スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

2014.11ロングトレイル3日間!天城山~達磨山縦走(天城分水嶺トレイル)登山(4)【3日目】

【3日目のルートマップ】

※ルート詳細はこちら

※登山データの詳細は(1)の記事をご覧ください。


天城山~達磨山縦走(天城分水嶺トレイル)登山、(1)(2)(3)の続きです。

初日は天城山を縦走して水生地下まで、2日目は水生地下から天城峠を経て仁科峠まで歩いてきた私達。
いよいよ今日が最終日。ゴールとなるだるま山レストハウスまでの長い長い道のりが始まります!

この日は仁科峠から。朝焼けでピンク色に染まった空を眺めながら、縦走が始まりました。
車道の脇から空へと伸びていく登山道を登っていきます。
スタート!

息を弾ませながら高度を上げていくと、辺りの景色がどんどん広がっていきます。
幾重にも連なる山並みや海、そして昨日登ったあの丘の上のパワーストーン・・・それら全てを見渡すことができました

今日も、素晴らしい1日になりそうだなぁ

ただひとつ、私には気がかりなことがありました。
天気予報ではこの3日間はずっと晴れだったのですが、この日は予想以上に雲が多かったんです。
目を凝らすと、昨日見えていたはずの富士山は分厚い雲の中、ほんのわずかに頭のてっぺんを覗かせている程度でした。

富士山を眺めながら歩くことをとっても楽しみにしていたのですが・・・うーん、残念っ
でも、これが自然、これが山登りですね。とにかく今日はこの稜線歩きを思う存分楽しもう!

笹の斜面を登り切る頃には、進路の稜線を遠くまで見渡せるようになりました。
富士山は見えないけど、とても爽快感があります!最終日に相応しい道だなぁー
爽快感のある景色

そこから下って車道に近付いていくと、風早峠の看板がありました。
この辺りは名前の通り、風が強いことが多いようです。しかし、この時は風がなくて、とても穏やかでした。
そこからアップダウンのある道を進んでいき、宇久須峠に到着。全体的に開けた道で、昨日までとは雰囲気が全然違っているのでとても新鮮です

・・・と、ここまで来てお気付きの方もいらっしゃるでしょうが、今日の行程はいくつもの峠やピークを越えていく、アップダウンだらけのハードなコースなんです

宇久須峠を過ぎると、今度はかなりきっつーい登り坂が長く続きます。
今日はまだ登り始めとはいえ、登山3日目の身体にはかなりこたえます

この辺りはずっと笹の稜線だと思っていたのですが、アセビかな?のトンネルなども現れました。
どちらにしても、きつい登りです(苦笑)

こうしてたどり着いたのが、最初のピークである魂の山(こんのやま)
いやー、魂を削られるレベルのきつさでした(苦笑)
魂の山

この辺りはだいぶ木が増えていたのですが、頂上から少し先へ進んだところでなんと、富士山を見ることができましたーっ!!
今日はもう雲に隠れて見えないだろうと思っていたので、この奇跡的な出会いにはとても驚き、感動しました。
思わず手を合わせて「おはようございます。ありがとうございます!」と富士山に挨拶をしてしまいました
富士山が!

そこからまたまた下りベースで、森の中を進んでいきます。
森の中

伊豆山稜線歩道というと笹とアセビのイメージが強かったのですが、そのうち背の高い針葉樹が茂ってくるようになりました。こういう森もあったんだねぇ。

登山道のすぐ脇には車道が走っていて、行き交う車やバイクのエンジン音が響いていました。
この辺りでは走行中の車などから捨てられたと思われるゴミが森の中に散らばっていたりして、少し悲しい気持ちになりました。今回はゴミを拾って持ち帰る余裕のなかったことが悔やまれます

そして、車道とぶつかりそうでぶつからない感じのままさらに進んでいくと、土肥峠に着きましたー!ここから車道に出れば持越温泉のバス停にも行けるようです・・・って、3.8kmもあるみたいだけどねっ(笑)

そこからも薄暗い森の中を進みます。道は明瞭で指導標も随所にあり、木の階段なども整備されているのですが、アップダウンがかなりこたえます
続いてやってきた南無妙峠にはベンチが設置されていたので、座って少し休憩をしました。

その先もまだまだ森の中のアップダウンが続きます。吉奈峠を通過し、登りごたえのある(笑)坂を登って棚場山に到着しました
棚場山

このようにかなりハードな道ではありますが、白いコスモスみたいな花が沢山咲いていたり、こんなかわいらしい鈴なりの実があったりして私たちの目を楽しませてくれました。励まされているようで、とってもありがたいです
かわいい実

棚場山からさらに進み、最後に車道の方へと急な石段を下っていくと、船原峠に到着しましたー!
そこには静かなあずまやが。もちろん、ここでちょっと休憩ー
船原峠

今回は行程が長いので、前半の目標地点をこの船原峠に設定していました。
ここまでは順調。後半も頑張るぞ!

