2012.10黒斑山・高峯山登山(1)【黒斑山編】

黒斑山(2,404m)・高峯(高峰)山(2,092m)/群馬県嬬恋村、長野県小諸市



■今回のコース(出発&到着時刻)
登山口(高峰高原ホテル)7:09―(表コース)→8:50黒斑山頂上付近10:19―(中コース)→11:11登山口11:18→12:03高峯山頂上12:21→12:54登山口

■参考マップ
山と高原地図 19 浅間山 軽井沢


前回の岳沢紅葉トレッキングの際に発生した足の違和感については、レントゲンでは病変部が確認しづらかったこともあり、正確な診断が下されるまでにしばらく時間がかかりました。
結局3軒の病院を回ったのですが、2軒目までは「特に異常なし。テーピングやサポーターをすれば登山も問題はないだろう」との診断を受けていました。

そのため、今回はテーピングをして山登りに出かけました!
実は、どうしてもこの時期に見てみたい景色があったのです


今回は縦走というよりは、高峰高原ホテル/ビジターセンターを拠点にして2つの山登りをするイメージでした。
そこで、まずはメインの目的地である黒斑山へ登り、その後時間や天候、身体の状態に問題がなければ高峯山へ登るという計画を立てたのでした

その日の朝早く、駐車場に車を停めた私たちは黒斑山の表コースを登り始めました。
辺りは想像以上にきんと冷えていて、至る所に霜が下りていました。
表コースから

しばらくは笹とカラマツの茂る林の中を進みます。
黒々とした幹の合間に、明るい空と黄葉が見えていますねー
林の中

そして、この子もたくさんいましたよー!シラタマノキ
こんもりとした葉っぱのじゅうたんに、白玉みたいなかわいい実が散りばめられていてとってもキュートでした☆
シラタマノキ

日の当たらない場所では、コケも葉っぱも霜をかぶってかなり寒そう。
季節は秋と冬のちょうど境目にあるようです。
霜が下りています

でも、その先では太陽の光が林の中に差し込んできていました!
うわぁ、暖かいなぁ。今日は天気が良さそうだね
まぶしいです

黒斑山方面へはこれまでに2度お邪魔していて、前回は3月にこの辺りを歩いていたんですよね。
その時は雪山だったので、今回とは全く景色が違っています。

林の中をいったん下る辺りでは、「3月はこの辺りは踏み抜き地獄になっていたんじゃなかったっけ?」なんてことを思い出しました(笑)
そんな風に、過去の記憶と照らし合わせながら進んでいくのが楽しかったです
進みます

そして再び登り坂に差し掛かると、見晴らしも良くなってきました。
自分たちが歩いてきた方角の景色を見てびっくり。一面美しい黄葉に覆われているではありませんか
また、遠く麓の町の景色も見渡すことができました。素晴らしい眺望です
景色が開けました!

それから、こちらは篭ノ登山・水ノ搭山方面でしょうか。見渡す限りの黄葉です
黄葉が素晴らしいです
手前の高峯山も美しく色づいているようでした。後で登るのが楽しみだなぁ♪

私たちはさらに、大きな岩がゴロゴロした急坂を登っていきます。
冬靴にアイゼンを着けて雪に半ば埋もれながら登った3月に比べれば、足が軽い分だいぶ登りやすいですね(苦笑)
急坂

身近な木々もとてもキレイに色づいています。
山全体を見ると黄一色のように感じられますが、赤い葉や黄緑色の葉もありました
赤い葉もあります

岩がちな急坂が一段落すると、今度は木々の合間に伸びる細い土の道に変わりました。
・・・と、アレレっ!?何だか辺りがガスってきているような・・・
あれっ・・・

陽射しがなくなり、また一段と冷え込みが厳しくなったような気がします。
見て、この氷柱!!この寒さが伝わるでしょうか
氷柱

そして、私たちはシェルターのところまでやってきましたー。
シェルター

このシェルターの前後からトーミの頭・黒斑山にかけて、浅間山方面の景色が開けてくる・・・はずなのですが・・・。
先ほどまでの天気からは想像がつかないほど、辺りは濃いガスに包まれてしまっていました

