スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

2013.11美ヶ原(牛伏山、王ヶ頭、王ヶ鼻)登山

牛伏山(1,990m)、王ヶ頭(2,034m)、王ヶ鼻(2,008m)/長野県上田市ほか


ルート詳細はコチラ


■今回のコース(出発&到着時刻)
道の駅駐車場9:30→9:48牛伏山山頂10:02→10:27美しの塔→11:08王ヶ頭ホテル→11:12王ヶ頭山頂11:18→11:38王ヶ鼻山頂11:56→13:30道の駅駐車場

■参考マップ
山と高原地図 32 八ヶ岳


山に秋と冬が混在するこの季節は、登山を計画するのがますます楽しくなる一方で、実に悩ましい時期でもあります。
真っ赤に燃える山も、真っ白に染まる山も、どちらも心惹かれてしまうんですよね

検討に検討を重ねた結果、今回は軽めの雪山ハイキングへ出かけることにしました
行先は美ヶ原。標高2,000mを超えるものの、全体的によく整備されたなだらかな道が続くので、今回の目的にはぴったりの場所です。

最新情報を調べると、積雪はまだとても少ないのでスノーシュー等は必要なさそうです(念のため6本爪アイゼンはザックに入れました)。
また、ビーナスラインは11月下旬から冬季閉鎖になってしまうようです。今回はギリギリ間に合いました。

こうして当日の早朝、紅葉真っ盛りの山々を眺めながら中央道経由でビーナスラインへとやってきた私たち。
早朝のビーナスラインはほとんど日陰になっており、凍結箇所も多いです
冬タイヤの車で良かった・・・と思いつつ、慎重に登山口を目指しました。

それでも白い道路と冬枯れの森が青空に映えて、とってもキレイでしたよー
ビーナスラインの景色

そして登山口となる道の駅美ヶ原高原美術館の駐車場へやってきました。
駐車場は全面雪に覆われており、駐車している車もまばらだったので駐車すべき区画がイマイチ分からず(苦笑)

それでもここからの景色がすでに素晴らしかったです!!
(素晴らしい景色の写真はこの後多数登場するので、駐車場からの写真は割愛します

私たちは準備を整え、トイレを借りて(ここのトイレがとってもキレイでした!)から歩き始めます。
案内に従って、美術館の建物の脇から木道(階段)へと入っていきました。

木道上はこんな風に、雪がしっかり積もっていました。
最近歩いたと思われる足跡は1人分だけ。
だだっ広い空の下、雪を踏みしめる音を聞きながら歩いていきます。ワクワク感が止まりません!
雪の木道

木道の上をしばらく進み、少し高いところに上がってくると、目の前の景色がわぁーっと開けました
「すっ、す、すすすすすっごーい!!何コレー!?
遠くにずら――――っと峰を連ねる北アルプスが、まるで巨大な白い屏風のよう!
これは衝撃の景色です!!
(白い屏風写真はこの後にも出てきますので、こちらも割愛します・・・

私は信じられないような素晴らしい景色を目の当たりにしながら、前方にこんもりと盛り上がる牛伏山の山頂目指して進んでいきます。
すごい、夢みたいな光景だなぁ・・・。来て良かった!!

こうして牛伏山に到着!!
山頂付近には大きなケルンや方位盤がありましたよー。
牛伏山山頂!

ここからの眺めがとにかくすごい!!パノラマ写真でも収めきれないほどのスケール感です。
そこで、そのうちの一部をご紹介。

こちらはちょっとズームで、北アルプス!!
北アルプスが!

それから「どことなく見覚えのある形だなぁ」と思ったら、浅間山ではありませんかっ!!
浅間山が!

そして、八ヶ岳の向こうから富士山がチラッ。
富士山も!

他にもここには載せきれないほど沢山の山が見えました。
これは是非とも実際に行って、見て頂きたいっ!!

私たちはしばらく辺りをぐるぐると見回して、その素晴らしい景色を堪能しました。
だーれもいない山頂で、夢みたいな景色を独占してしまうなんて、なんという贅沢なのでしょう!