こうして再出発した私たちは、長い階段を登って山道へと入っていきます。
そして立派なコンクリ造り?のあずまやを過ぎると、その先で車道に出てきましたー。

そう、今回はアップダウンのある山道だけでなく、時々車道歩きもあるんです。
この日歩くルートは、「アップ、ダウン、車道」という、とても語呂のいい3単語で表現できます(笑)

車道の端には細い歩道部分があるのですが、すぐ横をバイクがびゅんびゅん通っていくのでちょっと恐いです
無意識に早足になってしまうので、心身共に疲れが溜まってくるところ。
車道を行く

やがて山道に入る指導標を見つけました。階段の登りはきついのですが、やはり精神的には山道の方が楽ですねー。
・・・と思ったら、再び車道へ。

今度の車道歩きは結構長くて、もしや山道への入口を見落としてしまったかも?と少し不安になったりしました。
地図やGPSを確認しながらさらに進んでいくと、バイクが沢山止まっている大きな駐車場が現れました。
その先に山道への入口が・・・!!あぁ、良かったぁー!!

そして車道を離れた私たちは、両脇を笹で囲まれたかなり急な坂を登っていきます。
登ります

そして、登り切ったところで、なんとまた車道とぶつかったのです!(泣)

・・・ところが!この車道との合流地点に、なんと「伽藍山」の山頂標識が
なんだかあまり山頂っぽくなくて少し拍子抜けしましたが、とにかくここが伽藍山頂上ということで、脇のスペースで少し休憩を取りました
伽藍山

ようやくここまでやってきたなぁ。この先の達磨山~だるま山レストハウスは以前歩いたことのあるルートです。

まずはその達磨山を目指して、もうひと頑張り!
伽藍山を後にした私たちは、さらに7分ほど車道を歩いてから、山道へと入っていきました。

この先は笹がちな斜面が続き、達磨山までに2つほどピークが見えています。
雲がかなり多くなってきましたが、歩いていてとても気持ちがいいです

そして1つ目のピーク、古稀山に登頂しましたー!
このルートは、山や峠の名前もとても興味深いですねー。
古稀山

ここからいったん下って、またすぐに登りに差し掛かります。
もう1つの小ピークを越えると、その先は長い下り階段が

その下には駐車場(西伊豆スカイライン戸田駐車場)が見えています。そこから達磨山への登りが始まるんですねー。
この激しいアップダウンの連続、きついけど身体が慣れたのか?だんだん楽しくなってきます(笑)
達磨山へ

達磨山の頂上へはほぼ直登の道。途中からはごつごつとした石畳のような道になり、少し足を置きづらいと感じました。
それでもかなりのハイペースでどんどん登っていき、ついに達磨山に登頂することができましたー!
さすがは達磨山、多くのハイカーさんたちで賑わっていました。
達磨山

ご覧の通り、空には分厚い雲がかかっていて、富士山を望むことはもうできませんでした。
それでも、眼下には海も見えていてとても気持ちが良かったですようやくここまで来れたんだなぁ、と達成感もひとしおです

とは言え、ここで終わりではありません。ゴールはだるま山レストハウス。そして、元気に家に帰ること!
私たちは再び歩き始めました。

しかし、ここからの下りがかなりやばかったです
延々と続く木の階段は、段差の大きい箇所や、ツルツル滑るところもあって気が抜けません。
でもでも、景色は素敵なんですよー
長い階段

足がだいぶ疲れていたので、ヘロヘロになりながら階段を下りまして・・・
いったん少し車道を歩いて再び登山道へ。笹がちな坂を登っていくと、今度は森の中へ入りました。

登りの階段がこれまた長い!3日間歩き続けていた身体にはかな―――りこたえます
そしてなんとか、なんとか最後のピークである小達磨山の頂上までやってきましたぁぁーっ!
小達磨山

写真がややブレ気味なのは、ゼーゼーしていてシャッターを切る時に静止できなかったからです(苦笑)
ここで軽く行動食をチャージしました。

さぁ、最後のひと頑張り
長い階段をあらかた下り切ると、両側を笹に囲まれた芝生っぽい道になり、格段に歩きやすくなりました。
歩きやすい道

それでも、足取りはかなり重いです。最後までちゃんと歩き切れるかなぁ・・・・・・

と、その時です。

「あっ!!富士山だっ!!

