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2014.08北横岳~大岳テント泊登山(1)

北横岳(南峰2,471.6m、北峰2,480m)・大岳(2,382m)/長野県茅野市ほか



ルート詳細はコチラ

■今回のコースと所要時間
所要時間合計(休憩等込み):【1日目】約4時間30分【2日目】約3時間15分

(行動時間)
【1日目】
ロープウェイ山頂駅(トイレあり)―【約50分】→北横岳ヒュッテ(トイレあり)―【約15分】→北横岳南峰―【約5分】→北横岳北峰―【約50分】→大岳分岐―【約10分】→大岳山頂―【約10分】→大岳分岐―【約2時間】→双子池ヒュッテ(トイレあり、テント泊)

【2日目】
双子池ヒュッテ(トイレあり)―【約1時間45分】→雨池―【約1時間10分】→雨池峠―【約30分】→ロープウェイ山頂駅(トイレあり)

■参考マップ
山と高原地図 32 八ヶ岳
ヤマケイアルペンガイド 八ヶ岳


7月は東北地方中国地方へ山旅に出ていた私ですが、8月からはいよいよテント泊登山を再開
テント泊装備一切をかついで山に登るのは久しぶりのことなので、まずはあまりハードではない山をのんびり歩いてこようと思っていました。

そこで、ロープウェイを使って山頂近くまで上がれる北横岳を目指すことに
その奥にある双子池にはテント場があるとのことなので、ゆったりテント泊登山にはちょうどいいコースだと思ったのです・・・

・・・がっ!!

どうなったかは、これからのレポートでご確認ください


この日、北八ヶ岳ロープウェイ(旧ピラタス)の始発に乗るつもりで自宅を出たのですが、途中で予想以上の渋滞に遭遇
ロープウェイも大行列でかなり待つことになり、登山開始が予定よりも2時間近く遅れてしまいました

というわけで、当初予定していた三ツ岳~北横岳~大岳~双子池のコースから三ツ岳を外し、直接北横岳を目指すことにしました。


冬の間は真っ白な坪庭も、この時期は濃い緑とごつごつの黒い岩が複雑に折り重なって、独特の景観を作り出しています。
荒々しくも美しい、まさに天空の庭園といった趣。自然のチカラって本当にすごいですよね
坪庭

大きなザックを背負った私たちは、観光客の方々で渋滞気味の遊歩道をなんとか通り抜けて登山道へと入っていきました。
傾斜がそれなりにあったりして背中の荷物の重みがずっしりと足腰にのしかかってくる、そんな森の中の道を息を弾ませ登っていきます。
登山道へ

途中の開けた場所からは、こんなに美しい景色を眺めることができました!
これがあるから、きつい坂も頑張れるんですよねー
開けた場所からは・・・

そして10kgを超える荷物を背負っている割には順調なペースで、北横岳ヒュッテに到着
ここでも大勢の登山者さんたちが休憩されていました。私たちも空きスペースに腰を下ろして少し休憩をとりました。

その後ヒュッテを後にして、再び森の中を進んでいきます
ヒュッテから先へ

山頂直下のきつい坂を登り切って・・・北横岳南峰に登頂!
ここも沢山の登山者さんで大賑わいです
北横岳南峰!

だいぶ雲が湧いてきてしまいましたが、山頂付近は大きく開けているので眺望は抜群です!
眺望は抜群

景色をぐるりと見渡した私たちは、そこから少し奥へ進んだところにある北峰へと移動しました。
そして無事に北峰も登頂
出発は遅れてしまいましたが、順調なペースでここまで来れています
今度は北峰!

私たちは休まずそのまま先へと進むことにしました。
この日の宿泊予定地である双子池へは、亀甲池経由と大岳経由の2つのコースがあります。
地形図を見る限り前者は急坂が続きそうなことと、大岳にも興味があったことから、私たちは後者のコースを選びました。

それでは行ってみよう!ここからは私の未踏の領域に入ります。
初めのうちは樹林帯の下りベースで歩きやすく、時々岩っぽい所が出てきたものの、人もほとんどいなくて静かだったのでとても快適に進むことができました
快適な道

しかし、徐々に大きな岩が増えてきまして・・・。
樹林帯を抜けて辺りが低木主体になり、空が開けてくる辺りからはもんんのすっっごい大岩がゴロッゴロの、とても歩きづらい道になったのです!
岩だらけ・・・

地形図の等高線を見る限りでは急なアップダウンがあるわけではないのですが、とにかく岩が大きくて、細かな登り下りが多いんです。
特に、私のような小さな人間では足の長さが足りず(泣)、岩から岩へ飛び移ったり、その場に座り込んで次の岩へと移動したりと、かなり大きな動きを要求されるハードな道だったのでした

しかも、10kg以上の荷物を担いでいるので足への負担が大きいのなんの

実は、今回の山行は「最近山登りをしてないから、軽めの登山がしたいなぁ」という友達にも「北八ヶ岳のゆったりテント泊どう?」って声を掛けていたんですよね。
結局彼女は都合がつかず不参加となりましたが、私はこの時心底「あの友達が参加しなくて良かった・・・!」と思いました(苦笑)

こうして岩を乗り越え乗り越え、なんとか大岳分岐までやってくることができましたー。
大岳の頂上までは、双子池へのルートを離れて片道約10分の道のり。私はザックを分岐にデポして往復してくることにしました。
大岳分岐

果たしてこれが正解でした。頂上へは低木の枝が両脇から迫る細道が続いていて、大きなザックは引っかかってしまいそうだったんです。
ここもやっぱり大きな岩がゴロゴロの道でしたが、久しぶりに身体が軽くなったのがありがたかったです(笑)
大岳への道

そして、大岩の積み重なる大岳の頂上へとたどりつきましたー!
大岳頂上!

