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2013/14年末年始 アフリカ・タンザニア登山遠征(2)【メルー山・後編】



アフリカ・タンザニア登山遠征、(1)【メルー山・前編】の続きです。


【メルー山登山3日目】
サドルハット(標高約3,500m)→ソーシャリストピーク(標高約4,566m)→サドルハット→ミリアカンバハット(標高約2,500m)

いよいよ本日はメルー山登頂日!
深夜0時に起床した私は、食堂で軽い食事をとりました

この日泊まっていたサドルハットは標高約3,500mだったのですが、ぐっすりと眠れたため体調も良好
準備を整えた私は、小屋を出て真っ暗な登山道へと足を踏み出しました。

ここからしばらくは本当に真っ暗だったため、写真はほとんど撮れていません(苦笑)
自分の目でも、ヘッドライトに照らされた範囲の登山道しか見ることができず、辺りがどのような雰囲気になっているのかよく分かりませんでした

ただ、登り始めはなだらかな道で、その先からは結構急な登りが続いていたこと、
そして、登山道は滑りやすい砂礫の道だったり、まるで砂漠のような細かい砂の道だったり、時にはとても険しい岩場のトラバースだったりと変化があったことは分かりました。

サラサラの砂の道を歩いている時は、まるで新雪の山を歩いているかのような気分でした。
また、岩場は「本当にここが登山道?」と思うほど険しく、鎖などもないので真っ暗な中で登るのはちょっと怖かったです

途中でフラッシュを焚いて撮ってみた1枚。前を行くのはガイドさんです。
本当に険しいところではカメラも出せなかったので、ここはそれほど険しくない場所だったということですねー(苦笑)
真っ暗な岩場の道

気温はかなり低いようですが、ずっと登り続けているので身体はかなり温まっています。
むしろ冬山の装備では暑くなってきて、アウター&ミドルのチャックを大きく開けなければならないほどでした

「ライノポイント」と呼ばれる開けた広場状の場所まで登り切ると、闇の中に幻想的な景色が浮かび上がります
頭上には無数に輝く星たち、足下には一面の雲海。そしてこれから目指す先には黒々とした険しい山のシルエットが見えていました。

しばらく立ち止まって、白い息を吐きながら辺りをただただ見渡します。
言葉にできないほどの、美しさと厳しさの同居した世界がそこにありました

事前にガイドさんから聞いていた通り、ここから先は特にアップダウンが繰り返されるハードな道のりになります。
日の出が近づいてきて徐々に明るくなってきたため、前方にピークらしきモノが見えてくるのですが、それはソーシャリストピークではありません

「あれが山頂に見えるけど・・・違うんだよね?」と私。
「そうだね。本当の山頂はまだ先だよー。」とガイドさん。

そんなやりとりが何度か繰り返されました(苦笑)

この辺りは稜線なので、風も強くなってきました。
大きな岩場が風上にある時はいいのですが、それを抜けると一気に冷たい風が吹き付けてきます

私はまたウェアのチャックを引き上げると、どんどん明るいオレンジ色に染まっていく東の空をチラチラと見ながら進んでいきました。

そして、そろそろ日の出だというタイミングでガイドさんにタイムを要請!!
ザックを下ろして、近くの岩に腰を下ろしました。

この時私の目の前に広がっていた景色は、想像を絶するほどに神々しいものでした
素晴らしい景色

広い、広い、本当に広い。こんなにも広く続いているのかと思うほどの広大な大地。
その向こうに信じられないほど雄大な裾野を伸ばして聳えているのは、あのキリマンジャロです

登山前の移動中にも、初日から2日目までの登山中にも、時々キリマンジャロの姿は見ることができていました。
それでも、雲を被っていたり、少し霞んでいたりして、ここまではっきりと向かい合えたのはこれが初めてのこと

あまりにも大きなその山のシルエットを前にして、自分が数日後にはあの上を歩いているのだ、なんていうことがまるで信じられないような、おこがましいような・・・そんな気持ちになりました。

日の出が近づいて、刻一刻と色を変えていく空の様子をずっと見届けていたかったのですが、「凍えてしまうから」とガイドさんに促されて、私は重い腰を上げました。

するとその直後に、雲の上から明るい太陽の光が!!
アフリカで見る、初めてのご来光です。やったー!!
ご来光!

太陽の温度を頬に感じ、辺りの雄大な景色に背中を押されて、私の足にも力がみなぎってくるようでした。
後は山頂を目指すばかり。よーし、頑張るぞー!!

