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2013.11外秩父七峰縦走コース(定峰峠まで)(2)【荻平~笠山~堂平山~剣ヶ峰~定峰峠編】

2013.11外秩父七峰縦走コース、(1)の続きです。

小川町駅から官ノ倉山へ登り、長―――――い林道歩きを経て荻平丁字路までやってきた私たち。
いったんトイレ休憩をはさんで、笠山へと登り始めます。

荻平丁字路の先から始まる登山道は、何度か林道を横断しながら山頂へ続いていきます。
前半はこのように深くえぐれた道も。中央の溝の部分に落ち葉が積もっていて、その下に石や木の根が隠れているのでちょっと歩きづらいです
私は躓かないように気を付けて登っていきました。
やや歩きづらい道

やがて、落ち葉がいっぱいで明るく気持ちの良い道に変わりました
それでも、山頂までかなり急な登りが続くんですよねー

実は、先ほどの長い林道歩きの時から、時間がちょっと気になっていました。
できれば前回同様大霧山まで行きたいところですが、日没の早さを考えるとちょっと間に合わないかも・・・。

私たちはとにかく少しペースを上げていこう!と決めていたので、この笠山の急な登りをどんどん登っていきました
前を歩いていたハイカーさんたちに追いついて道を譲って頂きましたが、思ったよりも山頂までが遠いです
また、落ち葉いっぱいの道は気分が良いのですが、やはりその下に石や木の根が点在しているので、足を置く場所にやや気を遣います。
結構急です

それでも、途中で熱心に木をコンコンつついているコゲラさんに出会いましたよー!!やっぱりかわいいなぁ

そんな風にして、私はハイペースながらも辺りの雰囲気を楽しみながら登っていきました。
急な坂は延々と続いてさすがに息も上がってきましたが、立ち止まらずに登って、さらに登って・・・

そして予定よりも早く、笠山の山頂へとたどり着きましたー!
笠山山頂!

この山頂標識の向こうは開けていて、遠くはやや霞んでいるものの眼下の景色を望むことができました
実はこちらの山頂(837m)の先にもう一つの山頂(842m)があるようなのですが、今回はここまでとしました。

次の堂平山の山頂は広いから、そちらで休憩にしよう!
そして私たちは、笠山の山頂を後にして下り始めました。

笠山からの下りには、傾斜がきついだけでなく落ち葉で滑りやすいところもあったので、気を付けてゆっくりと進みました。
そこからまた何度か林道を横断しながら、堂平山の山頂へ向けて登っていきます。
林道を越えて

歩行ペースはやや上げていますが、もちろん辺りの景色を楽しむことも忘れてはいません
キノコや花の数はそれほど多くはありませんでしたが、こんなにかわいらしい実を見ることができましたよー
これがマユミの実なのかな?
かわいらしい実

明るく静かな道はそれなりに傾斜はあるものの、登っていてとても気持ちが良いですねー
気持ちの良い道

こうして坂を登り切ると、目の前は牧場のような開けた草地になりました!
景色も素晴らしくて開放感がありますねー。向こうに天文台らしき建物がチラチラと見えています。
開けました!

よし、ここまで来たら堂平山の山頂はすぐそこだね!
案内に従って天文台のところまで出た後、建物の脇を回り込むようにして進んでいくと・・・

着きましたっ!堂平山の山頂です
堂平山山頂

この立派な山頂標柱を囲むようにして、ベンチと展望案内看板が設置されていました。
辺りの景色はやや霞んでいたものの、ぐるりと広く望むことができましたよー!両神山や丸山なども見えていました
間違えてカメラの設定をマクロにしたまま撮影してしまったため、ぼやけ写真量産でここには掲載できませんが・・・(苦笑)

この時、時刻は12時半。ちょうどランチタイムですね
天文台には沢山の家族連れが遊びに来ていて賑やかでしたが、ベンチは空いていたのでそこに腰を下ろしました。

今回は時間のこともあったので、調理せずに食べられるパンやおにぎりを頬張りました。
それだけではちょっと寂しいので、サーモスに入れてきたお湯を使ってお馴染みのアマノフーズ ふんわり鶏だんご スープを。
やっぱり温かい飲み物やスープがあると、山ごはんの幸せ度が急上昇しますね
鶏だんごスープ

