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2014.11ロングトレイル3日間!天城山~達磨山縦走(天城分水嶺トレイル)登山(3)【2日目】

【2日目のルートマップ】

※ルート詳細はこちら

※登山データの詳細は(1)をご覧ください。


天城山~達磨山縦走(天城分水嶺トレイル)登山、(1)(2)の続きです。


初日は天城高原から天城山を縦走し、八丁池を経て水生地下へと下った私たち。
翌朝もバスに乗って、同じ水生地下のバス停へと降り立ちました。

ここからはまず、天城峠のバス停目指して舗装道路を歩いていきます。
天城峠バス停へ

わさび畑を見下ろしながら橋を渡っていくと、ものの数分で天城峠バス停に到着。
バスで直接天城峠バス停まで来ても良かったのですが、せっかくの縦走なので昨日の下山地と同じ場所からスタートしたかったんですよね

私たちはここから登山道を登っていきます。
いきなりきつめの階段などがあり、朝一番の身体にはこたえました(苦笑)

最後にかなりきつくて長い階段を上り切ると、車道に出ました。ここにはトイレの建物があり、沢山の観光客で賑わっています。
見れば、そのトイレの向こうに古くて雰囲気のあるトンネルが。これが旧天城トンネルですねー!!
旧天城トンネル

私たちはトイレを借りて少しだけトンネルの中を覗いた後、トンネル入り口の脇から登山道へと入っていきました。
仁科峠まで15.1km、345分かぁ・・・。親切な案内でありがたいけど、ちょっと気が遠くなりそうな数字です(苦笑)
登山道へ

最初は、山の斜面を大きくジグザグに登っていく道でした。
ちょうど私たちのすぐ後ろから天城山登山の団体さんが登ってきていたので、巻き込まれないように・・・とペースアップして登ったら結構きつかったです(苦笑)

こうして、天城峠に到着!
ここから私たちは仁科峠方面へ進みます。
天城峠

やはり天城山方面に比べると、こちらのルートは極端に人の気配が少なくなりました。
道は落ち葉でふっかふか。早くもブナの大木たちが次々と現れ始めました!

落ち葉の中には、こんなちょっと目を引くものも。
黒紅葉!?なんだか黒っぽい葉っぱですねー!
黒紅葉?

この日のコースはほとんどが森の中を歩くはずですが、10分ほど進んだところでちょっと景色の開けた場所がありました。
そこからなんと富士山が見えましたー!
富士山だ!

南側から見ているからなのか、雪がほとんどなくて、普段見ている富士山と印象がちょっと違っています。
超ラッキー!明日も見えるといいなぁ。

それから先も、稜線を少し外した斜面につけられた登山道をひたすら進んでいきます。
風が避けられるので快適ですし、アップダウンもほとんどないのでとても歩きやすいです!

それでも、道は全体的に細いところが多く、路肩が崩れかけていたり、落ち葉で地面の状況が見づらかったりして、少し危険な感じがするところも多くありました。
時々橋もかけられていました。とても静かな道を、カサカサ足音を立てながら歩いていきます。
橋もありました

そして、最初の目標地にしていた二本杉峠に到着しましたー!
あずまやがあったので、座って少し休憩をすることに。でもここは冷たい風が通り抜けていて、とっても寒ーい!すぐに上着を羽織りました。

休憩を終えると、さらに先へ進みます。
稜線をまたいで北側になったり南側になったりしながら道は続いていきました。
時々、急斜面にかなり細い道がつけられているところもあったので、とにかく慎重に進みます。
進みます

やがて広い稜線上に出ましたー。辺りはものすごいブナの林です!
ブナの大木たちの間を通り抜けたりして進むのは、とってもエキサイティング
ブナです!

でも、落ち葉の量がとても多く、あまり人が通っていないこともあって昨日以上に踏み跡が不明瞭になっていました。
とにかく慎重にルート状況を見極めながら進みます

やはり歩く人が少ないのか、ルート上にふわっふわの苔たちが茂っていたりしたので、踏まないよう気を付けながら観察を楽しみました。
苔と一口に言っても色々な種類がいるんですよね。今回はリスの尻尾のような苔が特に気に入りました

そして、三蓋山の頂上に到着しましたー!
ここも落ち葉に覆われて、とっても静かなところでした。
三蓋山頂上

私たちは頂上で数分休んだ後、さらに先へと進みます。
ここからしばらくが、最も道の不明瞭なエリアでした。少しでも油断すると道に迷ってしまいそうだったので、注意が必要だと感じました。

それでも、辺りには雄大なブナの森が広がり、時折紅葉(黄色い葉や赤いもみじなど)もあって、とても美しかったです。
また、昨日見た大ブナに匹敵するような巨木たちにも数多く出会うことができました。次々と現れるこうした巨木たちに大感動!!
巨木に感動

あぁ、このルート・・・本当に素晴らしいなぁ
私はこの森の中を歩かせてもらえることに、ただただ幸せを感じていました。

また、時にはアセビかな?背の低い木々のトンネル状態になっている場所もありました。
こうしたところでは登山道上にも枝が張り出しているので、頭上に注意が必要です(この手の頭上注意ポイントは、この3日間のコース中に多数ありました)。

それにしても季節のせいか、お昼過ぎくらいの時間帯でも陽の傾き方は夕方くらいに感じてしまいます
1日の行程が長いので、やはり出発時間をできるだけ早くしないといけませんね。

こうして猫越峠へ着く頃には、だいぶ疲れが出てきていました。峠で5分ほど休憩をします。
それからまた先を目指して歩き始めました。登り坂が増えてきて、「まだかな?どこかな?」などと思いながら頑張っていくと、ようやく猫越岳の頂上に到着しましたー!
猫越岳頂上

頂上はちょっとした広場になっていたので、ここでも5分ほど座って休憩を取りました。こまめに休まないと、なかなか足が進まないんですよね
それでも、頭上に広がる空はどこまでも青くて、とても気持ちがいいです。よーし、あとちょっと、頑張ろう!

