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2015.08北アルプス表銀座~裏銀座テント泊縦走登山(1)【1日目:中房温泉~燕山荘(燕岳、北燕岳)】



【2015.08北アルプス表銀座~裏銀座テント泊縦走登山】山行一覧

◆1日目:中房温泉~燕山荘(燕岳、北燕岳)
◆2日目:燕山荘~ヒュッテ西岳(西岳)
◆3日目:ヒュッテ西岳~槍ヶ岳山荘(槍ヶ岳)
◆4日目:槍ヶ岳山荘~双六小屋(樅沢岳、双六岳)
◆5日目:双六小屋~三俣山荘(三俣蓮華岳、鷲羽岳)
◆6日目:三俣山荘~野口五郎小舎(水晶岳、野口五郎岳)
◆7日目:野口五郎小舎~烏帽子小屋(ニセ烏帽子岳、烏帽子岳)
◆8日目:烏帽子小屋~高瀬ダム

登山概要・データはコチラ



燕岳(2,763m)・北燕岳(2,750m)/長野県安曇野市

■この日の歩行ルート
中房温泉~燕山荘~燕岳~北燕岳~燕山荘(泊)


ルート詳細はコチラ

■今回のコースと所要時間
所要時間合計(テント設営撤収、食事、休憩等込み):約7時間10分

(行動時間)
※全体的に、細かい休憩などは含まれてしまっています。
中房温泉(トイレあり)―【約3時間】→合戦小屋(トイレあり)―【約1時間10分】→燕山荘(トイレあり)―【約30分】→燕岳頂上―【約15分】→北燕岳頂上周辺―【約40分】→燕山荘(テント泊)

■参考マップ
山と高原地図 37 槍ヶ岳・穂高岳



いよいよ縦走初日。まだ夜が明ける前に穂高駅近くまで車でやってきた私たちは、荷物をタクシーに積み替えて登山口となる中房温泉を目指しました。
車中ではタクシーの運転手さんから周辺観光地や温泉、タクシー会社のサービスについてなど色々なお話を伺いながら、スムーズに中房温泉までやってくることができました

去り際に運転手さんが笑顔でかけてくださった言葉を、心にしっかり刻みます。
「くれぐれも気を付けて!引き返すのも勇気だよ!」
そうだね、無理はしない。大切なのは山を楽しむこと、そして笑顔で「ただいま」を言えるようにすること。

この頃には辺りもだいぶ明るくなっていましたが、まだ時間が早いせいか、思ったほどの混雑はありませんでした。
準備を整え、トイレを済ませると、私たちはいよいよ登山道へと入っていきました。

さぁ、うまくいけば8日間の山旅が、ここから始まります!!
表~裏銀座1日目1

出だしこそ「なだらかかも?」と思われた道も、そのうち大きな段差や急坂がちょこちょこと現れるようになりました
背負っている8日分のテント泊装備はこれまでにない重量感でしたが、それでもほぼ標準コースタイム通りのペースで順調に第一ベンチ、第二ベンチを通過しました!
表~裏銀座1日目2

ここ合戦尾根は、「北アルプス三大急登」のひとつにも数えられる、登りごたえ満点のルートです(苦笑)
個人的には、ここは見るからに急な坂が延々と続くというよりも、ちょっとした急坂や大きな段差の連続が、まるでボディーブローのようにじわじわと効いてくるところだという印象があるんですよね。

今回もその印象通り、第二ベンチを過ぎた辺りから一気に足が重くなってきました
ザックの重さと坂のきつさに加えて、他の登山者さんたちと抜きつ抜かれつの状況でペースが定まらなかったので、かなりこたえましたっ

それでも何とか第三ベンチを通過し、次の富士見ベンチまで登ってくることができましたー!
たまらずザックを下ろしてベンチに座り込みます。ふぅーっと大きく息を吐きながら、水分補給。

そしてふと顔を上げると・・・おおっ!!
ほんのてっぺんだけだけど、すぐにそれと分かるその姿・・・。

富士山が見えてるよーっ
表~裏銀座1日目3

富士山を見ることができたお蔭で、私は一気に元気になりました
それに、これだけいいお天気なら、この先の燕岳や槍ヶ岳の景色も素晴らしいに違いない!
ワクワクしてきましたよーっ

こうして気力を取り戻した私は、再び重ーいザックをよいしょっと背負い直して登り始めました。
こんな岩ごつごつの坂も一歩ずつ、着実に。
表~裏銀座1日目4

こうして登山口から約3時間で、合戦小屋までやってくることができましたー!
登りと下り、どちらの登山者さんにとってもオアシスとも言うべきこちらの小屋、この日も大賑わいです
表~裏銀座1日目5

小屋の前まで来ると、とってもいい匂いが・・・合戦小屋名物のスイカが売られていたんです!