こうしてさらに進んでいくと、西側にもこんなに素敵な景色があることに気付きました。
「あっ、影メルーだぁ!!
影メルー!
メルーの整った山容がよく分かりますねー☆

こんな風に景色を眺めたりしながらゆっくりと登っていったので、この日登頂を目指した登山者さんたちの中でも私たちは最後尾に近いところを歩いていました(苦笑)
この頃になると先に登頂した方々が、次々下ってくるようになりました。

すれ違いざまに、登山者さんや現地のガイドさんたちと、
「登頂おめでとう!
「頑張って!もうちょっとよ!」
「山頂は景色が素晴らしかったよ!
などと声を掛け合ったり、ハイタッチをしたりしました。

人見知りなこの私でも、初対面の、しかも様々な国籍の方々とまるで古くからの友人のように自然に笑顔を見せあえる・・・。山って本当に素晴らしいなって思います

さぁ、私も山頂からの景色を見に行こう!

そして、
「山頂はもうすぐそこだよ!
というガイドさんの声に、少しホッとした気持ちで彼の指さす方を見上げた私。

・・・・・・ですが・・・・・・

あとちょっと・・・?


もんんんのすごいゴッツゴツな岩場(しかもかなりの急斜面)のてっぺんに、小さくタンザニアの旗が見えて、いる、ような・・・?
「『すぐそこ』じゃないでしょ、あれはっ!!(爆)」

ここもほぼ直登のような感じだったので、両手も使いながら必死で登りました
しかもすでに標高は約4,500m。ゼーゼーハーハーを通り越して、肺が裏返しになって口から飛び出すんじゃないかと思いました(苦笑)

こうして下りてくる方々に励まされながら、必死の思いで岩場をよじ登っていった私。
なんとか最後の岩場を登り切って・・・


メルー山頂上!


メルー山、登頂ですっ!!
やったああぁぁぁーっ!!


「やったねー!おめでとうっ!!
同行してくれたガイドさんやサブガイドさんとハグをして登頂の喜びを分かち合った後、私は辺りの景色を眺めました。
山頂の東側は、まさに絶壁。初日に見上げたあの壁を、今は上から見下ろしているんですねー
すごい崖です

そして、ここからも大きなキリマンジャロの姿を望むことができました。
左下に見える美しい円形をした火口はアッシュコーンです
キリマンジャロとアッシュコーン

ここで、ガイドさんが冷たいジュースとおやつを渡してくれました。
4,566mの頂で飲む冷え冷えのマンゴージュース、最高!!
でもこっちのチョコレートは、歯に沁みるほど甘いっ!!(苦笑)

こうして山頂で至福の時を過ごした私たちは、来た道を引き返し始めました。
登りの時は暗くてよく分からなかったのですが、下りの方がはるかに危険な行程になりました。

これは岩場で何とか撮れた1枚。なかなかハードです
険しい岩場

険しい箇所を除いては、先行するガイドさんがかなりのハイペースでどんどん下っていきました
砂地の登山道では砂埃が舞い上がって、サングラスの隙間から目に飛び込んできます。
油断していると口の中もジャリジャリに
下ります

それにしても、よくこんな所を登ってきたなぁ、と思うほど険しい道です。
向こうにキリマンジャロを見ながら、ひたすら下っていきます。

途中で見かけたスマイリー
スマイリー!

こうして一気にライノポイントまで下ってきたところで、ガイドさんに休憩を要請しました。
日も昇ったので、辺りはすっかり昨日までと同じ灼熱の道に変わっていました。暑いーっ

そしてここから、メルー山の頂上方向を振り返ります。
自分がついさっきまであのてっぺんにいたことが信じられないほど、険しい山の姿です。
メルー山頂上を振り返る

道の様子や植生などは違っていますが、メルー山は日本で言うと穂高連峰や剱岳のイメージだなと感じました。
「キリマンジャロ登山前の高度順応のため」という目的で登られることも多いようですが、それだけではない魅力に富んだ山でした

さあ、サドルハットへ!!

ここからも危険個所以外はかなりのハイペースで下ります。
今日はすでに10時間くらい歩いていて、かなり足も疲れていたのですが、何とか頑張ってサドルハットに到着ー!!

・・・が!今日は初日に宿泊したミリアカンバハットまで下らなければなりません
結構急坂が多かったし、今の足の疲労状態だと厳しいなぁ・・・と思っていたのですが、少し眠ってランチをとって・・・と3時間くらい身体を休めることができたためか、再出発の頃には自分でも驚くほどに疲労が回復していました!

