スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

2014.11ロングトレイル3日間!天城山~達磨山縦走(天城分水嶺トレイル)登山(2)【1日目】

【1日目のルートマップ】

※ルート詳細はコチラ

※登山データの詳細は(1)をご覧ください。


天城山~達磨山縦走(天城分水嶺トレイル)登山、(1)の続きです。

いよいよこれから3日間の山旅が始まります!スタート地点は天城高原の登山口。
ここには広めのハイカー専用駐車場がありました。トイレもあるのでありがたいですねー
登山口のトイレ

登山口は、この駐車場から道路を渡ったお向かいくらいのところにありました。万二郎岳までは2.3km、所要約75分とのこと。
出だしは下りから始まるので、ちょっと意外でした(笑)

この日の行程はほとんどが森の中です。落ち葉も多く、秋というより晩秋~冬の雰囲気がありました。
葉がすっかり落ちた木々の枝を透かして、青空を仰ぎ見ることもできました
森の中

時間が早いためか他に登山者さんはほとんどおらず、鳥や虫の鳴き声などもしなかったのでとっても静か。自分たちが落ち葉を踏む乾いた音だけが辺りに響きます。
それでも、特にシャクナゲの時期などは多くの人が訪れるのでしょう。随所に次のポイントまでの距離&所要時間表示や案内地図などがあり、とても丁寧な印象を受けました。

気温は結構低いようで、登山道の脇には霜もちらほら見られました。それでも風が通らないので、歩いている間はやや暑さも感じました。
少し岩が転がっていたり木の根が張り出していたり、ぬかるんだりしている場所などもありました。

ふと見れば、こんなにふっかふかの苔も!
ふかふかの苔!

それから、こんなに変わった形をした木などもありました。
他にも、ヒメシャラかサルスベリなのかな?ツルツルの幹の木もあってとっても面白かったです
面白い形の木

そして、冬枯れの木々に囲まれた万二郎岳の頂上に到着しましたー!
私たちはここで少し休憩を取りました。景色は、木々の合間に少し見ることができました。
万二郎岳

これからの3日間で、私たちはあといくつの頂や峠を越えていくのでしょう。まだまだ始まったばかりなので、元気いっぱいです

万二郎岳頂上を後にした私たちは、木々の姿形を楽しみながらさらに登っていきました。
すると、見晴らしの良い場所に出てきましたー!雲一つない青空に、山がどーんと聳えています!
山がどーん!

この辺りからは海やゴルフ場なども眺めることができましたよー

登山道には、所々にこういう水色と黄色の2色看板が設置されていました。これは縦走路を示す道標板らしいのですが、私はこれが目に入る度、なんとなく「スウェーデンっぽいなぁ」と思いながら歩いていました(笑)
よく考えると似ているのは国旗の色づかいだけで、形は全然違うんですけどね・・・
スウェーデン・・・?(笑)

それから、印象的だったのはこのアセビのトンネル。
ぐねぐねした背の低い木々が覆いかぶさるように生えていて、とっても不思議な感じなんです。
以前お邪魔した達磨山の登山道にも、こんな雰囲気のところがあったような気がする!
木のトンネルです

この日はただひたすら森の中を進んでいくというイメージを持っていましたが、その道のりは決して単調なものではありませんでした。
こんな岩場やハシゴの設置された箇所もあったので、注意して足を運びます
岩場やハシゴも

また、登り始めから独特の雰囲気がある森だなぁと思っていましたが、ここにきてさらに雰囲気が良くなってきました
ブナやイロハモミジの美しい幹肌が森の中に目立つようになり、目を見張るような大木やとても面白い形の木が現れてとても感動しました
面白い形です

こうして森の景色を楽しみながら登っていくと、広場状の場所に到着しました。万三郎岳頂上です
私たちはここで10分ほど休憩を取りました。
万三郎岳

天城山登山だけであれば、ここから周回したりピストンしたりして登山口へ戻ることになりますが、今回はまだまだこれから。そのまま西へと向かいます

ここから先へ進むにつれて、ルートがやや分かりづらくなってきました。あまりピンクテープなどの目印がないので、慎重に踏み跡を見極めながら、ルートを外さないよう気を付けて進んでいきます