ここに夕方までずーっといてもいい位でしたが、きっとこの先の王ヶ頭、王ヶ鼻にも素敵な景色が待っているに違いありません。
私たちは先へ進むことにして、雪の斜面を下り始めました。
下ります

ここには一部、凍結箇所がありました。
すぐ脇は柔らかい雪だったので、アイゼン等はしなくても全く問題はありません。
私たちは久しぶりの雪の感触を楽しみながら下っていきました

そして下り切ったところに、牛伏山のこんな像が。
今日は本物の牛さんはいないようですねー。
牛がいます

こうして道路に出てくると、目の前にはふる里館がありました。
駐車場にも車が何台か停まっています。私たちと同じように、雪山ハイキングを楽しんでいる方々のものでしょうか。

そこからは、王ヶ頭に向けて牧場の中の道路を進んでいきます。
全面雪で覆われていますが、ラッセルするような積雪量でもないのでとっても歩きやすいです
歩きやすい道

とにかく空は青くて、雪は白くて・・・。その境目を歩く自分がいつの間にか景色の中に溶けて、無くなってしまうんじゃないかとさえ思えてきます

そして、美しの塔に到着!
見て、この青い空。後ろには、北アルプスの山々もずらりと並んでいますよー
美しの塔

目指す王ヶ頭は、牛伏山の辺りからもずっと見えていました。
いくつもの電波塔と、ホテルらしき建物があるので分かりやすいんですよね。

ここから王ヶ頭を見ているとすぐ近くのように感じられますが、地図に書かれたコースタイムは思ったより長いです。
「そんなに遠いかな?」と半信半疑で歩いていきましたが、どうやら道がぐるーっと大回りをして山頂へと続いているようですね。

さぁ、もうすぐで王ヶ頭ホテルだよ!
ホテルが見えています

ここまでは全体的になだらかな道でしたが、ホテル直下は少し急な坂になります。
この辺りは雪が融けて、舗装道路が露出しているところも一部ありました。

私たちは坂を一気には登らず、途中で振り返って景色を眺めたりしながらのんびり進みました。
そして、時間をかけてようやく王ヶ頭ホテルに到着!!
王ヶ頭ホテル

とってもオシャレで、キレイで、大きな建物です。
立地もとても良いので、建物内からでも絶景が楽しめそうです。一度泊まってみたいなぁー

王ヶ頭の山頂はホテルの裏手奥にあるようでした。
そちらへ向かって進んでいくと、作業中のホテルの従業員さんに出会いましたー。

「おはようございます!いいお天気ですねー。」
「こんなにキレイに山が見えるのはなかなかないですよー。今日登ってラッキーでしたね!」

そんな言葉を掛けて頂いて、とっても嬉しくなりました

こうして、気分よく王ヶ頭に登頂!!
立派な石碑の背後には、ものすごい景色が広がっています。
とにかく絶景なので、どのアングルで撮影するか迷うほどでしたが、今回はこの1枚を。
王ヶ頭山頂

石碑の背後、左手には木曽御嶽山が、右手には乗鞍岳が聳えています!!(ですよね?)

漫画「岳」の中で、島崎三歩さんが「一度登った山は、遠くから見た時にずっときれいに見える」って言っていたのを思い出しました。
私には登ったことのない山もとてもキレイに見えるので、もっとキレイになったかどうかは分からないのですが、一つだけはっきりしていることがあります。

一度登った山は、遠くから見た時に「あの山だ!」って見つけやすくなるんです。
大勢の人の中から大好きな人をすぐに見つけられるように、実際に登って大好きになった山の姿や雰囲気は、遠くから見ても分かりやすくなるんです。
・・・とは言っても、大好きなのに見分けられなかったり、人違いならぬ山違いをしてしまうことも多々ありますが(苦笑)

こうして王ヶ頭からの素晴らしい景色を堪能した私たちは、その先にある王ヶ鼻へと向かうことにしました。
こちらもこんもりとしていて、王ヶ頭と雰囲気が似ていますねー。
背後には北アルプス屏風が!あちらからの景色もすごそうです
向こうが王ヶ鼻