というわけで、ミリアカンバハットまではとにかく動物のフンを踏まないよう最大限の注意を払って一気に下りました(苦笑)

小屋について一休みし、待ちに待ったディナータイム!
これはほんの一部ですが、毎食スープからデザートまで、まるでレストランのような食事を用意して頂けました。
そのどれもが本当に美味しくてびっくりです!「辛い物が苦手」と最初に伝えていたので、味付けにも気を遣って頂きました。
豪華な食事

山に食材を担ぎ上げて、限られた器具で調理をするのはとても大変なことです。
本来であれば自分たちで全て担ぎ上げなければならない荷物も、私はスタッフさんに運んでもらっているわけです。
これは当たり前のことではない。私は登っているのではなく、色々な方々に登らせて頂いているんだ。
そう感謝の思いを新たにしました



【メルー山登山4日目】
ミリアカンバハット(標高約2,500m)→モメラゲート(標高約1,500m)

いよいよメルー山登山最終日の朝。小屋の外に出ると、これまでの3日間とは空の様子がずいぶんと違っていました。
ひつじ雲というのでしょうか、無数の雲の塊が空一面を覆いつくし、風もかなり強く吹いています
雲が一杯

「君たちは運が良かったね。今日登頂を目指していたら大変だったよ。」
「私が今山頂にいたら、空飛んでたかも!」
なんてガイドさんやメンバーさんと話しながら、8時過ぎ頃に下山を開始しました。

この日は初日に使ったコースではなく、ショートカットコースでモメラゲートを目指します。
こちらのコースは動物も沢山見られるのだとか。そちらも楽しみ

ショートカットというので距離が短いだけでなく歩きやすい道をイメージしていましたが、意外にもぬかるみやフンのトラップがある細ーい道や、道無き草原を突っ切るようなところもありました。
また、流れ出した溶岩がそのまま冷え固まったような岩場もあり、結構歩きにくかったです

それでも、やはりこの森は素晴らしい!!うっとりしながら進みます
素晴らしい森

やがて開けた場所に出たので、いったん休憩。
その後も、目の前にキリマンジャロ、眼下の草原に野生動物たちの群れを眺めながら下っていきました。
とっても気持ちがいいなぁ!

バッファローたちもこの陽気の中で、ゴロゴロお昼寝をして気持ちよさそうです
バッファロー

「あぁ、でも彼らのフンを2度も踏んでしまったのだな」とふと思い出したりして・・・(苦笑)

最後は草原まで下りてきて、向こうに野生動物たちを見ながらゲートへと向かいます。
最後に振り返って、メルー山に別れを告げました。
ありがとう、メルー山!!
メルー山にお別れ

こうして、無事にモメラゲートに到着ー!!
ゲート到着!

ここでランチを食べて、登頂証明書なるものを頂いてから、再び車で町へと戻ったのでした。
メルー山登山はこれにておしまい!


初めてのアフリカで、初めて登らせて頂いた山、メルー山。
キリマンジャロに比べると標高も知名度も低く、登山者の数も少ないようですが、実際に登ってみて本当に素晴らしい山だと感じました!

登山中にアフリカならではの野生動物に多数出会えること、かなり上の方まで美しく豊かな森の景色を楽しめること、
そしてガイドさんが「キリマンジャロよりハードだよ」と言うほどの北アルプス的岩稜歩きができること等々・・・。本当に登りごたえがあり、魅力いっぱいの山でした

また、今回の登山ではスタッフさんの真摯な働きぶりを目の当たりにし、とても感動するとともに心からの感謝の気持ちが湧きました。
本当にありがとうございます

そして、アメリカ、ヨーロッパ、ロシア等々、実に様々な国の方々と色々な交流が持てたことも、良い思い出になりました。
メルー山登山、本当に楽しかったぁー!!


さぁ、次はキリマンジャロ登山です!

【次回へ続く】
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Comment

2014.01.27 Mon 23:05  |  yamajoshiさんへ

こんにちわ!久しぶりにブログを見てビックリしました。
アフリカに行かれてたんですねー。すごいなぁ。
広大な風景だけでなく、日本にはない植物とか動物を見れて羨ましいです。ハードな岩場は大変そうでしたけど。私は岩場が苦手なので(笑)

2014.01.27 Mon 23:38  |  

初めてコメントをさせて頂きます。
このブログはカテゴリで詳細に分類されているので「次にどの山登ろうかなぁー」と思ったときの参考にしてます。

私は去年から登山を始めたばかりなので、異国の山を登るなんて想像がつきません^^;
日本の山とは全くフインキが違うんだろうなぁ♪

これからも楽しく拝見させてもらいます(^^)

  • #-
  • Ko-S
  • URL

2014.02.02 Sun 20:16  |  

初めてコメントします。
メルー山すてきですね。海外の山はキナバル山しか登ったことがないのですが、アフリカの山もものすごく行ってみたくなりました。
キリマンジャロ編も楽しみにしています。

2014.02.04 Tue 21:59  |  nori様

nori様、こんばんは☆コメントありがとうございます。

はい、アフリカに行っていました!自分でも思い切ったなぁーと思いましたが、行ってみたら何とかなるものですね(笑)

メルー山の岩場はかなり険しかったです。日本のように鎖やハシゴなどはないので、かなり緊張しました。
美しい森や野生動物たちとの出会いもあり、色んな意味で濃厚な山登りになりました!