私たちは地図を広げ、時間を確認しながら今日の下山ポイントを相談しました。
バスの時間や足の疲労度などを考えると、今回は無理せず定峰峠までとして、白石車庫からバスに乗るのが良さそうです

できれば大霧山からの景色を眺めたかったけど、またの機会にすればいいね。
この先、白石峠から定峰峠へ向かう道もとってもいい道だった記憶があるから、楽しんで下っていこう

私は荷物を片付けると、再び立ち上がりました。

山頂直下の前回通った道はちょうど工事中のようだったので、すぐに舗装道路の方へ下り、そのまま先へ進みました。
すると、その先にこんなものすごい光景がっ!!
「うわぁぁー!!キレイっ!!
ものすごい紅葉がっ!

道路沿いに紅葉最盛期の木々が何本も立ち並び、私の視界は黄色~オレンジ~赤の見事なグラデーションの世界に包まれました。
まるで別世界に飛び込んでしまったかのような、ふわふわした気持ちになります

・・・といっても、歩道のないような道路なのでフラフラ歩いていると危ないのですが(苦笑)

こうして車に気を付けながら少しの間道路の端っこを進んでいくと、ハイキングコースの看板が見えてきましたー。
ここから登山道へ入って坂を登っていくと、剣ヶ峰の山頂があるはずです。

私は前回登った時の記憶を思い起こしながら、幅の広い山道を登っていきました。
その先にはこんなワイルドな雰囲気の木階段が現れます。登り切ったところには電波塔のような建物が見えていますねー。
階段と電波塔

さすがにここまでの行程でだいぶ足に疲れが溜まっていた私は、なかなかペースが上がりません
息を弾ませながらヨボヨボと足を前に出し続け、なんとか坂を登り切りました。
電波塔の建っているここが剣ヶ峰山頂のようなのですが、石碑などがあったものの山頂を示す表示などは特に見当たりませんでした。

ここからすぐに右に折れて下って行く方向にハイキングコースが続いています。
この先は明るい林の中の気持ちの良い道になっています!
それまで長い舗装道路や急な登り坂が続いていたので、ちょっとホッとしました
明るい道

林道を越えてさらに進んでいくと、あずま屋のある広い交差点のような所に出てきましたー。
あっ、見覚えがある。ここが白石峠ですね。
白石峠

ここからバス停へ直行することもできましたが、もう少し気持ちの良いハイキングコース歩きを楽しみたかったので、道路を渡った向こう側にある入口から再び登山道へ入ります。
しかし・・・疲れた足にとどめを刺すような、きっつ――――――い階段登場!(苦笑)
「ひええええぇぇー
長ーい階段

前回ここを登った時、確か階段の脇に段数の表示があったんですよね。
そこで、階段を前にして顔がやや引きつっている同行者さんに「ここの階段は段数が書かれてるから面白いんだよー!」とか言いながら登り始めたのですが・・・
段数表示されていた看板自体はあるものの、肝心の文字が消えてしまっていました

こうしてしばらく無言の階段登りタイム。(苦笑)
そして登り切ったら再び無言で立ち止まり、「はぁー・・・」と長い階段登りの余韻を楽しみ(?)ました(爆)

さぁ、気を取り直していきましょう!ここからは楽しい道なんだよねぇー

それからは記憶通り、とっても快適な道でした。
落ち葉でふかふかな道や、朴葉焼きに使われそうな大きな葉っぱで覆い尽くされた道、背の高い針葉樹に挟まれた細道など、雰囲気を少しずつ変えながら長く長く続いていきます。
快適な道

それでも、今回はたいぶ足に疲れが出ていて、思ったほどペースが上がりません。
前回はこの道をルンルン気分で小走りしながら、大霧山まで進んだんだよなぁ・・・。ほんの数年前の出来事が、遠い昔の事のように感じられました。