黒斑山の頂上へ着く頃には、また晴れてくれるだろうか・・・。
今回の一番の目的は登頂ではなく景色を眺めることだったので、ちょっと心配です

さぁ、とにかく先へ進んでみよう!
その先の木々の葉は濃い緑色で、霧に霞む光景が実に幻想的です。
霞んでますね・・・

中コースとの合流地点を越えると、再び景色が開けましたが・・・
やっぱり真っ白です(苦笑)
やっぱり・・・

浅間山方面はもちろん、前方の景色も霞んでしまって視界はあまり良くありません
それでも、濃い緑の木々と斜面を覆う黄色い草たち、そして所々に突き出した岩の光景はとても美しいものでした
それでもキレイ

山の天気だから、急に変わってしまっても仕方ないよね。
幸い雨や雪が降るような感じではなかったので、黒斑山の頂上を目指してこのまま進むことにしました

草すべりへの分岐を過ぎて再び森の中へ入ると、驚きの光景が広がっていました。
辺りの葉っぱに氷がびっしりと張り付いて、美しい霧氷になっていたんです
霧氷です!

秋の景色を見に来たはずが、期せずして冬を感じさせるような光景に出会ってしまいました。
まるでおとぎの国の世界に入り込んでしまったような、そんな不思議な気分になりました

そして、そこから少しで黒斑山の頂上に到着しましたー
黒斑山山頂!

えぇと・・・本来であれば、この目の前にどどーん!と浅間山が聳えているはずなんですよね
どういう風に見えるのかは、2008年にお邪魔した時の写真をご参照下さい(苦笑)

実は、今回の一番の目的だったのは、ここ黒斑山から望む湯の平~浅間山の秋の景色でした。
このエリアの特異な地形が生み出す期間限定の光景を、この目でぜひ見てみたい!ととても楽しみにしていたんです

しかし・・・雨女のパワーなのか、濃い霧の皆さんの鉄壁のディフェンスが目の前数十メートルの視界すら阻んでいました(苦笑)
霧がすごい・・・

果たして、この後念願の景色を望むことはできるのでしょうか・・・?

【次回へ続く】
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2012.10黒斑山・高峯山登山(2)【黒斑山編】

黒斑山・高峯山登山、【黒斑山編】(1)の続きです。

高峰高原ホテルから表コース経由で黒斑山の頂上まで登ってきた私たち。
歩き始めは晴れていたものの、頂上直前から突然分厚い霧に覆われてしまい、見たかった景色が全く見えません(泣)

うーむ・・・これはどうしたものか・・・
思わず天を仰ぐと、そこには真っ白な空があるばかりでした(苦笑)
真っ白な空

でも、何となくいい予感もありました。
辺り一面ガスに覆われているものの、わずかに太陽の光と温度を感じることができたんです。
しかも、辺りのガスは滞ることなく流れ続けていました。

このガスの上は、もしかしたら晴れているのかもしれない。
きっと大丈夫。もう少し待ってみよう!

私たちは真っ白な空をぼんやりと眺めながら、ひたすら「その時」を待ち続けました。
この辺りは霧氷が見られるような気温です。風も直に受けるのでとっても寒ーいっ!!
持ってきていた防寒装備を総動員して空を見つめます。

すると・・・時々ガスが切れて、湯の平の景色がうっすらと見えるようになって来ました。
あっ、とカメラを構えると、またガスがさぁっと流れてきて景色を隠してしまう・・・そんなことが何度も続きました。

それでも、状況は確実に好転してきています。
もう少しだ。もう少し待てば、きっと・・・。

その時です。
湯の平を覆っていたガスの塊が、一気に右手へと流れ始めました!!
わぁぁぁぁっ
見えてきた・・・!