ここからの下りは雪が融けていて、最初はゴロゴロとした石の露出したガレ場になりました。その後平たい石がカチャカチャと音を立てて動くような道になったので、少し歩きづらかったです。
それでも、すぐにまた整備された道へと出てくることができました。
後はのんびりと王ヶ鼻を目指します。
進みます

そしてその先、やや岩がちになったところに王ヶ鼻はありましたー!
王ヶ鼻

この辺りの岩場には雪がうっすらと乗る程度で、アイゼン等は必要ありませんでしたが少し足の置き場所に気を遣いました。
岩場の先の方まで行ってみると、こんなにも素晴らしい景色!
一足先にやってきた雪だるまさんも、この眺望に夢中でした(笑)
雪だるま!

ここで動画を撮ってみましたので、よろしければご覧ください。
あの山も、この山も、ぜーんぶ一望できてしまいます


眼下には紅葉の山裾と街の景色、遠く前方には雪の山々が見えています。
なんという景色なのでしょう。日本って、なんて美しい国なのでしょう。

幸せだなぁ。
私は心からそう思いながら、この開放感あふれる景色を楽しみました
景色を眺める

さぁ、それではそろそろ戻りましょう!
私たちは来た道を引き返します。

帰りは王ヶ頭の山頂には寄らず、ホテルの脇を通って駐車場へと戻ることにしました。
開放感あふれる雪の道は、人もほとんどおらずとっても快適です。
帰り道

ふる里館へと戻ってきた私たちは、牛伏山の山頂手前まで登ってから駐車場方面へと進みました。
この時間になると木道に積もっていた雪もすっかり融けてしまっていますねー。

この道、離れ小島のように融け残った雪の塊に足を乗せると、雪ごとツルーっと滑っていってしまうので要注意です!!(体験者は語る・苦笑)
雪が融けました

こうして雪山ハイキングを楽しんで、無事に駐車場まで戻ってくることができた私たち。
荷物を片付けると、ほとんど雪が融けて走りやすくなったビーナスラインを下っていったのでした。


今回歩かせて頂いた美ヶ原のこのコースは、アップダウンがほとんどなく舗装された道も多いので、あまり「登山をしている」という感じではないかもしれません。
それでも広大な大地と見渡す限りの絶景に、心から幸せな気分に浸ることができました!
美ヶ原は、「みんなに来てほしい、実際にその目で見てほしい」と思えるような、本当に素敵な場所です!

また、久しぶりの雪上ハイキングを楽しむことができたのも、私にとってはとても大きかったです。
今度は季節やコースを変えてお邪魔してみたいなぁ

今回も、楽しい山をありがとうございました!

【終わり】
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

Comment

2013.12.17 Tue 00:17  |  美ヶ原も百名山

美ヶ原も下から登れば立派な登山。
三城から茶臼山経由で登ればまた別の雰囲気を楽しめます。
初めは沢沿いを登って樹林帯に入り暫らくすると茶臼山の頂上に出て、上でのんびりしたら後は好きなコースで戻ってこれます。
美ヶ原の魅力は何と言ってもアルプスの展望台、これだけ見えるのはめったにない。
リハビリ頑張っているご褒美。! 

 来年は何処まで行くのか心配になって来た。(^_^;)

  • #-
  • tahara_t2
  • URL

2014.01.10 Fri 22:14  |  tahara_t2様

tahara_t2様、こんばんは!返信が遅れてしまってごめんなさい!

美ヶ原では想像以上に素晴らしい景色を楽しむことができ、大感激でした☆
また今度はコースを変えて楽しみたいと思います!