また、落ち葉の量がかなり増えてきて、厚く積もったところでは登山靴が埋もれて見えなくなってしまうほどでした。
足下がふかふかカサカサで気持ちがいいのですが、その下には時々石などがあるのでちょっと危険ここで足を挫いてしまったら大変なので、慎重に踏み出していきました。
落ち葉がふかふかです

それでも、この圧倒的なブナの数!こんなに美しい森の中を歩かせてもらえるなんて感激です
葉はすっかり落ちてしまっているものの、この独特な模様を描く幹肌や枝振りを見ているだけでも、ため息が出るほどの美しさでした
美しいブナの森

さらに、白っぽい幹のブナが立ち並ぶ森の中に、赤っぽく滑らかな幹のヒメシャラの木々が点在している様子にも心奪われました。
こんなに素晴らしい森があったなんて・・・と、惚れ惚れしてしまいます
私は「すごいなぁ、キレイだなぁ」を連発しながら歩いていきました。

こうして明るい森の中を気持ち良く登っていき、小岳(戸塚山)に到着!
小岳

私たちは美しいブナの森のまっただ中にいました。これまでと同じように、ここから先もずーっと目のくらむような美しい森が続いていきます
まるで夢のよう・・・ですが、油断してはいられません。

この先は通る人があまりいないようで、道は落ち葉に覆い隠され、踏み跡らしきものもほとんどありませんでした
道迷いを避けたいのはもちろん、下手にあちこち踏み荒らして大切なブナの根を傷めたくなかったので、ルートファインディングにはかなり神経を使いました。

こうして私たちはなんとか道を外すことなく、無事に戸塚峠までたどりつくことができましたー
ここ戸塚峠からは北の方に道が分岐しており、「皮子平」というエリアへ行くことができます。
そこに天城最大級のブナがあるというので、以前からとても興味を持っていました。

ただ、皮子平へ行くにはいったん縦走路を離れて寄り道をすることになるんですよね。先の長い今回はちょっと立ち寄れないかなぁ・・・と考えていました
それでも、既に美しいブナの森を歩いてきて、驚くほどの大木にも多数出会っていたので、「この奥にさらに大きなブナがいるなんて!」と期待がものすごく膨らんでいました(笑)

最終判断は戸塚峠到着時に、と考えていたので、ここで時間と体力の余裕を確認した結果、大ブナへの立ち寄りが決定!
私たちは大きな荷物を峠にデポして、落ち葉でふっかふかの急な坂を早足で下っていきました。

静かな細道をしばらく下り、「まだかな?行き過ぎたかな?」とちょっと不安になる頃に分岐を発見。そこから左手に少し進むと・・・見えてきましたー!
これが、大ブナです
大ブナ

背が高すぎて、カメラに全ては収まりませんでした。この写真では迫力が伝わらないかも・・・
縦構図のパノラマ撮影をした大ブナの写真は、コロンビアスポーツウェアさんホームページ掲載のレポートにありますので、よろしければご覧ください!(それでも収まり切れていませんが・・・)

大ブナはたくさんの枝を空に広げながらどっしりと立っていて、周囲の木々とは一線を画している感じがしました。しかも黄葉がまだ枝に多く残っていて青空に映え、キラキラ輝いてとっても美しかったです
この静かな森の奥深くで、彼はどれだけ長い時間を過ごしてきたのだろう・・・そう考えると、なんだかドキドキしてしまいます

こうして感動を覚えつつ、私は来た道を引き返しました。
落ち葉の急坂を一気に登って戸塚峠まで戻ってくると、デポしておいたザックを背負い直して、先へと進みます。

いやぁー、すごかったなぁ。大ブナに会えて良かった!

