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2013/14年末年始 アフリカ・タンザニア登山遠征(3)【キリマンジャロ・前編】



キリマンジャロ(5,895m/タンザニア)


※ルートラボだと周辺の詳細地図が無いようです
ルート詳細はこちら

メルー山登山を無事に終えた私たちは、いよいよキリマンジャロへと向かいます!

しかし、5,000mを超える標高はもちろん、テント泊5泊6日という長い行程も初めてのこと。
また、直前のメルー山登山が思った以上にハードな行程だったので、既に両足には筋肉痛が・・・

しかも、数ヶ月前までは歩くこともままならず、現在も足にはボルトが2本刺さったままというツッコミどころ満載の状態な私(苦笑)
果たしてそんな私が、予定の行程を無事に歩き通せるのでしょうか?


【キリマンジャロ登山1日目】
マチャメゲート(標高約1,800m)→マチャメキャンプ(標高約3,000m)

キリマンジャロの登山ルートはいくつかありますが、最も利用者が多く一般的なのが、山小屋泊まりで山頂を目指す「マラングルート」です。
あのイモトアヤコさんが利用されていたので、TVなどで映像をご覧になった方も多いのではないでしょうか。

今回私が利用したのは、「マチャメルート」というテント泊のルートです。
マラングルートと山頂直前で合流するまでは全く別の道を歩くため、TVでは見たことのない景色が楽しめるかも!と大いに期待しています


私たちが登山口であるマチャメゲートへと車でやってくると、辺りは既に沢山の登山者さんやガイドさん、ポーターさんたちで賑わっていました。
やはり人気の山ですねー!!メルー山ではほとんど見ることのなかったアジア系の方々も何組か見かけました。(話をした範囲では皆さん中国の方でした)

ガイドさんたちが入山手続きをしてくれるのをゲート近くのあずま屋で待っていたのですが、手続き終了までにかなり時間がかかりました
ようやく出発できることになった時には、すでに13時前になっていました。明るいうちにキャンプサイトまでたどり着けるのかな!?

こうして歩き始めたのは、森の中の広くなだらかな登山道でした。
森の中の道

この後時々傾斜のきつい坂も現れましたが、全体的に砂利道のような整備された道でとても歩きやすかったです。
登山道がずっと森の中だったこともあってか、メルー山登山の初日のように暑さにやられることもなく、快適に歩くことが出来ました。

そして、この日の登山中には様々な花を見ることもできましたよー

こちらのカラフルなインパチェンスは、キリマンジャロ版のツリフネソウさんみたいでとってもキュート
私はこのくるりと丸まっている部分が尻尾みたいに思えるのですが、ガイドさんたちはこの部分を象の鼻に見立てていました。確かにそうかも!
カラフルな花

この花もインパチェンスの仲間のようですー(名前聞いたんだけど失念)同じものをメルー山でも見かけたのですが、こちらでは登山道沿いに群生していてとっても癒されました
マレーシアのキナバルで見かけたキナバルバルサムにも似ているんですよね。意外な共通点に驚き!
カワイイ花

そしてこちら、ファイヤーボールリリー。森の中にぼわっと大きな赤い玉が浮いている感じで、初めて見た時はびっくりしました!
ファイヤーボールって名前にぴったりの花ですね
ファイヤーボールリリー

また、メルー山のように大型草食獣に遭遇することはありませんでしたが、猿の群れが木々を飛び移っていったり、いきなりすぐ脇のやぶに猛禽類らしき鳥が飛び降りてきたりして私たちを楽しませ(驚かせ?)てくれました。

出発時間が遅かったので、それほど歩かないうちにランチタイムを取ったりとのんびり進んでいく私たち。
気付けば同じ行程の登山者さんたちの中でも私たちはほぼ最後尾になっており、期せずしてとても静かな山歩きを楽しむことができてしまいました(笑)

こうして、17時過ぎにキャンプサイトに到着ー!
やはり夕方になるとお天気も下り坂なので、開けたところでも景色は望めませんでした。
マチャメキャンプ

先回りしてくれたポーターさんたちの手によって、すでにテントは設営済みでした。
しかもテントが広くて(3~4人用かな?)とてもゆったりしています。

さらに、夕食は手作りの温かい食事をテント内まで運んでもらえるんです!
自分たちの普段のテント泊登山では考えられないような贅沢をさせて頂いております・・・本当に感謝です
贅沢な食事