(編集・削除用)
管理者にだけ表示を許可

※コメントは管理者の承認後表示されます。

Trackback

URL
http://yamajoshi.blog85.fc2.com/tb.php/480-7d3501ea
この記事にトラックバック(FC2Blog User)

プロフィール

yamajoshi

yamajoshi (ヤマジョシ)
【特徴】
・胃腸が弱い
・身体が小さい
・雨女、カナヅチ、方向音痴

ブログランキングにも参加しています☆
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

地上での活動

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

年別山行リスト

↓山域クリックで山名一覧が開きます。

◆東北

 ・ 会津駒ケ岳
 ・ 安達太良山
 ・ 一切経山
 ・ 鹿狼山
 ・ 栗駒山
 ・ 五葉山
 ・ 蔵王
 ・ 徳仙丈山
 ・ 八幡平
 ・ 早池峰山
 ・ 磐梯山
 ・ 東吾妻山・吾妻小富士

◆上信越

 ・ 浅間(前掛)山
 ・ 四阿山
 ・ 草津白根山(本白根山)
 ・ 黒斑山・蛇骨岳・仙人岳
 ・ 岩櫃山
 ・ 観音山
 ・ 黒檜山・駒ヶ岳(赤城山)
 ・ 袈裟丸山
 ・ 地蔵岳(赤城山)
 ・ 鈴ヶ岳(赤城山)
 ・ 谷川岳
 ・ 長七郎山・小地蔵岳(赤城山)
 ・ トーミの頭
 ・ 鳴神山
 ・ 榛名富士
 ・ 柄杓山
 ・ 湯ノ丸山

◆北関東

 ・ 岩船山
 ・ 筑波山
 ・ 三毳山

◆日光・前日光・那須

 ・ 石裂山
 ・ 朝日岳
 ・ 鬼怒沼
 ・ 茶臼岳
 ・ 戦場ヶ原・小田代ヶ原
 ・ 日光白根山
 ・ 半月山

◆奥武蔵

 ・ 伊豆ヶ岳
 ・ 大高山
 ・ 鐘撞堂山
 ・ 官ノ倉山
 ・ 関八州見晴台
 ・ 白銀平・富士山
 ・ 武川岳
 ・ 天覚山
 ・ 天覧山・多峯主山
 ・ 破風山(皆野)
 ・ 日向山(横瀬)
 ・ 日和田山・物見山
 ・ 武甲山
 ・ 棒ノ嶺
 ・ 宝登山
 ・ 丸山
 ・ 焼山
 ・ 弓立山
 ・ 横瀬二子山

◆奥秩父・西上州

 ・ 四阿屋山
 ・ 荒船山
 ・ 入川渓谷
 ・ 御座山
 ・ 笠取山
 ・ 釜ノ沢五峰
 ・ 金峰山
 ・ 雲取山
 ・ 国師ヶ岳・北奥千丈岳
 ・ 小楢山
 ・ 外秩父七峰縦走
 ・ 秩父御岳山
 ・ 南天山
 ・ 西沢渓谷
 ・ 般若山
 ・ 二子山
 ・ 瑞牆山
 ・ 妙法ヶ岳
 ・ 飯盛山
 ・ 両神山
 ・ 早滝・中止の滝

◆奥多摩

 ・ 網代弁天山・城山
 ・ 大塚山
 ・ 金袋山
 ・ 金比羅山・南沢あじさい山
 ・ 浅間嶺
 ・ 鷹ノ巣山
 ・ 高水三山
 ・ 日の出山
 ・ 本仁田山
 ・ 御岳山
 ・ 三頭山

◆高尾

 ・ 石砂山
 ・ 草戸山
 ・ 小仏城山・影信山
 ・ 三国山・生藤山
 ・ 陣馬山
 ・ 石老山
 ・ 高尾山
 ・ 津久井城山
 ・ 坪山

◆千葉

 ・ 伊予ヶ岳
 ・ 嵯峨山
 ・ 富山
 ・ 鋸山

◆丹沢

 ・ 大野山
 ・ 大山
 ・ 大山三峰山
 ・ 鐘ヶ嶽
 ・ 弘法山
 ・ シダンゴ山
 ・ 丹沢山
 ・ 塔ノ岳
 ・ 鳶尾山
 ・ 鍋割山
 ・ 二ノ塔・三ノ塔・烏尾山
 ・ 檜洞丸
 ・ 蛭ヶ岳
 ・ 仏果山・高取山
 ・ ミツバ岳