ここまで来ると、そろそろ本日のゴール地点への到着時刻が読めてきました。
このペースで行けば、当初の予定よりも1本早いバスに乗れそう。バスの本数が多くないので、1本逃すとかなり待つことになるんですよね
私たちは歩きやすい場所では少しペースアップして進むことにしました。

この先もやはり素晴らしい森が広がり、足元ではふかふかの落ち葉が小気味よい音を立てていました。
それでも、次に目指す八丁池へは、戸塚峠から4kmほどもあるんです。まだまだ長いなぁー

さすがに少しずつ疲れが蓄積してきています。
私は時々現れる指導標の距離表示が少しずつ短くなっていくのを励みにしながら、ひたすら進んでいきました。

それにしても・・・なんて美しい森なんだろう、もう、ほんと。
何度も同じことばかり言っていて申し訳ないのですが、もうずっと、ずーっと本当に美しいったらないんです。この森が。
美しい、美しい森

ひたすら森の中でやや単調になりがちなコースでしたが、この景色のお蔭でとても新鮮な気持ちのまま歩き通すことができました

そしてようやく、八丁池に到着ー!
八丁池

思った以上に大きな池です。辺りは芝生の広場のようになっていて、とってものどかな雰囲気。
ここにごろりと寝転んで、ぷかぷか浮かぶ雲を眺めて過ごすのも楽しそうだなぁ・・・

・・・なんてのんびりしていたら、バスに乗り遅れてしまいますっ(苦笑)

私たちは池畔の道を進み、トイレに寄ってから天城峠方面へと進んでいきました。

八丁池から天城峠方面へは道がいくつも分かれていて、ちょっと分かりにくかったりします。
地図を確認したところ、天城縦走路を忠実に辿って天城峠へ向かうと、予定のバスの時間がギリギリになってしまいそうでした。そのため、私たちは今回少しショートカットして、水生地下のバス停へ下ることにしました。

こうして私たちはバス停に向かってどんどん下っていきます。
しばらく進むと、森の雰囲気もずいぶんと変わりました。水生地はどこかなぁ、バス停はまだかなぁなどと考えながらひたすら進んでいきました。
ひたすら進みます

そしてようやく舗装道路まで出てきた頃には、足が疲れてむくんでしまい、ヘロヘロに
やがて駐車スペースと小さなあずまやが現れました。バス停はもう少し先のようですが、あまりに疲れていたので思わずベンチに座り込んでしまいました。

通り掛かるのは普段着の観光の方ばかり。ようやく山を下りてこれたんだなぁとしみじみ感じます。

少し休憩をしてちょっとだけ気力を回復した私は、さらに少し下って大通りまで出てきましたー。水生地下バス停を見つけて、ホッと一安心。
やがてやってきたバスに乗り込んで、麓の方へと下ることができたのでした。これにて本日の登山は終了です!

その後、私たちは地元名物の猪料理でお腹を満たし、温泉宿でこの日の疲れを癒しました
宿の方もとても親切で、この辺りには猪だけでなく、鹿もよく出るというお話などもして下さいました。
猪料理

こうして元気を取り戻した私は、明日に備えて暖かい布団でぐっすり眠ったのでした
あぁー、充実した良い1日だったー!!

【次回へ続く】
関連記事
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

Comment

2015.01.19 Mon 09:31  |  お早うございます。

冬山と言えば雪!
天城山とは目からウロコ。!!

冬の寒い時期に楽しめる良い山の様ですね。
葉が落ちて見通しも良く気持ち良さそう。(^.^)
伊豆と言えば温泉、一度に両方楽しむなんて贅沢。

次回も楽しみ。(*^^)v

  • #-
  • tahara_t2
  • URL

2015.01.20 Tue 10:34  |  管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

(編集・削除用)
管理者にだけ表示を許可

※コメントは管理者の承認後表示されます。

Trackback

URL
http://yamajoshi.blog85.fc2.com/tb.php/539-1ba17988
この記事にトラックバック(FC2Blog User)