眼下には、びっくりするほど美しい黄葉のカラマツ林が広がっています
まるでジオラマみたい!!木々の1本1本が小人たちのようで、とってもかわいらしいです
湯の平の景色

しかし、浅間山の山頂付近だけは、まるで帽子のように雲が覆いかぶさっていました。
お願い、もうちょっと・・・!!心の中で雲が取れることを祈りながら何枚もシャッターを切りました。
もうちょっと!

黒斑山の山頂にはこれまで数人の登山者さんしかいませんでしたが、そのうち団体さんなどもやってきてだいぶ賑やかになってきました。
これからも多くの登山者さんたちがやってきそう。いつまでも見晴らしの良い場所を占領するわけにもいかないので、私たちはいったんトーミの頭方面へ少し下ることにしました。
行きには見えませんでしたが、少し下ったところからも浅間山の見晴らしは良いはずです

というわけで、この辺りで移動しながらバシバシ撮影していたため、後で見返した時にどの写真がどこから撮影したものなのかこんがらがってきました
これ以下の写真は少し下ったところから撮影した(はず)の写真と動画です(苦笑)

こちらはとても迫力のある黒斑山方面の景色。
黒斑山方面

黒斑山からJバンドへと続く岩壁も、こんなにくっきりと姿を現してくれました
今回はこちらへは進みませんが、歩いていてとても楽しい道だったことを覚えています。
Jバンド方面

浅間山側から見ても、外輪山側から見ても、この独特の景観には毎回圧倒されるんです。
山は生きているんだなぁ、地球は生きているんだなぁ、そんな風に感じる景色です

そして・・・ついに見ることができましたー!
完全に雲が取れた訳ではありませんが、秋の浅間山の全景ですっ!!
ついに・・・浅間山

この景色・・・なんと美しいのでしょうか
3月に眺めた雪の浅間山に続いて、秋色に染まった浅間山をこの目で見るという夢が叶いました。
私は本当に幸せ者です


秋の浅間山を動画でも撮ってみました。よろしければご覧下さい!

当動画のyoutubeページはコチラです

こうして無事に念願の景色を楽しむことができた私。気付けば黒斑山の頂上付近に1時間半も滞在していました(笑)
どんどん天気が良くなっていって、もっと待てばすっきり晴れた浅間山も見ることができそう。
でも、高峯山の黄葉もぜひ見に行きたい・・・。贅沢な悩みです(笑)

結果、私たちは高峰高原ホテルへ下山して高峯山を目指すことにしました

下り始めに撮影したのがこちらの写真。咄嗟のことだったので斜めになってますがホシガラスさんがものすごく眺めの良い場所にとまってます!
ホシガラスさん

私たちは青空の下、気分良く来た道を戻り始めました。
戻ります

そして、行きに使った表コースと中コースの分岐にたどり着きましたー。
下りは中コースで!
中コースへ

ここからしばらくは森の中を進みます。道ははっきりしていて歩きやすいです。
森の中

その後、開けた場所に出てきましたー!
うわぁ、黄葉がキレイっ!!
黄葉です!

近くにあった木の葉っぱを観察してみました。あの黄色い景色を構成している一つ一つの葉っぱは、こんな風になっているんだね。
葉っぱのアップ

それから登山口へ戻るまで、気持ちの良い道が続きました。
気持ちの良い道

黄葉を楽しみながら、足取り軽く下っていきます。
下ります

そして、あっという間に登山口まで戻ってきましたー
戻ってきました


さぁ、次は高峯山へ!

【次回へ続く】
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2012.10黒斑山・高峯山登山(3)【高峯山編】

黒斑山・高峯山登山、【黒斑山編】(1)(2)の続きです。

最初に黒斑山へ登り、浅間山の景色を楽しんできた私たち。
高峰高原ホテルへ戻ってくると、いよいよ次なる山、高峯山を目指して歩き始めました
出発!

早速白い鳥居が私たちを出迎えてくれましたよー
鳥居

歩き始めの時点で、既にこの景色です
黄葉たちはまさに今が盛り。今後の景色にも期待が高まります
キレイな黄葉!