今日から6日間のキリマンジャロ登山。その前のメルー山も加えると、連続して10日間の長い登山生活になります。
最も過酷であろう登頂日に向けて、日々行動を続けながらも疲労を翌朝までにできるだけ取り除き、体調も良好に維持していく必要があります。

だから今は、登山に集中できる環境を用意して下さっているスタッフの皆さんに感謝しながら、よく飲み(お酒じゃなくて水ですよ!笑)、よく食べ、よく休む!
それが私のするべきことだなと思いました。

こうして私は、キリマンジャロでの最初の1日を無事に終えたのでした



【キリマンジャロ登山2日目】
マチャメキャンプ(標高約3,000m)→シラキャンプ(標高約3,800m)

昨夜少し高度の影響(動悸など)が出て寝苦しい時間帯があったものの、何とか落ち着いてある程度の睡眠時間を確保することができました。
朝6時に起きて7時に朝食をとると、身支度を整えて8時に出発

空はすっきりと晴れていて、木々の合間にメルー山を望むことができましたよー!!

森の中を進んでいくと、足下にはごつごつとした岩が増えてきました。
傾斜もかなりきつく、土の部分がぬかるんでいたり、岩が濡れていたりするところもあるので、あまり登りやすい道ではありません
岩がちな道

重い荷物をかついだポーターさんたちも同じ道を登っていくので、とても大変そう・・・

私はというと、連日の登山に身体が慣れてきたようで、筋肉痛も治まり、急坂でも省エネモードでスムーズに登ることができるようになっていました
それでも油断すると酸素が不足するようで、指の爪の色が紫色になってきます
自分の状態をよく確認しながら、呼吸とペースに気を付けて登っていきました。

周囲の木々は随分と背が低くなり、数もまばらになってきています。
振り返ると、こんな景色。向こうに見えるメルー山が本当に美しいですね
振り返る

道が細いのであまり立ち止まることができなかったのですが、私はこの坂を登りながら、ある光景に心躍らせていました
ようやく撮れた写真がこちら。
苔!

ご覧の通り、ごく普通?の苔です(笑)

この辺りの岩場は湿りがちなのか、至る所に様々な種類の苔が群生していたんです。
アフリカの山でこんなに生き生きとした美しい苔たちと出会うことができるなんて
これまでアフリカの自然に対して岩や砂、サバンナといったイメージが強かった私は、まずそのことに驚いたんです。

やっぱり、実際にその場所を訪れて、自分の五感で確かめてみないと気付かないことって沢山あるんだなぁ
しみじみそう感じました。

やがて、ガイドさんから「この辺りで休憩しよう」と声がかかりました。
そのすぐ脇にあった大きな岩場がビューポイントだと言うので登ってみると・・・

「うわぁぁぁぁーっ!!
ビューポイントから

見渡す限りに広がる濃緑の森の向こうには、まるで別世界のように白く輝くピークがっ!!
あれが私たちの目指すキボ峰なのかぁ・・・!!とにかくスケールが壮大すぎて、圧倒されてしまうような光景です。

私は歓声を上げながら辺りの景色をぐるぐると眺めました。
森にもよーく目をこらしてみると、とってもユニークな姿をした植物たちを見つけることができました
(その植物の写真は次回のレポートでご紹介します!)

また、メルー山ほど大規模に広がっているわけではないようですが、サルオガセの仲間?とろろ昆布風な植物の姿も見られましたよー

こうして素晴らしい景色を堪能した私は、さらに先を目指して登っていきました。
このような岩場が続くので、かなり登りごたえがありますよー
岩場が続きます

そして、開けた場所で再び小休止。
小休止

たまたま近くで休んでいた別のグループのガイドさんに話しかけられたのですが、その方は日本語が少し話せるとのこと。
私たちもメルー山登山初日からガイドさんたちにスワヒリ語を教えてもらっていたので、お互いに覚えた単語や挨拶を言い合って楽しみました

さぁ、それでは先へと進みます。
上の写真だと小さくて見づらいと思いますが、先行者を目で追っていくと、ここからやや右手上方へと急坂を登っていき、その先で左上方へと進路を変えてさらにずーっと登っていくようです。