だけど、これが今の自分なんだ。歩くことすらできなかったあの時期に比べれば、びっくりするほど快復してるよね。
「昔の自分はこうだった」じゃなくて、「今の自分はこうなんだ」を考えることがきっと大切。今の自分なりに自分の山登りを楽しめばいいんだよね

幸い予定のバスの時刻まで余裕があったので、私は途中のベンチで休憩を取ったりしながらマイペースに進んでいきました。
途中でこんなにキレイな紅葉を見ることもできましたよー!秋って本当に素晴らしい季節ですね
こんな紅葉も

この辺りは全体的にとても歩きやすいのですが、細かいアップダウンが疲れた足にずん、と効きます(苦笑)
ずっと下の方には車道が通っていて、時折車やバイクのエンジン音も聞こえてきました。
定峰峠はあの通り沿いにあるから、あそこまで下らなきゃいけないんだよね。まだ標高差があるなぁー・・・。

と思ったら、前方に手すりの付いたかなり急な下り階段が現れましたー!
こ、これはキツイ・・・!!でも、これで一気に定峰峠へ近づけるよね!!

頑張って下っていくと、少し開けた場所に出てきましたー。向こうの山の眺めが良いです。
車道にもだいぶ近づいてきているね。よーし、もうちょっと頑張ろう!
景色が見えた

そこから下って行くこと数分、ようやく定峰峠にたどり着きましたー!!
お茶屋さんからはいい香りが・・・ああ、クラクラするー(笑)

私たちは飲み物を買って、ベンチでしばらく休憩しました。
外秩父七峰縦走ハイキングコースを辿るのはここまでにして、この後白石車庫バス停へと向かいます。

私たちはバスの発車時刻から逆算して、少し余裕を持ったタイミングで定峰峠を出発しました。
少し車道を進んでからショートカットの山道へ入り、時々舗装道路を挟みながら山道を下っていきます。
疲れていることもあって、下っていくのがなかなか大変。だいぶヘロヘロになっています
バス停へ向かいます

そしてようやく車道に出て、右方向へしばらく歩いていくと目的のバス停が見えました!
こうして無事にバス停到着。ベンチに腰を下ろし、装備を片付けて靴を履き替えました。
白石車庫バス停

やがてやってきたバスに乗り込んだ私たちはすぐに眠りに落ちてしまい、気付いたら車窓から見える空は真っ暗になっていました。
そして小川町駅に到着ー!駅前の駐車場へ移動して、本日の行程終了となりました


今回の登山では、GPSの記録によれば約25kmの距離を歩くことができたようです。
さすがにヘロヘロになりましたが、手術をした足そのものに問題が起きることはありませんでした。
久しぶりに1日がっつり山で身体を動かせて、充実感のある山行になりました

外秩父七峰縦走コースは舗装道路歩きの長いところもありますが、きつい登り坂もあればなだらかで楽しい尾根道もあり、また鬱蒼と生い茂る植林帯もあれば紅葉の美しい森もありと色々な変化を楽しむことができる素敵なところです。
分かりにくい分岐などには案内看板が付けられていて、全体的にきちんと整備されていて歩きやすいですね。
縦走ではなく、それぞれの山単体のハイキングも十分に楽しめそうです

今度お邪魔する時は、大霧山、そしてその先の山々の景色も見に行きたいと思います

【終わり】
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Comment

2013.12.13 Fri 22:52  |  面白い

あの元気な山女子さんがヘロヘロになった所を見てみたい。(^_^;)

高い山で無く裏山の様な所でも充実した登山をしているのが良く分かる記事ですね。

こう言うのを見ていると昔に戻ったような気がして懐かしく思います。

低山や身近な山でも充分に楽しめる楽しいレポ、何だか一緒に登っている様な気がします。

  • #-
  • tahara_t2
  • URL

2014.01.10 Fri 22:11  |  tahara_t2様

tahara_t2様、こんばんは!返信が遅れてしまってごめんなさい。

足の具合は良くなりましたが、まだまだ以前のようにはロングコースを歩き通すのは難しいようです。
それでもだいぶ歩けるようになったことが分かって嬉しかったです☆

これからも標高や知名度問わず、色々な山にお邪魔していきたいと思います!

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