美味しそう、食べたいなぁー!!と、とても惹かれましたが、まだまだ初日で今後の状況次第ではテント泊を小屋泊に切り替えなければならないため、お金の節約もあって今回は断念しました
今度はここにスイカを食べに来よう!と心に決めて、私は小屋を後にしたのでした。

ここから先は、景色も開けて気持ちの良い登山道になってくるのですが、さすがに陽射しが暑くてペースが上がりません
見上げる空の青さや稜線の美しさ、向こうに見えてきた槍ヶ岳の姿などを励みにしながら、ゆっくりと足を運んでいきました。

見てみて、この景色。青と緑と白のコントラスト。
これぞ夏山だね来たんだねぇー、北アルプスに
表~裏銀座1日目6

途中にはこんな鎖場もあります。背中の荷物がとにかく重いので、バランスを崩さないよう慎重に通過します
表~裏銀座1日目7

目指す燕山荘はさっきから視界にとらえているのに、歩いても歩いてもなかなか近づきません
今の私の心のように、足取りも軽く弾んでくれればいいのですが、どうやらそうもいかないようです(苦笑)

こうして暑さと足の重さに喘ぎつつ、一歩ずつ登って、登って、登って・・・なんとか燕山荘前に到着!!
目の前には、数日後に歩く予定の裏銀座の山々が、ずらりと峰を連ねていました
すごーいっ!!
表~裏銀座1日目8

もちろん、こーんなにでっかい槍ヶ岳もお出迎えしてくれましたよーっ!!
キレイだぁぁぁーっ!!
表~裏銀座1日目9

以前燕岳~蝶ヶ岳を縦走して涸沢へ向かった時は、初日のうちに大天井岳まで進んで大天荘にテントを張ったんですよね。

今回も時間はまだまだたっぷりあるので大天井岳まで進むこともできたのですが、「混雑・天候・体調などの状況が許す限り、今日の宿泊地はここ燕山荘のテント場にしよう」と決めていました。

その理由は、前回よりも荷物が重く、特に初日は登山口までの移動疲れもあるので、今後の長い日程も考えて体力的に無理をしたくなかったということもあります。
それに・・・この美しい燕岳のそばで眠ってみたかったというのも大きな理由のひとつでした
表~裏銀座1日目10

燕岳・・・まるで絵画のように美しいその山の姿。初めてここに立った時、信じられない、夢を見ているんじゃないかとこの目を疑ったことを思い出します。
涙が出るほどの美しさは今も変わりません。今日はここでゆっくりとその姿を目に焼き付け、その傍らでこの身を横たえられるなんて・・・なんという幸せでしょうか。

幸いテント場は3割ほどしか埋まっていませんでした。私たちは受付を済ませると、燕岳の頂上方面が見える場所にテントを設営しました
テントにもぐりこんで冷たい飲み物で喉を潤しながら、燕岳を眺める・・・贅沢すぎるほどの立地です

ところが、あまりにお天気が良すぎたために、テントの中があっという間にサウナ状態に・・・お昼寝どころじゃないわっ
というわけで、サブザックを手にテントを後にすると、いったん燕山荘に駆け込んでお茶休憩にしました♪

そして一息ついたところで、いよいよ燕岳に向かって出発です!