プロフィール

yamajoshi

yamajoshi (ヤマジョシ)
【特徴】
・胃腸が弱い
・身体が小さい
・雨女、カナヅチ、方向音痴

ブログランキングにも参加しています☆
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

地上での活動

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

年別山行リスト

↓山域クリックで山名一覧が開きます。

◆東北

 ・ 会津駒ケ岳
 ・ 安達太良山
 ・ 一切経山
 ・ 鹿狼山
 ・ 栗駒山
 ・ 五葉山
 ・ 蔵王
 ・ 徳仙丈山
 ・ 八幡平
 ・ 早池峰山
 ・ 磐梯山
 ・ 東吾妻山・吾妻小富士

◆上信越

 ・ 浅間(前掛)山
 ・ 四阿山
 ・ 草津白根山(本白根山)
 ・ 黒斑山・蛇骨岳・仙人岳
 ・ 岩櫃山
 ・ 観音山
 ・ 黒檜山・駒ヶ岳(赤城山)
 ・ 袈裟丸山
 ・ 地蔵岳(赤城山)
 ・ 鈴ヶ岳(赤城山)
 ・ 谷川岳
 ・ 長七郎山・小地蔵岳(赤城山)
 ・ トーミの頭
 ・ 鳴神山
 ・ 榛名富士
 ・ 柄杓山
 ・ 湯ノ丸山

◆北関東

 ・ 岩船山
 ・ 筑波山
 ・ 三毳山

◆日光・前日光・那須

 ・ 石裂山
 ・ 朝日岳
 ・ 鬼怒沼
 ・ 茶臼岳
 ・ 戦場ヶ原・小田代ヶ原
 ・ 日光白根山
 ・ 半月山

◆奥武蔵

 ・ 伊豆ヶ岳
 ・ 大高山
 ・ 鐘撞堂山
 ・ 官ノ倉山
 ・ 関八州見晴台
 ・ 白銀平・富士山
 ・ 武川岳
 ・ 天覚山
 ・ 天覧山・多峯主山
 ・ 破風山(皆野)
 ・ 日向山(横瀬)
 ・ 日和田山・物見山
 ・ 武甲山
 ・ 棒ノ嶺
 ・ 宝登山
 ・ 丸山
 ・ 焼山
 ・ 弓立山
 ・ 横瀬二子山

◆奥秩父・西上州

 ・ 四阿屋山
 ・ 荒船山
 ・ 入川渓谷
 ・ 御座山
 ・ 笠取山
 ・ 釜ノ沢五峰
 ・ 金峰山
 ・ 雲取山
 ・ 国師ヶ岳・北奥千丈岳
 ・ 小楢山
 ・ 外秩父七峰縦走
 ・ 秩父御岳山
 ・ 南天山
 ・ 西沢渓谷
 ・ 般若山
 ・ 二子山
 ・ 瑞牆山
 ・ 妙法ヶ岳
 ・ 飯盛山
 ・ 両神山
 ・ 早滝・中止の滝

◆奥多摩

 ・ 網代弁天山・城山
 ・ 大塚山
 ・ 金袋山
 ・ 金比羅山・南沢あじさい山
 ・ 浅間嶺
 ・ 鷹ノ巣山
 ・ 高水三山
 ・ 日の出山
 ・ 本仁田山
 ・ 御岳山
 ・ 三頭山

◆高尾

 ・ 石砂山
 ・ 草戸山
 ・ 小仏城山・影信山
 ・ 三国山・生藤山
 ・ 陣馬山
 ・ 石老山
 ・ 高尾山
 ・ 津久井城山
 ・ 坪山

◆千葉

 ・ 伊予ヶ岳
 ・ 嵯峨山
 ・ 富山
 ・ 鋸山

◆丹沢

 ・ 大野山
 ・ 大山
 ・ 大山三峰山
 ・ 鐘ヶ嶽
 ・ 弘法山
 ・ シダンゴ山
 ・ 丹沢山
 ・ 塔ノ岳
 ・ 鳶尾山
 ・ 鍋割山
 ・ 二ノ塔・三ノ塔・烏尾山
 ・ 檜洞丸
 ・ 蛭ヶ岳
 ・ 仏果山・高取山
 ・ ミツバ岳

