう!助かります!

それからさらに登っていき、標高1150mの案内の辺りでは紅葉した広葉樹たちの割合が増えてきましたー!
見てみて、こんなに色鮮やかなのっ!!
紅葉

青空を透かして透き通った赤や黄色に染まる葉っぱたちを、それこそ1枚ずつ味わうように凝視しながらマイペースで登っていきます。
一応登山地図の標準コースタイム位のペースを維持していましたが、後ろからどんどん登山者さんたちに抜かされていきました(笑)

道は広くなったり狭くなったりしながらずっと続いていきました。
そして・・・これまでもそうだったのですが、イマイチ堂所の場所が分かっておらず今回も気付いたら堂所を過ぎてるよね?というところまで登ってきていました(苦笑)
結構登ってきました

この辺りになるとだいぶ傾斜のきついところも出てくるようになりました。
足首に影響はないのですが、重い荷物を背負っているためにお尻の筋肉がきついです(笑)

それでも、辺りの紅葉はさらに鮮やかになってきています。
私は秋ならではの優しい色合いを楽しみながら、ペースを維持して登っていきました。

七ツ石小屋下の分岐を過ぎる頃には細い道が増えてきました。
前日に泊まっていたと思われる登山者さんたちが何人も下山されてきたので、ぶつからないようすれ違いにはかなり気を遣いました。

これは落ち葉の橋。とってもいい雰囲気でしょ?
落ち葉の橋

登り始めてから2時間半以上が経ち、荷物の重さもあってやや疲れも出てきました(特にお尻が・苦笑)
そろそろ腰を下ろして休憩したいなぁ。もうすぐブナ坂に着くはずだから、そこまで頑張ろう!

しかし、思ったよりブナ坂までは距離があったようです
「あの先がブナ坂じゃないかな?」と思って行ってみたらまだ先に道があった・・・というのが何度かありました(苦笑)

そんな一人期待→ズッコケのループを30分ほど繰り返したのち、ようやく本当のブナ坂にたどり着くことができましたー!
ブナ坂

ブナ坂は雲取山から七ツ石山を経て奥多摩駅近くまで伸びている石尾根上にあるスポットで、木々に囲まれて薄暗いものの休憩するにはちょうど良い立地です。
ただし、日陰で冷たい風がよく通るので、いつもここだけとっても寒いというイメージがあるんですよね(笑)

というわけで、まず防寒着を羽織ってから腰を下ろして軽食をつまみました。
お蔭で身体を冷やすことなく休めて良かったです

15分くらい休憩をしてから、私たちは荷物を片付けて再びザックを背負いました。
いよいよここからは、開けた気持ちの良い尾根道歩きになりますよー!!

こうして歩き始めると、間もなく頭上が大きく開けて青空が広がりました。
わぁー、気持ちがいいなぁー!!
進みます

初めてこの道を歩いた時、「まるで夢のようだ」と感動したんだっけ。
そして2度目にテント泊装備をかついでここを下った時、「やっぱり素敵な道だなぁ」としみじみ噛みしめたんだっけ。

それから、今の私は・・・。
ほとんど寝たきりみたいになって、次の鎮痛剤の服用時間がくることだけを待ち続けていた時期や、松葉杖をついて200m歩くのでも精一杯だった時期、
そういう期間を経て、ようやくこの幸せな道に戻ってくることができたんだ。

帰ってきたんだなぁ、山に帰ってこれたんだなぁ。
そんなことを思いながら、一歩ずつ歩いていきました。

しかーし!
なんと、今日は遠く西の方に雲がかかっていて、富士山を望むことができませんでしたー!
うぅー、残念。でも明日もこの道を歩く予定なので、その時までの楽しみに取っておこうっと。

私は黄葉と青空の広がる気持ちの良い石尾根の景色を楽しみながら進んでいきました。
いい景色!

しかし・・・これまでこの辺りは「なだらかな道」というイメージだったのですが、意外と小さなアップダウンがあることに気付きました
筋力が落ちている上、久しぶりのテント泊装備がずいぶん効いていたんだと思いますが、ちょっとした登り坂になる度足腰の筋肉がみしみしと音を立てていました(苦笑)
また、この時は結構風が強かったです。追い風だとありがたいのですが、横風なんですよねー

それでも、この景色に助けられながら何とか前へと進んでいきます。
そして無事に奥多摩小屋までやってくることができましたー
奥多摩小屋

ここにテントを設営した方が体力的には楽なのですが、まだ時間も早いので予定通り雲取山荘でテント泊することにしました。
トイレを借りて少し休んだ後、私たちはいよいよ雲取山の山頂を目指して歩き始めました!

すると、すぐに巻き道との分岐が現れました。
この後山頂直下にかけてきっつーい急坂がいくつかあったはずなので、試しに1箇所巻き道を使ってみることにしました!
ここの巻き道は森の中に伸びている笹薮の中の細道という感じで、とっても雰囲気が良くて歩きやすかったです

やがて本線に合流すると、そこからはやはりきっつーい急坂がいくつも待ち受けていました
さすがに歩行ペースは落ちましたが、焦らずじっくりじっくりと登っていきます。
じっくり登ります

そして再び開けた道に変わる頃、向こうの方に山頂方面の景色がチラチラと見えてきました。
芝生の丘の上に綺麗なログハウスが建っているといったのどかな光景です。あれは山頂の避難小屋だね。
ついに・・・ついにここまで来たんだ!