しかも、だいぶ雲がかかってきてしまいました。雨に降られる前にキャンプサイトへ着きたいけれど、まだまだ先は長そうだなぁ・・・

私はまた一歩一歩、しっかりと踏みしめながら登っていきました。
実際に登ってみると、見た目よりはきつさはなかったのですが、時間が経つほど徐々にガスが濃くなり、肌寒ささえ感じられるようになってきました。

辺りは低木や草、苔などが茂り、独特な雰囲気が漂っています。
独特の雰囲気

この雰囲気を作り出している植物のひとつが、エバーラスティングフラワーと呼ばれているこちらのお花。
エバーラスティングフラワー

遠目では銀色に見える細かい葉がこんもりと生い茂り、その茎の先には可憐な花が身を寄せ合うようにして咲いています
「ドライフラワーみたいに見えるけど、彼らは生きているんだよ」とガイドさん。

このエバーラスティングフラワーは、この先かなりの標高のところまで見ることができました。
こんなにも過酷な環境なのに・・・。命って本当に素晴らしく、美しい

この後すっかり辺りが真っ白になってしまいましたが、何とか雨に降られることなくキャンプサイトへたどり着くことができましたー
こちらのキャンプサイトは広いのですが、到着した時はガスガスでほとんど何も見えませんでした
下の写真は夕方に少し天気が回復してから撮影したものです。
シラキャンプ

そしてテントに入った瞬間、バタバタバタっとフライを叩く音が。
わ、雨が降ってきた。ギリギリセーフだったみたいだね

私たちはひとまずランチをテント内で頂きました。
本当はこの後高度順応も兼ねてお散歩にいく予定でしたが、雨が強いので外に出ることがなかなかできません

しばらくして雨が止んだようなので、ガイドさんたちと一緒に受付しに行き(各キャンプサイトには管理棟があり、到着時にそこで受付をします)、そのまま近くの洞窟まで散歩してきました。
この洞窟は中が結構大きくて、昔ここで煮炊きをした跡も残っていました。(今は洞窟内での宿泊は禁止されているようです)
洞窟

本来は30分ほど先の場所まで足を伸ばす計画でしたが、天気が良くないのでここまでにしてテントへ戻ります。
時間がたっぷりあるので、お茶を飲んでからキャンプサイト周辺を散策してみることにしました

ここまで同じ日程で登ってきている登山者さんの数はそれなりに多く、テントも多数ありましたが、キャンプサイトが広いのでとてもゆったりしています。
カラスや鳩などの鳥たちもあちこちで遊んでいました。

それから、変わった植物も色々います!
こちらは人参の葉っぱに似た黄緑色の葉を広げ、そこからふきのとうみたいなモノがにょきっと出ている何だか美味しそう?な植物。(笑)
美味しそう?

逆にこちらは、触ると危険な感じのするお化けアザミ!?
これはメルー山にも生えていました。葉っぱも花もとても大きいです!
恐竜の時代に生えていそうなイメージですねー
お化けアザミ!?

結局日が暮れる前に周囲のガスが晴れることはありませんでしたが、きっと明日の朝にはすっきり晴れてくれるはず。
そんな期待を胸に、眠りについたのでした。

【次回へ続く】
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Comment

2014.02.05 Wed 23:13  |  復活

完全に治ったようで良かった。
文の多さに感動が伝わってきます。
久しぶりの本格山登りがキリマンジャロ!
ただ驚くばかり、リハビリも私の想像よりはるかに越えていたのでしょうね。
此処まで来たらもうオープンに活動しても良いと思います。
田部井さんの様にエベレストまで登らなくても、山女子流の登山を広げて行っても良いのでは。?

次回を楽しみにしています。(^_^)

2014.02.17 Mon 22:03  |  toto様

toto様、こんばんは!コメントありがとうございます。

足は元通りというわけにはいきませんが、他の部位を鍛えたりすることで、問題なく登山をできるところまで回復しています(^-^)

キリマンジャロという目標があったからこそ、リハビリやトレーニングもはかどったんだと思います。本当に感謝です!

これからもこれまで同様、自分のペースで自分らしい登山を続けていきたいと思います(^o^)

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