なんと、富士山が!

分厚い雲に隠されて、もう見えるはずがないと思っていた富士山が、頭を出してくれたんです
「よく頑張ったね。もう少し!」と励ましてもらえてるようで、思わず涙が出てきました。

そうだね、頑張って最後まで自分の足で歩き切ろう!

こうして私は一歩一歩、ゴールに近付いていきました。
疲れた身体にはまだ長く遠く感じられる道のりも、この3日間の行程の中のあと数十分と考えるととても短い気がします。

そして、私より先にスナップ用のコンパクトデジカメが力尽きてしまい(電池切れ)、撮影ができなくなりました。
残ったミラーレス一眼カメラは撮影可能枚数が残りわずか。カメラもみんなよく頑張ったね!

そして途中1回の小休止を挟んで、なんとか戸田峠到着!
海や山の景色を見ながら、しばらく舗装路を進んでいきます。

ようやく金冠山とだるま山高原レストハウスの分岐に着くと、そこからはゴルフ場みたいな芝生っぽい道になりました。
とても歩きやすいのですが、私はだいぶヨボヨボです(苦笑)
ゴルフ場みたいな道

残りの距離表示に励まされながら、一歩、一歩。
そしてついに、森の向こうに建物が見えてきましたー!!

「着いた、着いた!!」
逸る気持ちに足は全くついてきませんが(苦笑)、車道まで下って、ついにだるま山高原レストハウスにたどり着きましたー!!

やったぁぁぁぁ!!なんという達成感なのでしょう!

私はトイレを借りて、レストハウスの方へ向かいました。
見れば、富士山が半分ぐらい顔を出して待っていてくれたではありませんか!
その後、すぐに富士山は雲の中へと消えていきました。
本当に、ありがとうございました

私はそれから、レストハウスで黒米のラーメンを頂きました。
お店の方が「はい、これ富士山♪」と言って、器に海苔をぽん、と立てて下さったのが嬉しかったなぁ
富士山型のかまぼこも、かわいらしくて癒されました
黒米ラーメン

その後、食事を終えた私たちはバスに乗って修善寺駅へと下ったのでした。
そして、その夜・・・家のドアを開けて、笑顔で「ただいま」を言うことができたのでした!


長い間計画を練ってきて、ようやく実行に移せた今回の3日間。
初日、2日目には予想以上に素晴らしいブナの森に魅せられ、最終日は開けた稜線や富士山・海などの眺めを楽しませてもらいました。
日々とても歩きごたえのあるコースだったのでかなり疲れましたが、行動終了後に美味しい食事や温泉、地元の方々の優しさに触れて心身共に癒されました

そして、新たな発見がひとつ。
私は元々、登頂することにあまりこだわりはないのですが、普段はやはり山頂を目的地とした登山をすることが多かったように感じます。
それが今回の山行では、山頂というのは通過点のひとつとなり、山や自然の中を歩くことそのものが最大の目的になりました。
また、途中の宿泊地で、地元の料理や温泉、人々との交流を楽しむことも大きなウェイトを占めていたと思います。

ロングトレイル。私はまだその一端を自分なりのスタイルでほんのわずか体験しただけですが、それはとても奥深く、大きな魅力を秘めているものだと感じました。
今後もまた機会を見て、色々なロングトレイルへお邪魔してみたいです!

この3日間、山に、関わって下さった方々に、皆さんにありがとうございました!!

【終わり】
関連記事
▼ブログランキング
↓をもし応援クリックして頂けたら、嬉しくて山に登っちゃいます!(笑)
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

Comment

2015.01.24 Sat 14:46  |  お疲れ様でした!

ロングトレイル!素晴らしいですね!やはり山小僧の山の師匠です。山に対する向き合いかたが流石です♪

これからも楽しみにしています。
山小僧は週末雪を見に秩父辺りかな?