小高く開けたこの場所からは、辺りの景色を望むことができました。
周囲は「この中に人間が入り込む余地はあったのか」と思わせるほどの濃密な森、森、森。それは荒々しい水しぶきを上げて大岩たちにぶつかりながら、轟々と流れていく緑の大河のようです。
私は北八ヶ岳のディープな部分を垣間見ているような、そんな気分でこの景色に見入ってしまいました
素晴らしい景色

再び大岳分岐に戻った私たちは、デポしておいたザックを背負い直して双子池方面へと向かいました。
ここからは下りベースになりましたが、やはりゴツゴツした大岩の連続です。
足が届かないのでいったん腰を下ろしてから次の岩へ移動するような場所も多くて、体力も時間もかなり費やしました
(私の身体が極端に小さいからで、男性など普通に身長のある人なら足は届くと思います・苦笑)

でも、心が折れたりすることはありません。やっぱりそこには美しい自然があるから。
花は私の癒しです
花が癒しです

普段は早ければ午前中、遅くとも14時前にはテント場へ到着していることの多い私ですが、この日は14時を回ってもまだテント場は見えてきませんでした。
目の前にあるのは、こんなにも荒々しい景色。
荒々しい景色

だいぶ雲が増えてきています。テントに入るまで雨が降らないことを祈るばかり
でも、焦って下るのは事故の元です。とにかく今は、目の前の一歩一歩に集中しなくちゃ!

こうしてさらにしばらく進んでいくと、ようやく森の向こうに美しい池と建物がチラチラと見えてきましたー!
あった!あれが双子池とヒュッテだね。もうすぐ着くよっ!
双子池が見えてきた!

しかし、ここからヒュッテまでの道のりは思ったより長く、結局30分近くかけてなんとか無事に下りていくことができましたー。
あぁー、疲れたぁ!とにかく無事にたどり着けてよかった

ヒュッテでテントの受け付けをしていると、ご主人に「ここ下ってくるのは大変だよねー。こっちのルートは登りの方がいいよね」と言われました。
まさにおっしゃる通り!北横岳からここまでは、等高線だけでは分からないハードさのある道のりでした。


ここは「双子池」の名が示す通り、雄池と雌池という2つの池が隣り合っています。
テント場があるのはこちらの雌池側。池畔の砂浜部分にもテントを張れるほか、周辺の森の中にも地面を均された場所が点在しています。
深緑色の水を湛えた池は、鏡のように景色を映していました。とっても美しくて静かな良い場所ですねー
テント場は雌池

今夜から明日朝にかけて雨が降る可能性もあったので、私たちは池畔を離れて、森の中の少し高い場所を選んでテントを設営しました。
ちょうどテント1張り分ほどのスペースだったので、他のテントと密着することがなく個室感があって良かったです!

ちなみに今日のお隣さんは、こちらのキノコさんです
キノコさん

荷物を一通り片付けた私たちは、身軽になって再び小屋の方へ戻ります。
そして、今度は雄池へ。
水場のある雄池

実は、この雄池の水はなんと、そのまま飲用可能なのだそうです!ヒュッテの方が約50年間この池を守り続けてきちんと水質検査もしているそうで、「ミネラルたっぷりで美味しいよ」とのこと
池から直接水を汲んで飲めるなんて、すごいことです!さっそく飲ませて頂きましたが、まさに天然水という感じでとても美味しかったです
飲めるほどキレイな水を維持管理されるのはとてつもなく大変なことだと思います。関係者の方々にはただただ感謝しかありません。本当にありがとうございます

私たちはテントに戻ると、夕食作りに取り掛かりました。
この日のメニューは冷凍味付き牛カルビと野菜の炒め物。最後は残っていたおむすびを混ぜて丼風にして楽しみました。
これがめちゃめちゃ美味しかった!体力も消耗していたので、エネルギー補給にもぴったりでした
今日の夕食!


陽が落ちる頃からは小雨が降ったり止んだりの天気になりましたが、テント場は森の中だったので雨粒が落ちてくることもありませんでした。
明日はどこかの山へ登頂する予定はなく、ロープウェイの山頂駅を目指すのみ。今日よりは行程は楽なはずですが、お天気が気になるところです。

なんとか明日の午前中はお天気が持ってくれますように・・・。そう祈りながら眠りについたのでした

【次回へ続く】
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Comment

2014.12.03 Wed 07:57  |  

凄くきれいな景色ですね。
写真も綺麗に撮れているのでとても参考になります。
機会あれば登ってみたいと思います。

2014.12.15 Mon 21:48  |  登山好き様

登山好き様、こんばんは!コメントありがとうございます。

登山好き様はお名前の通り、きっと登山がお好きでいらっしゃるのですね!
はい、機会がありましたら是非計画なさってください(^o^)

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