2014.02.04 Tue 22:03  |  Ko-S様

Ko-S様、こんばんは☆コメントありがとうございます。

ありがとうございます。元々自分の山登りの思い出を書き綴る日記のようなつもりで始めたブログですが、少しでもKo-S様の参考になるようであればとっても嬉しいです!

私もアフリカの山は初めて登りました。アジアの山だと日本の山と共通するところも多いのですが、アフリカともなると違っていることの方が多くて驚きの連続でしたよー!

よろしければまた遊びにいらして下さいね♪

2014.02.04 Tue 22:05  |  Yoshi様

Yoshi様、こんばんは☆コメントありがとうございます。

Yoshi様はキナバル山に登られたのですね。キナバルもとっても楽しい山ですよねー!

メルー山は遠くから見ても美しいのですが、実際に登ってみるとそれだけでなく、とても登りごたえのある素敵な山だと分かりました。
はい、次回からキリマンジャロ登山のレポートをアップしていきます。よろしければご覧になって下さい☆

2014.02.05 Wed 21:45  |  

こんばんは!
私も山選びの参考にさせてもらっています。先月は山女子さんの記事を読んで入笠山スノーシューに行ってきましたよ!大変参考になりました。
それにしてもアフリカに行っていたとは驚きです。素晴らしい行動力と実行力で、感心するばかり。
日本とはまた違う、広大で美しい景色ですね。実際に見たら圧倒されそうです。キリマンジャロの記事も楽しみにしています!

2014.02.17 Mon 22:00  |  spui様

spui様、こんばんは!コメントありがとうございます。

入笠山スノーシュー、お疲れ様でした!晴れれば見晴らしも素晴らしいですし、スノーシューで歩くのもとても楽しいですよね。

はい、自分でもまさかアフリカに行ってしまうとは・・・(苦笑)今回のアフリカ行きにあたっては目に見えない色々な壁や不安がありましたが、えいやっと一歩踏み出してしまえば意外と何とかなるものですねー。

キリマンジャロの記事も更新中ですので、お時間がある時にご覧頂けると嬉しいです☆

2016.01.19 Tue 17:02  |  

こんにちは。

昔、ヨセミテの記事にコメントしたことがある者ですが、2月にメルーに登るのでいろいろ調べていたらまたここに来てしまいました。
想像以上にアタックが厳しい様子で少々心配になってきました。キリマンジャロよりハード!?
確かにキリマンジャロは頭を空っぽにしてひたすら我慢すればなんとかたどり着けますからね。

アタック時はストックは持っていくと邪魔になりますでしょうか?

2016.01.19 Tue 23:21  |  Akira様

Akira様、こんばんは!コメントありがとうございます。

Akira様は2月にメルー登山を計画なさっているのですね。

メルーは登頂日に岩場の通過があって、基本的にそこを登るのは真っ暗な時間帯だと思うので、足下には十分ご注意ください。
最新の状況は分からないので私が登った時の感想になりますが、ロープなどを使うほどではなく、各国から観光メインの方も来られているところだったので、気をつけて登り下りをすれば特別に大きな問題があるわけではないように感じました。

また、ストックは岩場などで使わないときには収納できれば大丈夫だと思います。
それではお気をつけて、楽しい山旅を(^^)

2016.02.14 Sun 23:50  |  メルー山、登ってきました!

昨日無事、帰国しました。

超有名なキリマンジャロの陰に隠れて登山道は人気がなく同一日程で登っていたのは、我々の他はドイツとフランスの3グループのみでした。
天候が不安定だったので、リトルメルーは回避しました。
登頂日には季節外れの降雪があったようで登頂までの30分の岩登りは非常に神経を使いました。
期待していたキリマンジャロビューは生憎の空模様でダメでしたが、有名なアッシュコーンは確認できました。

登山後はセレンゲッティで野生動物を堪能しました。
(セレンゲッティ、遠くて移動が大変だったのですが。。)

アドバイスありがとうございました。

2016.02.23 Tue 20:55  |  Akira様

Akira様、こんばんは!コメントありがとうございます。

メルー山、お疲れ様でした!無事に登頂されたとのこと、何よりでした。
あの岩場で雪があるとかなり気を遣いますね・・・(^^;)

登山後にもサファリを楽しまれたとのこと、素晴らしい旅になりましたね!
こちらこそ、たいした情報もお伝えできませんでしたが・・・嬉しいご報告ありがとうございましたm(_ _)m

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