山行を安全にエンジョイしましょうね♪

  • #-
  • 山小僧
  • URL

2015.01.29 Thu 23:52  |  山小僧様

山小僧様、こんばんは!コメントありがとうございます。

今回は長めのコースを歩いてきました。とっても歩きごたえのあるコースでしたよー!

最近は秩父や奥多摩方面でも、雪の山歩きが楽しめそうですね☆
はい、これからも安全を第一に、山を楽しんでいけたらと思っています!

(編集・削除用)
管理者にだけ表示を許可

※コメントは管理者の承認後表示されます。

Trackback

URL
http://yamajoshi.blog85.fc2.com/tb.php/541-05627456
この記事にトラックバック(FC2Blog User)

プロフィール

yamajoshi

yamajoshi (ヤマジョシ)
【特徴】
・胃腸が弱い
・身体が小さい
・雨女、カナヅチ、方向音痴

ブログランキングにも参加しています☆
にほんブログ村 アウトドアブログ 登山へ

地上での活動

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カテゴリ

年別山行リスト

↓山域クリックで山名一覧が開きます。

◆東北

 ・ 会津駒ケ岳
 ・ 安達太良山
 ・ 一切経山
 ・ 鹿狼山
 ・ 栗駒山
 ・ 五葉山
 ・ 蔵王
 ・ 徳仙丈山
 ・ 八幡平
 ・ 早池峰山
 ・ 磐梯山
 ・ 東吾妻山・吾妻小富士

◆上信越

 ・ 浅間(前掛)山
 ・ 四阿山
 ・ 草津白根山(本白根山)
 ・ 黒斑山・蛇骨岳・仙人岳
 ・ 岩櫃山
 ・ 観音山
 ・ 黒檜山・駒ヶ岳(赤城山)
 ・ 袈裟丸山
 ・ 地蔵岳(赤城山)
 ・ 鈴ヶ岳(赤城山)
 ・ 谷川岳
 ・ 長七郎山・小地蔵岳(赤城山)
 ・ トーミの頭
 ・ 鳴神山
 ・ 榛名富士
 ・ 柄杓山
 ・ 湯ノ丸山

◆北関東

 ・ 岩船山
 ・ 筑波山
 ・ 三毳山

◆日光・前日光・那須

 ・ 石裂山
 ・ 朝日岳
 ・ 鬼怒沼
 ・ 茶臼岳
 ・ 戦場ヶ原・小田代ヶ原
 ・ 日光白根山
 ・ 半月山

◆奥武蔵

 ・ 伊豆ヶ岳
 ・ 大高山
 ・ 鐘撞堂山
 ・ 官ノ倉山
 ・ 関八州見晴台
 ・ 白銀平・富士山
 ・ 武川岳
 ・ 天覚山
 ・ 天覧山・多峯主山
 ・ 破風山(皆野)
 ・ 日向山(横瀬)
 ・ 日和田山・物見山
 ・ 武甲山
 ・ 棒ノ嶺
 ・ 宝登山
 ・ 丸山
 ・ 焼山
 ・ 弓立山
 ・ 横瀬二子山

◆奥秩父・西上州

 ・ 四阿屋山
 ・ 荒船山
 ・ 入川渓谷
 ・ 御座山
 ・ 笠取山
 ・ 釜ノ沢五峰
 ・ 金峰山
 ・ 雲取山
 ・ 国師ヶ岳・北奥千丈岳
 ・ 小楢山
 ・ 外秩父七峰縦走
 ・ 秩父御岳山
 ・ 南天山
 ・ 西沢渓谷
 ・ 般若山
 ・ 二子山
 ・ 瑞牆山
 ・ 妙法ヶ岳
 ・ 飯盛山
 ・ 両神山
 ・ 早滝・中止の滝

◆奥多摩

 ・ 網代弁天山・城山
 ・ 大塚山
 ・ 金袋山
 ・ 金比羅山・南沢あじさい山
 ・ 浅間嶺
 ・ 鷹ノ巣山
 ・ 高水三山
 ・ 日の出山
 ・ 本仁田山
 ・ 御岳山
 ・ 三頭山