◆大菩薩・道志

 ・ 今倉山・赤岩
 ・ 岩殿山
 ・ 扇山
 ・ 大菩薩嶺
 ・ 高川山
 ・ 高畑山・倉岳山
 ・ 鳥ノ胸山
 ・ 本社ヶ丸・清八山
 ・ 百蔵山

◆富士山周辺

 ・ 富士山2009
 ・ 富士山2010
 ・ 富士山2012
 ・ 愛鷹山
 ・ 石割山
 ・ 小富士
 ・ 杓子山・高座山
 ・ 二ツ塚(双子山)
 ・ 宝永山
 ・ 三ツ峠山
 ・ 竜ヶ岳

◆伊豆・箱根・鎌倉・天城

 ・ 天城山
 ・ 大丸山
 ・ 鎌倉アルプス
 ・ 金時山
 ・ 金冠山・達磨山(伊豆山稜線歩道)
 ・ 沼津アルプス
 ・ 猫越岳(伊豆山稜線歩道)
 ・ 幕山
 ・ 明神ヶ岳・明星ヶ岳

◆八ヶ岳

 ・ 赤岳
 ・ 編笠山・西岳
 ・ 阿弥陀岳
 ・ 硫黄岳・横岳
 ・ 美ヶ原
 ・ 北横岳・大岳
 ・ 霧ヶ峰・車山
 ・ 権現岳・三ッ頭
 ・ 縞枯山
 ・ 蓼科山
 ・ 茶臼山
 ・ 天狗岳(東・西)

◆北アルプス

 ・ 烏帽子岳
 ・ 奥穂高岳
 ・ 涸沢
 ・ 唐松岳
 ・ 常念岳・蝶ヶ岳
 ・ 白馬岳
 ・ 水晶岳・野口五郎岳
 ・ 双六岳・樅沢岳
 ・ 岳沢
 ・ 立山(雄山・大汝山・富士ノ折立)
 ・ 燕岳・大天井岳
 ・ 剱岳
 ・ 西岳
 ・ 西穂高岳
 ・ 乗鞍岳・富士見岳
 ・ 三俣蓮華岳・鷲羽岳
 ・ 焼岳
 ・ 槍ヶ岳

◆中央アルプス

 ・ 伊那前岳
 ・ 木曽駒ケ岳・宝剣岳・将棊頭山
 ・ 兀岳

◆南アルプス

 ・ アサヨ峰・栗沢山
 ・ 甘利山・千頭星山
 ・ 甲斐駒ケ岳・駒津峰
 ・ 北岳・間ノ岳
 ・ 仙丈ケ岳
 ・ 日向山
 ・ 鳳凰三山
 ・ 入笠山
 ・ 守屋山

◆御嶽山周辺

 ・ 木曽御嶽山

◆中国・四国

 ・ 扇ノ山
 ・ 小鹿渓
 ・ 蒜山
 ・ 伯耆大山

◆九州・沖縄

 ・ 屋久島

◆離島

 ・ 三原山

◆海外

 ・ 韓国の山
 ・ キナバル山(マレーシア)
 ・ キリマンジャロ(タンザニア)
 ・ 桂林(中国)
 ・ コトパクシ(エクアドル)
 ・ 台湾の山
 ・ 太魯閣渓谷(台湾)
 ・ チンボラソ(エクアドル)
 ・ ピチンチャ山(エクアドル)
 ・ メルー山(タンザニア)
 ・ ヨセミテ(米国)

◆山の装備・トラブル対策

 ・ カメラ関連
 ・ 登山装備
 ・ トラブル対策

◆その他

 ・ 自己紹介
 ・ 名水エクスプローラー
 ・ イベント・講座
 ・ 地上日記
 ・ メディア情報
 ・ Q&A

検索フォーム

PR by rakuten



PR by amazon

Copyright © yamajoshi
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。