途中で雲取山の山頂を経由せずに雲取山荘へ至る巻き道もありましたが、あの景色が見えているのに行かない手はありません。
私はまっすぐ山頂を目指しました。

山頂までは、あとちょっと!
もうすぐ山頂!

この辺りを歩いている時の動画を撮影してみました。
風の音がちょっとうるさいのと、画面が揺れるのであまり凝視すると酔ってしまうかもしれません
ですが、ちょっとでもこの場所を歩いている気分を味わって頂けたらとても嬉しいです☆


しかし、雲取山はそんなにすんなりと私たちを登らせてはくれません(苦笑)
上の写真や動画にも写っていますが、山頂直下にかなり急な登り坂があるんです

しかも、結構ざれたジグザグ道で、歩きにくかったりするんですよねー。
私は息を弾ませながら一歩、また一歩と足を運んでいきました。

その時私はこんなことを思って、同行者さんに話していました。
「雲取山はすごいね、さすがだね。本当に大きくて、いい山だね。
だって、こんなにしびれるような急坂を最後の最後まで用意してくれてるんだもん。」

私は何だかとっても嬉しくなって、ニコニコしながら登っていきました
そして、急坂を何とか登り切り、避難小屋の前に出てきましたー!

これは振り返っての1枚。こんなに素敵な道を歩いてきたんだなぁー!
素敵な道

私たちは避難小屋の奥にある、埼玉県と東京都の山頂標識のところまで進みました。
そこにあるのは見慣れたこの景色。

着いた。
雲取山に登頂しましたーっ!!
雲取山山頂!

いやぁー・・・嬉しかったです。本当に嬉しかったです
登山口からここまで、ちゃんと自分の足で登り切ることができました!
手術直後には考えられなかったけど、私は確かにここまで戻ってくることができました!

山頂の空気を大きく肺に吸い込んで、吐き出します。
すると、身体の中でごちゃごちゃしていた色んな思いもすぅっと抜けていって、心が真っ白になりました。

今日の登山はここで終わりじゃない。山荘まで下りて、テントを設営しなきゃいけないね。
もう少し山頂に滞在して登頂の余韻を楽しみたいところでしたが、冷たい風も吹いていたので休憩もそこそこに私たちは雲取山荘へ向けて下り始めました。

山頂から山荘までは標準コースタイムで20分ほどの距離なのですが、これがまたなかなかの急坂で、大きな段差もあるので大変なんですよね
ここまでの行程でだいぶ疲労も溜まってきていたので、下りはかなりヨボヨボでした(苦笑)
急坂です

とにかく事故を起こさないようゆっくり丁寧に足を運び、なんとか山荘まで下りてくることができましたー
山荘到着!

まだ11時という早い時間だったので、テント場は空いています。
私たちは良さそうな場所を選んで自分たちのテントを設営しました。
久しぶりのテント泊、楽しみだなぁー!!

雲取山荘はとてもきれいな山小屋で、この時期は水も豊富に出ていました。
トイレもきれいで水洗なんですよねー。とっても使いやすいです!

私たちは荷物を片付けて一休みした後、山荘前のテーブルの所に出てティータイムにしました。
持ってきた軽食をつまみつつ、お湯を沸かしてアマノフーズ 豚汁とココアを作りました!

ココアにはマシュマロを入れてみましたよー!この後マシュマロが溶けるとフォームミルクみたいな泡になって、何ともオシャレな感じになりました(笑)
マシュマロココア!

午後になると、山荘へ続々と登山者さんが到着してきます。テント場も徐々に混雑してきました。
私たちはたっぷり時間があったので、山頂へ夕日を見に行くこともできそうでしたが・・・
あの急坂(というか激坂)を登り返す気力が湧かず、テントでゆっくり過ごすことにしました(苦笑)

そして夕方になったら晩御飯タイム!
今日の午後は食べてばっかりだなぁー(笑)

今回は私のテント泊で定番となっている煮込みラーメンを作りました
去年まで味噌味が多かったんだけど、今回は新しい味(煮込みラーメン コクうま鶏塩ちゃんこ風)にしてみました!
鶏団子や野菜、きのこなども持って来て入れてみたのですが、このスープがめちゃめちゃ美味しかったです
煮込みラーメン

しかも、食べている内に冷えやすい足の先までぽかぽかに。
これは下山したら買いだめしておこう。(笑)

10月とあって、晩御飯を食べ終わる頃には辺りはすっかり暗くなっていました。
ただ、空には薄雲がかかっていて、期待していた星はそう多くは望めませんでした。

それでも、山の上には色とりどりの光の花が咲いています。
白い息を吐きながらこういう景色を眺めていると、とっても心が落ち着くんですよね
夜のテント場

さぁ、明日に備えて今日はぐっすり休もう。
1年ぶりに山で夜を過ごせる幸せを噛みしめながら、暖かい寝袋にもぐりこんだ私なのでした

【次回へ続く】
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