◆高尾

 ・ 石砂山
 ・ 草戸山
 ・ 小仏城山・影信山
 ・ 三国山・生藤山
 ・ 陣馬山
 ・ 石老山
 ・ 高尾山
 ・ 津久井城山
 ・ 坪山

◆千葉

 ・ 伊予ヶ岳
 ・ 嵯峨山
 ・ 富山
 ・ 鋸山

◆丹沢

 ・ 大野山
 ・ 大山
 ・ 大山三峰山
 ・ 鐘ヶ嶽
 ・ 弘法山
 ・ シダンゴ山
 ・ 丹沢山
 ・ 塔ノ岳
 ・ 鳶尾山
 ・ 鍋割山
 ・ 二ノ塔・三ノ塔・烏尾山
 ・ 檜洞丸
 ・ 蛭ヶ岳
 ・ 仏果山・高取山
 ・ ミツバ岳

◆大菩薩・道志

 ・ 今倉山・赤岩
 ・ 岩殿山
 ・ 扇山
 ・ 大菩薩嶺
 ・ 高川山
 ・ 高畑山・倉岳山
 ・ 鳥ノ胸山
 ・ 本社ヶ丸・清八山
 ・ 百蔵山

◆富士山周辺

 ・ 富士山2009
 ・ 富士山2010
 ・ 富士山2012
 ・ 愛鷹山
 ・ 石割山
 ・ 小富士
 ・ 杓子山・高座山
 ・ 二ツ塚(双子山)
 ・ 宝永山
 ・ 三ツ峠山
 ・ 竜ヶ岳

◆伊豆・箱根・鎌倉・天城

 ・ 天城山
 ・ 大丸山
 ・ 鎌倉アルプス
 ・ 金時山
 ・ 金冠山・達磨山(伊豆山稜線歩道)
 ・ 沼津アルプス
 ・ 猫越岳(伊豆山稜線歩道)
 ・ 幕山
 ・ 明神ヶ岳・明星ヶ岳

◆八ヶ岳

 ・ 赤岳
 ・ 編笠山・西岳
 ・ 阿弥陀岳
 ・ 硫黄岳・横岳
 ・ 美ヶ原
 ・ 北横岳・大岳
 ・ 霧ヶ峰・車山
 ・ 権現岳・三ッ頭
 ・ 縞枯山
 ・ 蓼科山
 ・ 茶臼山
 ・ 天狗岳(東・西)

◆北アルプス

 ・ 烏帽子岳
 ・ 奥穂高岳
 ・ 涸沢
 ・ 唐松岳
 ・ 常念岳・蝶ヶ岳
 ・ 白馬岳
 ・ 水晶岳・野口五郎岳
 ・ 双六岳・樅沢岳
 ・ 岳沢
 ・ 立山(雄山・大汝山・富士ノ折立)
 ・ 燕岳・大天井岳
 ・ 剱岳
 ・ 西岳
 ・ 西穂高岳
 ・ 乗鞍岳・富士見岳
 ・ 三俣蓮華岳・鷲羽岳
 ・ 焼岳
 ・ 槍ヶ岳

◆中央アルプス

 ・ 伊那前岳
 ・ 木曽駒ケ岳・宝剣岳・将棊頭山
 ・ 兀岳

◆南アルプス

 ・ アサヨ峰・栗沢山
 ・ 甘利山・千頭星山
 ・ 甲斐駒ケ岳・駒津峰
 ・ 北岳・間ノ岳
 ・ 仙丈ケ岳
 ・ 日向山
 ・ 鳳凰三山
 ・ 入笠山
 ・ 守屋山

◆御嶽山周辺

 ・ 木曽御嶽山

◆中国・四国

 ・ 扇ノ山
 ・ 小鹿渓
 ・ 蒜山
 ・ 伯耆大山

◆九州・沖縄

 ・ 屋久島

◆離島

 ・ 三原山

◆海外

 ・ 韓国の山
 ・ キナバル山(マレーシア)
 ・ キリマンジャロ(タンザニア)
 ・ 桂林(中国)
 ・ コトパクシ(エクアドル)
 ・ 台湾の山
 ・ 太魯閣渓谷(台湾)
 ・ チンボラソ(エクアドル)
 ・ ピチンチャ山(エクアドル)
 ・ メルー山(タンザニア)
 ・ ヨセミテ(米国)

◆山の装備・トラブル対策

 ・ カメラ関連
 ・ 登山装備
 ・ トラブル対策

◆その他

 ・ 自己紹介
 ・ 名水エクスプローラー
 ・ イベント・講座
 ・ 地上日記
 ・ メディア情報
 ・ Q&A

検索フォーム

PR by rakuten



PR by amazon

Copyright © yamajoshi
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。