絶景の中の登山道は、荷物の軽さも相まって、スキップを踏みたくなるほどの楽しさでした。
しかも、砂地の斜面には沢山のコマクサの花が咲き乱れていたんです!
時期が終わりかけだったのか、この暑さのためか、萎れかけている花も多かったですが、これには感動っ
表~裏銀座1日目11

岩場に差し掛かると、これまた自然の創り出す芸術作品に心奪われます
表~裏銀座1日目12

こうして山の景色や花に大喜びしながら、楽しく登っていき・・・
燕岳の頂上へとたどり着くことができました!
表~裏銀座1日目13

今回も無事にここまでこれました。ありがとうございます

頂上には多くの登山者さんがいらっしゃったので、早めに場所を譲った私たち。
時間の余裕がたっぷりあり、天気もまだまだ崩れる様子はなかったので、今回は初めて、北燕岳まで足を延ばすことにしました!
表~裏銀座1日目14

燕岳頂上の岩場を下りて、北燕岳方面の登山道へ足を踏み入れると、人の姿がぱったりと途絶えました。
それでも、道はきちんとロープで誘導されていて、分かりやすかったです。

そのロープのすぐ外側には、先ほどよりもさらにボリュームアップしたコマクサたちが群生していたんですよー
これはすごいっ!!このロープは、コマクサを保護するため、登山者さんたちが道を外さないように張られているのかもしれませんね。
表~裏銀座1日目15

コマクサが咲き乱れる静かな道を進んでいくと、荒々しく天に突き上げるように聳える岩場が近づいてきました。
表~裏銀座1日目16

私たちは「北燕岳頂上」の案内標識に従って岩場を登っていき、その上に立ちました。

北燕岳には頂上を示す看板などは無いようで、ここ!っていうピンポイントの場所はイマイチ分からなかったのですが、私たちは岩場付近を少しウロウロして、辺りの景色を楽しみました
迫力満点ですね
表~裏銀座1日目17

北燕岳を後にした私たちは、景色や花を楽しみながらテント場まで戻りました。
・・・がっ!まだテントの中はサウナ状態でして
今日はお昼寝はできないなぁー、と諦めて山荘に行き、山荘前の広場に腰を下ろしてお喋りをしたり、景色を眺めたりしてのーんびりと過ごしました。
こういう時間もいいよね

そして太陽のパワーが衰えてきたころに、ようやくテントに戻ることができまして・・・
ちょっと早めの夕ご飯を作りましたー!!
今晩のメニューは尾西のアルファ米 白飯アマノフーズ 香るグリーンカレーを使ったカレーライスです
表~裏銀座1日目18

やはりいつも以上にザックが重くて、今日の登りはかなりこたえたんですよね
そこで、今後の長い行程をしっかりと歩き切るために、重量のある食料から先にどんどん消費していくことにしたんです

というわけで、今回の山旅は前半にボリューム満点な食事が続くことでしょう(笑)

食事を終えた私たちは、山荘前の広場で日が暮れていく様子をぼんやりと眺めました。
私たちはこれからあの槍ヶ岳へ向かうんだ。そして、それからその向こうの稜線をずっとずーっと歩いていくんだね・・・。

それは果てしなく長い旅のように思えました。
それでも・・・
日々体調をしっかり整えて、いつも通り山を楽しみながら一歩一歩を大切に進んで。
無理はしないで、ちゃんと元気に「ただいま」を言えるような、私らしい登山をすればいいんだよね

山の向こうに落ちていく太陽を眺めながら、私は明日に向けての思いを新たにしました。
表~裏銀座1日目19

・・・とその時、すぐそばで同じように夕日を浴びている方々が・・・!!


雷鳥母「ん?」
雷鳥子「ん?」
表~裏銀座1日目20


ギャ――――――ッ!!2人してこっち見てるっ!!
なんてカワイイのーっ!!


こうして縦走第一日目は、悶絶モノの出会いと共に締めくくられたのでした。(笑)

【次回へ続く】
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Comment

2016.01.13 Wed 19:55  |  とうとう

始まりましたね。

少し開いていたから心配していましたが、最初が表裏銀座縦走とは吃驚!!

その小さな身体に一週間分の荷物を背負って合戦尾根を標準タイムで登るなんて信じられない。

出だしから快晴、ライチョウの親子!

続きを期待しています。


  • #-
  • tahara_t2
  • URL

2016.01.19 Tue 22:50  |  tahara_t2様

tahara_t2様、こんばんは!コメントありがとうございます。

表裏銀座縦走レポートは8日間分あるので、途中で年をまたいでしまうのも・・・と思って下書きをためていましたe-330

荷物はとても重かったのですが、日々の移動時間をできるだけ短くして、後はサブザックで身軽に行動していたのであちこちお邪魔することができました!
天候に恵まれたことも本当にラッキーだったと思います。

これからも続きを少しずつアップしていきますね☆

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