いよいよこの日のゴール地点である仁科峠が近づいてきました。
それでも、ちょっと待って。確か、猫越岳の頂上近くに池があるはずなんだけど、まだ見ていないような・・・。

この池は是非見ておきたかったので、気付かずに通り過ぎていたらちょっと悲しい
おかしいなぁ・・・?と地図を見ながら数分進んでいくと、池への案内表示がありました!

案内に従ってちょっと脇道にそれると、すぐに池がありました。一面に水草が繁茂していて、不思議な感じです。
昨日見た八丁池もそうだったのですが、水量がとても多くて池畔ギリギリまで水が来ていました。すごいなぁー。

無事に池を見ることのできた私たちは、再び縦走路に戻って歩き始めました。
ここから仁科峠までは2.4km、55分とのこと。足はだいぶ疲れているけど、気力は十分です。頑張ろう!!

背の低い木々が覆いかぶさってくるトンネルのような道を進んでいくと、今度は脇道に展望台の案内が。このルートは寄り道の誘惑が多いなぁ(苦笑)
時間に余裕があったので、ちょっと寄ってみることにしました。

すると、そこに待っていたのは、この素晴らしい景色でしたー!!
海だ!

キラキラ輝く海、それから富士山も望むことができました。うーん、いい眺め!

私たちは展望台から再び縦走路へと戻って、さらに下っていきます。
木の階段が続いていて、歩き疲れた足にはかなりこたえますが、頑張って下っていきます。
長い階段

すると・・・目の前にこんもりしたピークが現れましたー
そうなんです、仁科峠まではあとちょっとなのですが、なだらかな道ではないんです・・・(苦笑)
まだピークが・・・!

一瞬心が折れそうになり、ここで思わず座り込んで休憩を取ってしまいました
よーし、それではいきますかっ!後は気合ですっ(笑)

こうしてこの日最後のピーク、後藤山の頂まで登り切りましたー!
良かった良かった、おめでとう!
後藤山頂上

さぁ、仁科峠まではあと1kmです。
ゴールに向けて気持ちが逸るところですが、私は時々富士山などの景色を眺めながら、マイペースに進んでいきました。
またまたアセビかな?のトンネルもあって、木々の姿に圧倒されたりもしました。
四方八方に枝をぐねぐねと広げる姿が、ものすごいんですよー。ブナの巨木並木も素晴らしかったけど、こちらも面白いっ!
面白い!

やがて、道の雰囲気ががらりと変わって、両脇に背の高い笹が生い茂るようになりました。
その中を進んでいくと、前方にまたこんもりとした丘が見えてきました。
・・・ま、まさかあれを登るの??

私たちはいったん牧場の一部と思われる狭い舗装道路を渡り、その先の丘へと向かっていきました。
そして、どりゃーっ!と最後のひと登り。

坂を登り切ると、どーんと大きな岩のある見晴らしの良い場所に出ました。
私はぐるりと景色を見渡して、「わぁっ!」と思わず声を上げてしまいました。

そこにあったのは、この景色
景色が開けます

前方には私たちが明日歩く予定の稜線がくっきりと見えています。そして、その向こうには美しい姿をした富士山が。
そう、これなんだ。私が今回、天城山側からスタートしたのは、森の中を2日間歩き続けた後に、この開放感あふれる景色に出会いたかったからなんだ。

私はベンチに腰を下ろし、しばらくこの景色を眺めていました。
私の心の中は、強い達成感と感動でいっぱいになっていました。

自分の足で、歩いてきたんだなぁ・・・ここまで

・・・それでも、ここで今回の山旅が終わるわけではありません。明日1日あるし、そもそもまだここは仁科峠ではありません(笑)

私は重い腰をベンチからよいしょっと引きはがすと、最後のきっっっつ―――――い下り坂をヒーヒー言いながら下りました

そして下り切った所で、車やバイクが行き来する立派な車道(西伊豆スカイライン)にぶつかりましたー。
そこの標識には、「仁科峠」の文字が。

本日の行程、無事ゴールっ!!
仁科峠


その後、私たちはここから下ったこの日の宿へと移動し、海の景色を眺めたりしながらのんびりと過ごしました。
宿の方からは、私たちが最後に景色を眺めた丘にあった大岩が実はパワーストーンとして有名だったことや、冬になると伊豆山稜線歩道の辺りは雪がすごいことなど、色々な楽しいお話を伺いました。

そして夜は自炊することにしていたので、牛丼やらちゃんぽんやら、色々作りました!(ちなみに1人用ではなく、取り分けて食べる用です・笑)
自炊メニュー

そしてちょっとだけ、伊豆の夜空に広がる天然のプラネタリウムを眺めてから、ふかふかの布団で眠りについたのでした。
さぁ、明日が最後の1日。事故なく、楽しく歩き切ろう!

【次回へ続く】
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