◆大菩薩・道志

 ・ 今倉山・赤岩
 ・ 岩殿山
 ・ 扇山
 ・ 大菩薩嶺
 ・ 高川山
 ・ 高畑山・倉岳山
 ・ 鳥ノ胸山
 ・ 本社ヶ丸・清八山
 ・ 百蔵山

◆富士山周辺

 ・ 富士山2009
 ・ 富士山2010
 ・ 富士山2012
 ・ 愛鷹山
 ・ 石割山
 ・ 小富士
 ・ 杓子山・高座山
 ・ 二ツ塚(双子山)
 ・ 宝永山
 ・ 三ツ峠山
 ・ 竜ヶ岳

◆伊豆・箱根・鎌倉・天城

 ・ 天城山
 ・ 大丸山
 ・ 鎌倉アルプス
 ・ 金時山
 ・ 金冠山・達磨山(伊豆山稜線歩道)
 ・ 沼津アルプス
 ・ 猫越岳(伊豆山稜線歩道)
 ・ 幕山
 ・ 明神ヶ岳・明星ヶ岳

◆八ヶ岳

 ・ 赤岳
 ・ 編笠山・西岳
 ・ 阿弥陀岳
 ・ 硫黄岳・横岳
 ・ 美ヶ原
 ・ 北横岳・大岳
 ・ 霧ヶ峰・車山
 ・ 権現岳・三ッ頭
 ・ 縞枯山
 ・ 蓼科山
 ・ 茶臼山
 ・ 天狗岳(東・西)

◆北アルプス

 ・ 烏帽子岳
 ・ 奥穂高岳
 ・ 涸沢
 ・ 唐松岳
 ・ 常念岳・蝶ヶ岳
 ・ 白馬岳
 ・ 水晶岳・野口五郎岳
 ・ 双六岳・樅沢岳
 ・ 岳沢
 ・ 立山(雄山・大汝山・富士ノ折立)
 ・ 燕岳・大天井岳
 ・ 剱岳
 ・ 西岳
 ・ 西穂高岳
 ・ 乗鞍岳・富士見岳
 ・ 三俣蓮華岳・鷲羽岳
 ・ 焼岳
 ・ 槍ヶ岳

◆中央アルプス

 ・ 伊那前岳
 ・ 木曽駒ケ岳・宝剣岳・将棊頭山
 ・ 兀岳

◆南アルプス

 ・ アサヨ峰・栗沢山
 ・ 甘利山・千頭星山
 ・ 甲斐駒ケ岳・駒津峰
 ・ 北岳・間ノ岳
 ・ 仙丈ケ岳
 ・ 日向山
 ・ 鳳凰三山
 ・ 入笠山
 ・ 守屋山

◆御嶽山周辺

 ・ 木曽御嶽山

◆中国・四国

 ・ 扇ノ山
 ・ 小鹿渓
 ・ 蒜山
 ・ 伯耆大山

◆九州・沖縄

 ・ 屋久島

◆離島

 ・ 三原山

◆海外

 ・ 韓国の山
 ・ キナバル山(マレーシア)
 ・ キリマンジャロ(タンザニア)
 ・ 桂林(中国)
 ・ コトパクシ(エクアドル)
 ・ 台湾の山
 ・ 太魯閣渓谷(台湾)
 ・ チンボラソ(エクアドル)
 ・ ピチンチャ山(エクアドル)
 ・ メルー山(タンザニア)
 ・ ヨセミテ(米国)

◆山の装備・トラブル対策

 ・ カメラ関連
 ・ 登山装備
 ・ トラブル対策

◆その他

 ・ 自己紹介
 ・ 名水エクスプローラー
 ・ イベント・講座
 ・ 地上日記
 ・ メディア情報
 ・ Q&A

検索フォーム

PR by rakuten



PR by amazon

Copyright © yamajoshi
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。