私たちは黄葉と笹に覆われた世界の中を登っていきました。
時間帯のせいか辺りに人は誰もおらず、とっても静かな道でした。
静かな道

森を抜けるとベンチの置かれた広場状の場所に出て、その先にはこんな景色が広がっていました
見渡す限りの黄色い世界です
黄色い世界!

眼下の町の景色もこんなにくっきりと見えています。
なんて気持ちがいいんだろう
眼下の景色

そこからは、青空と黄葉の織り成す絶景がひたすら続いていました。
もう、本当にこれは夢のよう!
夢のようです

風が強いのかな?木々の枝が右方向に曲がって生えています。
風の仕業?

そして、ここから見たこの景色が最も印象に残りました。
青い空に黄葉の森。言葉にならない美しさです!
印象的な光景

これまで秋といえば赤をイメージしていましたが、黄色い秋もまた素敵だなぁ、と強く感じました

こうして黄葉を満喫しながら歩いていたため、写真のほとんどが黄葉を写したものになりました(笑)
他の写真もちょっと載せてみます(苦笑)

こちらは山頂まで700m(15分)という標識を過ぎた辺りの道の様子。やや細い道になりましたー。
細い道

その先で出会ったこちらのお花。マツムシソウの仲間じゃないかな?
9月に唐松岳へ登った時に見かけて、とっても気に入ったお花です
マツムシソウかな?

それから、じゃーん!ここでは少数派ですが、赤い葉っぱも秋を謳歌していましたよー!
青空に気持ち良さそうに赤い手を広げています
紅葉も

・・・と、そのすぐ先に、角ばったビルのような大岩が唐突に現れましたー
突如大岩が!

あれっ、もしかして・・・?と、その先へと進んでみると・・・

ありましたー!高峯山、山頂です!!
高峯山山頂

この山頂標識のすぐ近くに、祠と剣がありました。
祠と剣

ここからの眺めはまさに絶景!眼下の町も広く見渡すことができました。
黄葉に染まる山の景色も素晴らしいです!
素晴らしい景色です!

また、ここには大きなベッドみたいな岩がありました。
私たちはこの辺りで景色を眺めながらちょっと休憩。
ベッドみたいな岩

うーん、来て良かったなぁ
秋の景色を満喫した私たちは、先ほど歩いてきた道を引き返し始めました。
戻ります

登りと同じ道でしたが、再び黄葉を楽しみながらのんびりと下山します。
道は歩きやすく、距離も短かったので30分ほどで登山口まで戻ってくることができましたー
登山口へ

私たちは登山口近くに出ていたお店で地元のとれたて野菜を買い込んで、帰路に就きました。
登山のお土産に、地元の野菜を色々買っていくのも楽しいんですよねー

そうそう、もうひとつ紅葉の景色があるんです!
山の風景ではないのですが・・・こちら!
こんな紅葉も

なんと、樹に巻きついたツタのような植物がキレイに紅葉していたんです!
朝登山口へ向かう途中に気付いていたのですが、帰りに写真を撮ることができました。

紅葉の腹巻、なんだかお洒落ですね


こうして今回の黒斑山・高峯山の黄葉登山を予定通り終えることができた私たち。

浅間山とその外輪山が創り出す景色は実に不思議で壮大で、地球が生きているんだってことを毎回強く感じさせてくれます。
また、季節によってがらりと雰囲気を変える浅間山の姿は言葉にできないほど美しく、また何度でも訪れたくなるんです。
本当に素晴らしい場所だなぁって思います

そして、今回初めてお邪魔した高峯山。
行程が短くて歩きやすく、黄葉も景色も大いに楽しむことができる素敵な山でした

2012年を、このような充実した山行で締めくくることができたことに感謝しています。

どうもありがとうございました
そしていつかまた、お邪魔します!

【終わり】
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yamajoshi

yamajoshi (ヤマジョシ)
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